「新時代の日焼け止めクリーム」と「シェイド」 | ハワイに恋して客室乗務員になりました。。。彡彡彡彡彡彡彡彡彡

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久しぶりにワイキキのクイーンズ・ビーチに行ってきました。

ローカルと思われる男の子5人組(高校生くらいかな?)、みんなイカしたサングラスをかけて、スマホにスピーカーをつないで、ハワイアンミュージックを流している、ありふれた光景。

彼らの会話が耳に入り、気付いたのですが、サングラスのことを「シェイド」と言っているのです。

これが若者たちの言葉なんですね。

あと2~3年もすれば日本でも「シェイド」が主流になっているのかも!?

そんな「シェイド」は、ハワイではファッションよりも、紫外線対策としての要素の方が大きいとされています。

何と言っても、紫外線量は日本の5倍以上にもなるのですから・・・

もちろん私もサングラス(いや、シェイド)にツバ広の帽子、そして日焼け止めクリームを塗って紫外線対策は万全!

日焼け止めクリームは、以前このブログでも紹介した、敏感肌の私にも肌に優しいノンケミカルのもので、SPFは50+、光老化に特化した新時代の日焼け止めクリームなんですよ。

お値段が3,000円以下というのも嬉しい♪

ノンケミカルなのにハワイの強烈な紫外線を物ともしません!

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クイーンズ・ビーチはワイキキの東部、動物園の南側で、観光客が少なく若いローカル達が集う場所。

サーフィン禁止で、ボディーボーダー達の躍動的なパフォーマンスを観ることができる、私のお気に入りのビーチです。

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