中国輸入で自由を買う@秦山ひかる

中国輸入で自由を買う@秦山ひかる

一般的な中国輸入の方法とは違うこれまでに無い方法をお教えします。
経験からもの言うスタイルでリアルな情報を毎日更新します。
誰でもパソコン一台で一ヶ月で結果が出る最強の方法を伝授!
稼げない事を過去に稼ぐあなたを実現させます。

Amebaでブログを始めよう!

テーマ:
商品を販売する媒体は下記のように様々な媒体があります。

・楽天
・Yahoo!ショッピング
・ヤフーオークション
・Amazon
・ネットショップ
・USアマゾン
・LINEモール
・メルカリ

上記のように様々な媒体があり、どれで販売しようか迷う方は多いと思います。

その中でも転売初心者の方に、絶対に利用してほしい媒体がAmazonです。

その理由を3つご紹介したいと思います


1、集客力

Amazonを利用する大きなメリットとして、圧倒的な集客力があります。

個人でネットショップを立ち上げる場合、通常であれば下記を行う必要があります。

・有料の広告を出す。
・SEO対策

無名のネットショップにお客様を集めるとなると上記のようなことが必須になります。

コストも大きくかかり、手間もかかるので初心者にはとてもハードルが高いといえます。

AmazonはAmazonというブランド自体に信用があります。

出品者はわざわざユーザーを集めなくても、商品を買ってくれるのを待っていれば良いのです。

日本のアマゾンの月間訪問者数は、4.800万人超と言われています。

日本の人口の約3人に1人が、1ヶ月に1回Amazonのサイトを閲覧していること計算になります。
そう考えると、アマゾンの集客力がいかに強力か、よく分かります。


2、安心の代金回収システム

購入者からの商品代金はAmazonが回収を代行してくれます。

出品者はAmazonから注文確定のメールが届いたら、購入者に商品を発送するだけで取引完了です。
販売した商品の代金はAmazonの手数料を相殺して14日間周期締めで、指定の銀行口座に振込まれます。

振り込み手数料はAmazonが負担します。

面倒な代金の回収作業をAmazonが代行してくれるので、出品者は販売に専念できます。


3、出品が簡単

Amazonへの出品に、難しいHTMLなどの専門知識などは必要ありません。
パソコン初心者でも簡単に出品が可能です。

Amazonですでに販売されている商品の場合は、出品用の写真やデータなども必要ありません。
最小限の手間で簡単に販売を開始できるのが魅力のひとつです。


上記がAmazonを利用すべき3つの大きな理由になります。

ここまで言ってもなぜAmazonを利用すべきかが分からないという方もいるでしょう。

そんな方には、メルマガの購読をおすすめします。

ブログではいえないノウハウをここぞとばかり紹介しています。

気になる方は下記からお名前とメールアドレスを登録してください。

◇メルマガ登録
http://c4form.jp/BAHh/fr/0123/OaETYI

またブログランキングにも参加しています。
応援いただけると幸いです。

◇ブログランキング
http://blog.with2.net/link.php?1612374

テーマ:
物販を行うときにどこから仕入れるのか・・・

初心者の方は、そう疑問に持つかと思います。

今回はアジアから仕入れを行う際に活用すべきサイトをご紹介します。

1、 Qoo10


http://list.qoo10.sg/gmkt.inc/Category/Group.aspx?g=1

Qoo10は以前はGmarketというサイト名で韓国のサイトです。

品揃えはとても豊富で、韓国の有名なブランドのコスメはほとんど揃います。

また商品を直送してくれるので、とても便利です。

ただし、サイトの中には偽者を販売している業者もあるので、注意が必要です。

購入者のレビューを確認したりして、仕入れには十分気をつけましょう。


2、淘宝(タオバオ)


http://www.taobao.com/market/global/index_new.php

淘宝はアジア最大の通販サイトです。

淘宝という名前には「見つからない宝物はない、売れない宝物がない」という意味が込められているそうです。

そのくらい多数の商品が出品されています。

淘宝はとにかく安いです。

中国の通販サイトなので、商品も中国人向けの商品がほとんどで言語も価格も中国語で表記されています。


3、天猫 TMALL


http://www.tmall.com/

天猫 TMALLも淘宝と同じくアリババグループの通販サイトです。

淘宝がC to C(一般消費者同士)の取引に対して、天猫 TMALLは(企業と一般消費者)の取引形態のショッピングサイトです。

天猫 TMALLは淘宝と違い、法人でないと出店できません。

淘宝と比べて保証金も高く、7日間は理由なしでも返品を受けることが義務付けられています。

淘宝と比べると、天猫 TMALLのほうが出品の敷居が高い分、一般消費者からの信用も高いといえます。

淘宝と天猫 TMALLの2サイトの取引高の合計は、中国のECサイト全体の90%以上を占めるそうです。


アジア輸入では上記3つのサイトを仕入先とするのが、一般的になっています。

ただブランド品の偽者が多いことは、確かです。

偽者と知っていた知らないに関係なく、日本に持ち込んで販売するのは犯罪ですので、しっかりとリサーチして少しでも怪しいものは仕入れないようにしましょう。

新しいブログ始めたのでそちらも見てください(^-^)/
http://syopper6487.oops.jp/