新学期が始まりました

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うちの小学校は今年から二期制になり、きのうから学校が始まりました。


ああー---。

朝がようやく静かだ。8時前にはばたばただが、そこから急に静かになり、父母と次男の三人の静かな時が戻ってきた。


しかし、うちの小学校、来年4月に統合するために、夏休みから給食室を工事しているのだが、あと2ヶ月かかるため、なんと、今学期は二ヶ月間弁当なのだ。

まあ、夏休み中も学童の弁当やらで、毎日弁当だったから、そう大変でもないのだが、8時前に弁当を完成させた上で二人送り出さなければならないのは、なかなかすごいものがある。


給食室の工事だから仕方ないといえ、全校生徒2ヶ月間弁当という判断も結構すごいよなあ・・・。さらにいうと冷蔵庫もないので牛乳が出ないので、水筒も。

毎日が遠足だ。

家庭によってはいろいろな事情の家もあるから、大変だろうなあ・・・。

PTAとして、

「コンビニで買ってもいいのでつめ変えて、決して子供にお金を持たせたりしないでください」

なんて注意事項があったり、お弁当のつめ方講習会をやったりしている。

他の行政でも、こういうときってこういう判断なのかな・・・。


まあ、がんばりますわ・・・。うちは私と父も弁当なので、4つ弁当を2ヶ月だし・・・。

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勉強を教えるということ

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あれれ、ブログの編集ができない・・・。きのうの文章ちょっとおかしいから直したいのに・・・。


さて、子どもの勉強を見ている時に、注意していることをいくつか。

①常に全体のボリュームを意識させて、その中でいまどのくらいということを考えさせる。

 (たとえば、次のテストまでの範囲がこれだけあって、そのうちどのくらい終っているよね、とか。)

 理由は二つあって

(1)ゆくゆく、自分で計画たてて勉強をするために、自分のやるべき量の把握や、どれはできて、どれができていないかを自分なりに理解する力をつけるため。

(2)実際の試験の場面でも、全体のボリュームや難易度を見ながら、試験の時間配分の中で効率的に問題を解けるようになるため。


難しい問題もまずは時間をかけてでもいかに自分で考えることに時間をかける。特に算数。わからない問題を教える、ことだけをやっていると、いつまでたっても子ども本人に考える習慣はつかない。

 

③特に言葉の意味など、その場でわからないことをすぐその場で解決。飛ばさずに、面倒くさくても、辞書をひくなり母に聞くなりして、素通りしない。


④汚い字で適当に書くことを絶対に許さない。算数でも汚い字で筆算して転記ミスだとか、国語でハネが汚くてよくわからなくてバツなど試験のそういうもったいない減点が本当に多い。日頃から、結構みつけるとすぐに書き直しさせる。時間があれば書道をさせたいが、近所にないんだよな・・・。


どうも、うちの長男を見ていると、やることを目の前にあってとりあえず手をつけたものから、何も考えずに同じ力でただやり続けている。それも、できる限り速く終らせたいために、どんどん雑な時になっていく。特に1年の頃は「速く終らせることに全く意味はない」といい続けていたが、どうも「早い方がいい」と変な思い込みがある。

できる問題もできない問題も同じ温度でやっていて、難しい問題で考えるでもなく、ぼーっとし続けて、結果的に終わりにたどりつけなかったりする。

難しい問題は飛ばして、解ける問題からやって、難しいのはあとでじっくり時間をとるとかいうことを、日頃からやっていないとテストでもよくわからない問題にひっかかって、簡単な問題を後回しにしたため時間切れでもったいない・・・ということになってしまう。


うちの息子はそれを繰り返す。

どうやら、せっかちななまけもののようだ。


ここまで書くとものすごい教育ママにようだが、これって、仕事の優先順位のつけ方だとか、段取りの取り方と限りなく近いと思う。もちろん、勉強のためでもありながらにして、社会にでて必要な力をつけて欲しいという願いなのであるのだが・・・。


きのうも、なーーーーんにもしていなかったようだ。明日から学校だっていうのに、学校の本5冊のうちまだ2冊しか読み終わっていないとか・・・有り得ないんですけど・・・。

そういえば社会人になる直前の3月休み、実家でただずーーーっと10日くらい本を読んでいたなあー。三国志だったかな。幸せな時間だった・・・。


さて、一方の娘はきのう学童で、ヒステリーを起こし荷物やらなにやら投げたりして大暴れしたとな(家ではやっているけど学童ではほぼはじめて)。しっかりした子だと思われていただけに、先生がびっくりして電話してきた。

もちろん、原因はあって、娘が大事に持っていたバレエの振り付けの紙を先生が忘れ物だとカンチガイして、「誰のかしら?」とファイルから出してみていたらしく、それがどうしても許せなかくて「勝手にさわらないで!なんで触るのよ!」と言って、「もう、いい!」と、その大事な紙をくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てたりしたらし。


昔から、自分のこだわりがすごくあって、それをじゃまされたり、口出しされたり、もしくは自分の思い通りに自分ができなかったりすると、ものすごくショックを受ける。3歳ぐらいの頃も、玄関で靴下をはくのに、靴下のさきっちょが足にちゃんとフィットしていないと、ヒステリーを起こしては玄関で10分くらいあばれていたものだ。


「大事なものを黙って見られてすごくやだったんだね。でも、先生は、誰のかわからなくて、大事なものなのに・・・と心配してみてくれていたんだよ。自分で嫌だな、ってことがあっても、自分の気持をおさえるようにがんばらないと、みんなびっくりしちゃうよね。」

とじっくりお話しすると少し落ち着いた。

「先生に、びっくりさせてごめんなさい、って言おうね」

というと

「ええ!なんて言ったらいいかわからない・・・おかあさんノートに書いておいて・・・」

「がんばって自分で言おうよ・・・」

「むり・・・」(消え入りそうな声で・・・)

隣で兄が

「せんせい、きのうはびっくりさせてどーもすんませんでしたあーって言えばいいんだよ」

というのだが、目を三角にして固まっている・・・。


難しいです、娘は・・・。はい。

なんとかこの娘の気持を安定させるには、自分がヒステリー起こしちゃいけないなあー、言葉使いも優しくしないといけないなあ・・・と気が引き締まる思いがするのでした。男の子には叱り飛ばしては豪快に笑ってりゃあいい、みたいなところがあるが、特にうちの娘みたいな感情が安定しないタイプの女の子の母である以上は、自分が変わらないとだめだなあ・・・としみじみ思う。


ああー、リナタンママやくんたんママ(友達)みたいな穏やかで優しい包み込むような母になりたいいいーーー。




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東国原英夫さんをキャリアの観点から見るととてもおもしろいので、ちょっと前に、いろいろと本を読んでまとめてみた。

で、名言とかないのかなーと、さらにいろいろと本を読むのだが、この人の書く文章はとってもおもしろい。


4冊ほど読んだが、「芸人学生」という2004年に書かれた本には、不祥事がおき、早稲田の学生になった当時の心境がリアルに書かれている。中でもある意味事故のような「不祥事」をきっかけとした転機についてとてもよくわかる。


98年の秋から冬にかけて、僕の価値観はグラグラ揺れていた。(中略)僕にとっての人生の大きな転機となる価値観の揺らぎだった。もしこの時期に価値観の揺らぎを経験しなかったらいまごろ僕は何をしていただろう。過去の延長線上にいる自分を想像してみると僕はぞっとする。(中略) 価値観の揺らぎはかなり苦しいことだったが、僕の人生に大きなチャンスを与えてくれたことはたしかだ

芸人学生―僕が学びつづける理由/そのまんま東
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あの事件がなかったら、大学進学もなく、地方政治に興味を持つこともなく、宮崎県知事になることもなかったというのだから、人生とはわからないものだ。


また、読み物としては、WEBの日記を本にした「そのまんま日記」がおもしろい。

そのまんま日記/東国原 英夫
¥1,050Amazon.co.jp


選挙の頃の日記なのだが、この人はとても「頭がよくて」「ウィットに飛んだ」そして「まっとうな」人だな、と思う。

中でも、1月18日の日記には思わず泣いてしまった。(興味がある方はぜひ読んでね)この人の書く文章はとってもおもしろいなあ。


なんとなく勢いで立候補して議員になっていった有名人の多く(全員とは言いません)と違って、たくさん勉強して、現場に足を運び、いろいろな人と交流しながら、県知事という仕事にすべてをつぎこんでいる姿勢は、学ぶものが多い。

うまくいえないが、相手が誰であれ、どんな場面であれ、その時対峙している相手のことを軽んじることなく真剣に考え、対応している真摯な姿が、ものすごく魅力的だ。別にそれって政治家だけでなく、仕事をするすべての人に言えることではあるけれど。


ぜひ、優秀なスタッフの方と、これからもどんどんがんばってほしいと思います。・・・ちなみに数年前までは、いつもTBSのあたりを走っている人・・・というぐらいの印象だったのだが・・・。


東国原さんの劇的な転機のきっかけは40歳。

私も、振り返って転機はいつかといえば、41歳(次男出産)かもしれない。

レビンソンで言うところの人生半ばの過渡期」だ。


ここをうまく乗り切ることが、本当に豊かな人生のためには重要だろうなあ、としみじみ思ったのでした。


余談ですが・・・朝青龍のモンゴル帰国に親方同行って・・・。

お相撲の世界のことはよくわかりませんが、ちょっと実家で静かに休ませてあげりゃーいいのに、って思ってしまう・・・。親方も「業界」のための苦肉の策なんだろうな・・・。かわいそうに。


&世界陸上で、予選や準決勝で敗退する人が「すいません」「申し訳ありません」と口にする。そんなに、まわりからのプレッシャーがあったのか?

純粋に自分のためだけにスポーツできなくなるのって、これまたかわいそうですね・・・。


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ああ、アレ忘れた、これ忘れた、あれやってないこれやってない・・・おかあーさーん、あれどこにあるのー・・・やべエ学校の本がないー・・・な長男。

その一方で、娘は自分の洋服ダンスのずぼんや服をきちんとたたんで整理している。学童のお弁当も「お弁当は?」と言う前にちゃんとリュックにいれているし、帰ればすぐに流しにお弁当箱をいれ、宿題や自分の荷物など自分なりのルールでちゃんと片付けている。


でも、娘はものすごいヒステリー。特に、朝の寝起きが悪いとき(グルテンアレルギーなのでそれ系を食べたりした翌日など)や、うっかり夕方うたたねしてしまって起きたら楽しい宴(ただの夕食タイム)が終っていたら、ものすごいのたうつまわってあばれる。それもうっかり寝てしまった自分を責め、

「寝ちゃうなんて、私のばかばか!」

と自分を叩いたりつねったりするので困ってしまう。不機嫌を振りまくのはやめてね、と言うこっちもヒステリーになってしまう。


その点、忘れっぽい長男ではあるが、気持は安定していて、弟や妹とよく遊んでくれるし面倒も全く嫌がらずに見る。ヒステリーなんて起こしたこともないし、あまり人も自分も責めたりしない。長男がものすごく明るくてラテンな性格なので、本当に私は助かっている。


「足して2で割ってくれー!」

とよく2人に叫んでいるものだ。


さて、娘の発表会の衣裳が来たのだが、なんか小さい・・・。とこの夏休みで3センチぐらい背が伸びているじゃないか!バレエも振り付けを覚えるのは早いし、ちょっと「ピルエットのときのパッセをもう少し上にあげてみたら?」というとすぐに直す。

かと思えば、ピアノが急に上達して、ちょっと練習するとすぐひけるようになっていた。黙々と何かやっているなあと思ったら、ものすごくきれいなお花の折り紙をつくって紙に貼っていたり、絵の具を渡すと、ものすごく個性的な色づかいで色を塗る。

本を読んでは、自分で読書カードに記入しているこの夏休み。すぐに10冊を超える。(3冊に四苦八苦な兄・・・)


あらあら。娘はわりと私に似ている。私も(家は汚いし、性格はおおざっぱではあるが)こだわるところには、意外ときっちりした性格だ。


次男は、どうなんだろう。

あまりにもいつも兄と姉の都合で付き合わさせてしまっているので、最近ちょっと反省。

まだ3歳なのでよくわからないが、実は一番私に似て要領がいいかもしれない・・・。ただ、長男と長女とどちらといえば、明らかに長男と同じだなあ。明るくて元気。


やはり子どもは小学校に入ってから、ぐんとおもしろさがアップする。


きのうは、夏休みに結構私に怒られながらも勉強がんばった長男と夜、

「みんなに内緒ね」と、みんなが寝たあとで、2人でゲームをして遊びました。

うっかり2人はまって気がつけば1時・・・。

あと三日で夏休みが終るので母、特別サービスな夜でした。

(とかいいながら、私が楽しかった)


えーそうです、私は自分の子どもが大好きなんですうーーー。

先日こちらにコメントをくださったkurukokoさんは、産後エクセサイズ&セルフケアの講座 をやっているらしい。

もっともっと、こうした講座が気楽に受けられたらいいのに!と産後毎回思ったものだ。kurukokoさんの講座は6ヶ月までの赤ちゃんは一緒に受けられるのがうれしい。


お産して、1週間病院にいて、あとは家に帰って赤ちゃんのことで頭がいっぱい。

でも、ホントはケアしなきゃいけないのは、赤ちゃんだけじゃなくて産後のママの体やココロなのだ。


(ひとり目出産でもともと悪い腰を悪化させ、スポーツ整形のリハビリに半年も通う羽目になった私としては)骨盤的な意味でのケアは重要だなーと思う。&子宮のケアも誰かが何かを教えてくれるわけではないけれど、きっとんもっと「子宮にやさしい」方法があったんじゃないかなと思う。

2人目以降は本当に腰痛が怖かったので、ものすごく自分でいろいろな本を読んで、骨盤を締めるベルトを長くしていたり、体操をしたりしたものだ。

イメージだが、骨盤がしまらないと、そのまま下腹が緩んで脂肪が落ちない感じで、骨盤がしまってくると自然と下腹も内側に入り込むような気がする。


3人目は、臨月までバレエを続けていて、産んだあと1ヶ月でもう踊っていたので、体の筋力があまり落ちなかったことは産後の肥立ち的にはとってもよかった。ただ、バレエは骨盤を外に開く運動なので、半年くらいは、骨盤が「かくかく」していたように思う。股関節を痛めたのもこの時期'(産後1年くらい)にちょっと無理して踊ったことが影響したかもしれない。

でも、おかげさまで、スタイルという点では、バレエのおかげで、子どもを3人産んだわりには崩れていないと思うのですが。


単純に、産後の体にいいストレッチのような体操をするかしないかだけのことかもしれないが、自分の独学でやるのはあの時期ものすごく大変。近所でそういう「場」があったらいいのになー。スポーツジムや整骨院に国が補助金だして、地域ごとにやってくれないかなー。3ヶ月検診とか6ヶ月検診にきたついでに保健所でできるとか・・・。

そういう「文化」が根付いてほしいなあ。

そういえば8月10日の記事の答えをアップしていませんでした。


縦軸と横軸にそれぞれ働く理由をおくとしたら

その軸は何になるか、という話し合いをしてもらった。

概ね三つの軸になった。


①「お金・物質」対「精神的満足」

②「自分のため」対「社会・他人のため」


さて、もう一つの三つ目の軸はなんだったでしょうか。


答えは

③「内発的」と「外発的」

です。

つまり、動機が自分の中にあるのか、それとも働かなければならない理由ができたからなのか、という違い。


キャリアデザイン論の授業を受けていたみなさん、覚えてましたか?

野球合宿から長男帰宅

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夜で暗い中、お迎えに行った公園のバスのまわりにたくさんの人。

うちの子はどこだ?

と探すと・・・


「お母さんただいま」

「わあ!」


長瀬?暗い DOCOMOの長瀬か!

あーびっくりした。バスの中でコーチに書かれたらしい。

まあ、これを見る限り、楽しい合宿だったのだろう。


今年は、元阪神のピッチャーの池田さんが来て、長男はピッチングの指導をしてもらえたらしい。

いまはピッチャーとキャッチャーの二足のわらじだが、キャッチャー志望が同じ学年にひとりいるので、もしかしたらピッチャー中心になるかもしれない。


長男のいない三日間、それなりに仲良くしていた下2人だが、緊張の糸が切れたのか、特に娘はけさわがままし放題。それなりにがんばっていたんだろうなー。

夏休みの最後は・・・

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ただ、ひたすらとだらだら過ごしました。

土曜日の朝から父と長男が野球の合宿で不在だったのですが、

土曜日は涼しかったのでチャンスとばかりに9時半就寝。

日曜日も涼しかったので、仮面ライダー電王が終る8時半まで寝ていました。

(6時半のびっくりマンから娘と次男はテレビにかぶりつき)


午前中はちょっと掃除をして、午後一で娘のバレエの発表会のリハーサルに行って帰ってからは、

布団を干し、洗濯をする以外は、実家から持ち帰ったとうもろこしを食べながら、録画してあったイケメンパラダイスを4回分をだらだらと見ながら、何をするわけでもなく過ごしました。


これといった用事もなく、目的もなく、ぼけーっと過ごせた休日は本当に久しぶりかも。


でもおかげで、眠れません・・・。

いかにいつも疲れていて、すぐに寝付けたのかを実感・・・。


さあ、明日から仕事だわ。

それにしても、焼けた肌がかゆい・・・。


夏休み後半

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長男が、土日月と野球の合宿のため、きのう伊那から戻り、けさバスで千葉へと出かけていきました。


野球 行ってきます

あと二日は伊那でのんびりしたかったな・・・。

でも今日の東京は涼しいので楽だわー。


伊那ではその後同級会でおっさんらと楽しく語らい、

二日プールで黒焦げになったので、それでもプールに行きたい娘を説得して近所の球場での野球(兄といとこが野球の練習)に変更し、ちびは球場で走り回ったり散歩したり


夏休み 球場をお散歩

恒例の家での流しそうめんをやり、


流しそうめん 流しそうめん

姉一家も交えて庭でバーベキュー&花火して夏休みは終りました。


花火 花火

この夏休みはよく運転しました。

ちょっと車が大きくなったので、駐車場とかまだ車幅がわからないので苦労ですが、運転は大好きなので、いい気分転換になりました。



夏休みをいただいております

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父の実家の四日市、私の実家の伊那と行脚中。

四日市では川でバーベキューをしたり、実家の家にいる犬のパフィと遊んだり、カラオケしたり。


川兄弟


犬の散歩 犬の散歩


きのうは市営プールで3時間、次男と流れるプールで流されていたり、長男長女おいっことバタフライ教室をやっていたりしたら、黒こげ・・・。あまりにみんな背中が痛くて、今日はプールはいけないかも・・・。


プールてん 今年は水はちょっと平気

私は毎日のビールでむくんでます・・・。