「これは、構造の問題だと思う」政治家の言葉



先日、被害者の会のメンバーが、ある政治家の方と面会しました。

そこでその方は、こう言ったそうです。


「これは単なる契約トラブルではなく、構造の問題。

被害者一人ひとりが戦うのはもう限界。

この仕組みを作った側を止めないと終わらない。」

そう。私達もそう思っています悲しい不安

初めは1人だと「誰が悪いのかどこか悪いのか」ばかりを考えていたけれど、

実はそれ以前に、仕組みそのものが“泣き寝入り”を前提としているのでは?と。





悲しい返金されるかどうかは、運や“対応次第”になってしまっている不安


  • 不安担当者が誠実であれば返金される?これはチャットの中ではほぼ無い
  • 不安証拠を残していれば返金される
  • 不安粘って何度も連絡すれば返金されることもある



でも、これっておかしいですよね?あんぐり

本来は、条件を満たしていたら、誰でも確実に返金されるべきなんです。指差し


それが、


  • 不安営業の言葉と契約書の不一致
  • 不安曖昧なキャッシュバック条件
  • 不安対応部署の分離と無反応
    によって、返金の“裁量”が事業者側に偏っている構造になってしまっている。






悲しい被害が終わらない“理由”は、仕組みそのものにある



この仕組みは、こうなっています指差し


  1. 営業は「無料でできますよ」と言う指差し
  2. 代理店との契約書はなくテンポよく代理店側がメールを読み合わせ、契約を即決しなければならず最後に小さな文字で薄く“返金されない例外”が書かれている。不安
  3. 説明がなかった部分で対象外とされるあんぐり
  4. 電話はでない。フォームのみの連絡方法しかなく問い合わせできない不安
  5. 諦める人が増える



これはまさに、構造によって“諦めさせられる”仕組み?そう思ってしますガーン

実際、被害者の会のチャットには今も新しい参加者が加わり続けています。不安

「最近、同じような営業を受けた」

「支払いが続いているが、返金の説明がない」


構造が変わらない限り、

また誰かが同じ被害に遭ってしまう。不安





看板持ちだからこそ、声を集めて“社会の問題”として問う

私たちは、ただの個人トラブルとして終わらせたくありません。

この構造を可視化し、記録し、声を上げることで、

「こういう仕組みを許してはいけない」と社会に届けていく。


それが、この活動の意味だと考えています。


そして事業者どうしはクーリングオフが出来ず契約の自由と言う法律から消費者センターは取り合ってくれないのだ。ガーンガーン

そうなると個人事業主、中小企業は相談する場もなければ対応策はないのです。笑い泣き


そんなのおかしくないですか?日本はやったもん勝ち?日本は騙されたら終わりなの?チーン


私達はこの声を届けられる所に全て届けていこうと思います。ちゅー