その存在に明確に気がついたのは小学6年生の時、
修学旅行に行くバスの中で「イントロクイズ」をやった時だ。

自分が聞いたこともない音楽を皆が知っており、
流れる曲を聴いては次々にタイトルを当てていく。

そして知っているのが当たり前だというのだ。

衝撃的な体験だった。
皆が普通にやっていることがさっぱりわからない自分が恥ずかしかった。
 


(一部抜粋)
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「流行を知らない子供」
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