英語の言語発達には個別が効く | ハワイ教育移住・親子留学・子供留学を通して世界に通用する人材育成を目指す教育コンサルタント

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ハワイの名門校進学を目指すバイリンガル学習塾をハワイと用賀で運営しながらハワイ教育移住や親子留学・母子留学・プリスクール・キンダーガーデン・小学校・中学校・高校・サマースクール・サマーキャンプの紹介とアレンジします


ハワイと東京用賀のバイリンガル教室
オハナエディケーションです。

私たちのお教室は、普段、ワンツーマンで
レッスンを行っていて、
インターナショナルスクール受験の
集団行動観察以外は、個別指導が主です。

個別を選ぶ理由としては
まず、生徒さんによって
言語発達や心身の成長に
大きな違いがあることです。

非英語圏の日本において、
英語学習を始めた時期や英語環境
(通っている学校がインターナショナルスクールなのか、日本の学校なのか)によって
言語発達の成長が大きく異なります。

最近は、日本でもインターナショナルをうたう
プリスクールが増えていますが、
学習期間や英語環境ではなく
年齢と基準として、
英語初期学習者とネイティブ並みの英語スピーカーを
一つのクラスにまとまるには限界があるかと思います。もちろん、ビジネス的には
たくさんの生徒を集めて
一斉にレッスンを行った方が
ビジネスサイドには利益をもたらすでしょうが、
それは、英語学習者の言語発達を無視し、
結局的に言語発達の伸びが遅くなります。

特に小さい子供は、集団の中でうまくたちまわりながら、学ぶというスキルがまだ身についていないため、
一人一人に対する丁寧なフォローが必要なのです。

次に、それぞれ目指す目的が異なるということ。

ハワイ御三家プリスクール、
ハワイ名門キンダーガーテン、
日本のインターナショナルスクール受験で
合格を目指していたり
スピーチコンテストを入賞を狙っていたり、
英語で教科を勉強したいなど
みな、違う目標を持っています。

当然、カルキュラムも違うので
個別指導が効くというわけです。

大学院で言語発達を研究し
専修(大学院卒業レベル)教員免許保持の
講師がオリジナルカルキュラム作成する
ハワイと東京用賀のバイリンガル教室
オハナエディケーション
http://ohanaedu.com