遺言書ってカッコイイ!

愛する人にメッセージを!

 

 

みなさん、こんにちは

遺言伝道師はしトモこと、

元パチプロ司法書士の高はしトモ宏です。

 

 

 

 

司法書士として多くの相続問題に携わり、

遺言書の必要性とその潔さに魅せられた僕。

 

 

その魅力を伝えるべく、

一億総遺言書計画を進行しています!

 

 

なお、このブログは音声で聞くこともできます。
以下のリンクから、お聞きくださいね!
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今日はですね、

「情けは人の為ならず」的な話を

しようかなと思います。

 

 

僕は、普段から

「遺言書をツールに大切な人に想いを伝えよう」

という活動をしています。

 

 

これ、遺言書だから

「残された人が困らないように」

という目的はもちろんなんですが、

「一番は、自分のためである」

ってことを多くの人に

感じてもらいたいなと思っています。

 

 

 

このブログでも何度かお伝えしましたが、

僕は遺言を書く前は妻と会話が少なく、

関係性がギクシャクしていました。

でも、遺言書を書いたことで、

会話が増えた。

ちゃんと向き合って

未来のことを話すことができた。

 

 

まあ、夫婦関係が良くなったよ。

という話なんですが、

これって別に四六時中仲良くしてますよ

ってこととはちょっと違うんですね。

 

 

今だって、相手の言動にカチンときたり、

逆にイライラさせたりすることもあります。

ただ、僕が妻に辛く当たることがなくなって、

大きな喧嘩に発展することはなくなったと思います。

 

 

恥ずかしい話なんですが、

先日も妻から

「仕事をがんばっているかもしれないが、

私も陰で家族を支えていると思っている。

自分だけが家族を支えているような顔をしないで」

と、指摘されました。

 

 

で、以前の僕だったら、

むきになって反論していたんですけど、

この時は驚くほど穏やかに

妻の言葉を受け入れている自分に気づいたんです。

 

 

 

これ、自分でも「なんでだろう?」

って思ったんですが、

よくよく考えると、

遺言書を読んで聞かせてから、

妻の気持ちを考えることができるようになったんですね。

 

 

以前の、むきになって相手に反論していた僕は

自分のことだけしか考えていなかった。

相手の言葉を聞いてはいるものの、

その真意を心ではシャットアウトしている状態だった。

 

 

「夫婦の役割分担なんだから、仕方ないだろう」

「僕だって頑張ってるんだから、労ってくれるのが当然だろう」

 

 

そういう気持ちが、

そのまま妻への言葉となって

出ていたのだと思います。

 

 

こんなんじゃ、

仲良くできるわけないですよね。

 

 

今になれば、

こんな当たり前のことに気づけなかったなんて

恥ずかしくもあるのですが、

自分のことしか考えていなかった

僕はそんな発想すらなく。

 

 

ただただ、自分の正義を振りかざしていただけだった。

それじゃあ、妻だってとげとげしくなりますわ。と。

他人は自分を写す鏡なんて、よく言ったものですよね。

 

 

 

だから、遺言書を妻に読んで聞かせて、

一番変わったのは自分自身の心だったんです。

 

 

自分にとって一番大切な人は誰なのか。

なぜ、大切なのか。

それを、自問自答して、

答えを出すことができたんですね。

 

 

 

それ以来、

妻からきつい一言をかけられたとしても、

まず「なぜ」を考えるようになった。

そして、自分ができることを考えて、

妻に相談するようになった。

 

 

もちろん、

それだけですぐに妻の心が穏やかになることはありません。

けれども、

「負担を減らしてあげたい」ということを第一に考えるようになったので、

以前と比べて夫婦の連帯感は増してきていると感じています。

 

 

 

他人を変えることはできないが、

自分を変えることはできる。

 

 

遺言書を書き、

想いを伝えたことで、

改めてそのことに気づくことができました。

と、いう話です。

 

 

 

さて、毎週月曜日に更新していたこのブログですが、

次回からは隔週での更新となります。

より、内容の濃いものを発信していきますので、

引き続きかわいがっていただければ幸いです。

 

 

 

 

お相手は、遺言伝道師はしトモでした。

それじゃ、みなさん。

また会おう!

 

★ゆい友ルームはこちらから★

 

遺言伝道師 はしトモ PR動画【Ver.2】

 

 

 

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さて、最近は

オンラインサロン「ゆい友ルーム」

開設についての話ばかりなのですが、

 

 

周囲の方々から

「サロンに入った人に、

どんなメリットがあるの?」

と、聞かれることがあります。

 

 

 

これ、実は簡潔な言葉で

説明しにくかったんで、

いい機会だと思って

考えてみました。

 

 

 

で、考えに考えた上で

先に結論を言うと、

 

 

「ゆい友ルーム」で

参加者のみなさんに

感じてほしいのは、

 

「メリット」の先にある

「ベネフィット」なんですね。

 

 

 

どういったことか

説明します。

 

 

 

そもそも、

オンラインサロンというものが

新しめのサービス形態で、

確固たる概念って

ないと思うんです。

 

 

何を売っているのかわかりにくい。

そもそも、ものを売っていない。

何がサービスなのかわからない。

だからメリットをイメージしにくい。

 

 

そう感じている方って

多いんじゃないでしょうか。

 

 

 

で、僕自身の捉え方なんですが、

オンラインサロンって

「理念を売る」場所なんだと思うんです。

 

 

サービス提供者の

リソースを活かして、

理念を売る。

 

 

つまり、

理念に共感してもらえる人に

集まってもらう場所だと

思うんですね。

 

 

 

説明のために、

すごく言葉を選ばずに言えば、

 

 

「ゆい友ルーム」で

僕が売りたいのは

「大切な人に想いを伝えて絆を深め、

豊かな人生を歩む人を増やす」

という理念なんです。

 

 

 

で、この理念を売るためには、

共感してくれる人を

増やしていく必要があるのだと。

 

 

そのためにどうするか、

という話になるんですね。

 

 

 

ただ単に、

「僕はこれをやりたいんだ!」

「黙っておれについてこい!」

ってわけにはいきません。

 

 

そういう「お山の大将」を

やりたいわけではないんですね。

 

 

ここで、

先ほどちらりと話した

メリットとベネフィットの

話が出てきます。

 

 

シンプルに言えば、

入会してくれた人たちは

僕が提供したサービスを

利用することで、

メリットを享受できるわけです。

 

 

じゃあ、

どんなサービスを提供するのか。

僕の場合は、

自分のリソースを

活かしたものになります。

 

 

リソース。

これはわかりやすく

「武器」と言い換えましょう。

 

 

僕の持っている武器は、

「司法書士としての知識と経験」です。

 

 

これを使って、

ゆい友ルームの入会者に提供できる

サービスをひとつ挙げるとしたら、

 

「遺言書について、

深く教えることができる」

 

というものがあります。

まあ、遺言伝道師名乗ってますからね。

 

 

 

逆に、

入会者の目線に立つと

 

「遺言書について、

深く知ることができる」

 

というメリットがあるわけです。

 

 

 

それに加えて、

僕には相棒のどてらいがいます。

 

プロライターである

彼の武器は「文章作成」と

思われがちですが、

 

それに加えて

「企画力」や「制作進行」などなど、

さまざまな特殊スキルも備えています。

 

 

 

彼曰く、

「ゆい友ルームの悪だくみ担当」

なんだとか。

 

 

 

彼の武器である

「悪だくみ」を、

僕の武器である

「司法書士としての知識と経験」

と掛け合わせるとどうなるか。

 

 

「遺言書について、

深く教えることができる。

しかも、わかりやすく、

面白おかしく、カラッと明るく」

 

というサービスに変貌するわけです。

 

 

これによって、

ややこしいイメージの遺言書を、

わかりやすく知ることができる。

 

 

お堅いイメージの遺言書を、

面白おかしく学ぶことができる。

 

 

なんだか湿っぽいイメージの遺言書を、

カラッと明るいものだと感じられる。

 

 

こういったことが、

ゆい友ルームに

入会した人にとっての

メリットになるのだと思います。

 

 

で、その先にベネフィットがあるわけです。

 

 

遺言書をきっかけに

自分の心の棚卸しをしたら、

家族のことをもっと大事に思えた。

 

 

しっかり構成を作って手紙を書いてみたら、

それが趣味になった。

 

なんだか憂鬱な気持ちの日も、

カラッと明るいLive配信を見たら

元気になった。

 

 

こんな風に、

「ゆい友ルーム」をきっかけにして

入会者のそれぞれが

「幸せ」や「気づき」、「楽しさ」を感じること。

これがベネフィットです。

 

 

そして、

入会してくれたみなさんに

ベネフィットを感じてもらうことで、

 

ようやく僕たちの理念

「大切な人に想いを伝えて絆を深め、

豊かな人生を歩む人を増やす」

が実現に向かっていくのだと思っています。

 

 

 

 

長くなったんでまとめますね。

 

「ゆい友ルーム」に入会してくれた人は、

「わかりやすく、面白おかしく、

カラッと明るいコンテンツで、

遺言書について

深く知ることができる」

というメリットがありますよと。

 

たぶん、ほかにもあると思うんですけどね。

 

 

その先に、

自分の心の棚卸しができたり、

幸福感を味わえたり、仲間ができたり、

将来のことを真剣に考えられたり。

 

そういった、

人それぞれのベネフィットを

享受することができますよと。

 

 

そこに「ゆい友ルーム」の

価値があるんですよと。

 

 

そういったお話でした。

 

 

……と、別のネタの前振りのつもりで

書いた話でしたが、

思いのほか筆が乗ってしまったので

今日はここで失礼しますね。

 

 

 

お相手は、遺言伝道師はしトモでした。

それじゃ、みなさん。

また会おう!

 

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さて、今日の話なんですけれども。

 

 

3月30日に

クラウドファンディングを無事に終えて、

4月1日にオンラインサロン

「ゆい友ルーム」を始めることができました。

その報告と、

みなさんへの御礼をお伝えしようと思っています。

 

 

 

 

 

 

まず、みなさんの温かい応援に支えられ

無事に

「ゆい友ルーム」を始めることができました。

 

改めて、ひと言お礼を伝えさせてください。

本当に、ありがとうございました。

 

 

しっかりみなさんに還元していけるような

活動にしていければと思います。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

さて、活動の報告もさせてもらいますね。

 

 

まず、クラウドファンディング。

こちらは、ゆい友ルームを

設立するための資金の調達。

そして、

僕たちの活動の理念を

多くの人に伝えるため、

2月25日から

スタートしていたものでした。

 

 

当初、目標金額は50万円。

そして、

最終的な支援総額は200万6280円。

実に、160人の方が

支援をしてくださっていました。

 

 

今回、僕にとっては

初のクラファン挑戦だったので、

ひとりも支援してくれなかったらどうしよう。

目標を達成できなかったらどうしよう。なんて、

結構不安とかもあったんですよね。

 

 

実は、僕たちの不手際で

プロジェクト開始日が遅れてしまう

というトラブルもあったんですけど、

 

 

そんなときにも

「大丈夫」「応援している」

と声をかけてくれたり。

 

 

 

むしろそれを言うなら、

 

 

開始前から応援の言葉を

たくさんいただいていたり。

そういった声に支えられて、

自分を奮い立たせることができました。

 

 

結果、僕の心配をよそに、

初日のプロジェクト開始2時間で

目標としていた50万円を達成。

ひとまずは、ホッと胸をなでおろします。

 

 

その後、

すぐに次のゴールとして

150万円を設定。

最終的には、

再度目標を上方修正して、

200万円を超える支援を集めるに至ります。

 

 

嬉しかったですね。

特に、

目標金額の200万円を

達成したときには、

思わず声をあげて

ガッツポーズをとってしまいました。

 

 

月並みな言葉なんですが、

本当に今回のクラファンでは

「たくさんの人に支えられているんだな」

と実感して、

胸が温かくなって。

感謝の気持ちで

胸がいっぱいになりました。

 

 

そして、それと同時に

、クラファンの成功がゴールではない。

これこそが、

次のステップの始まりなんだと、

改めて背筋が

ピンと伸びるような気分にもなりました。

 

 

次のステップとは、

もちろん「ゆい友ルーム」のことです。

 

 

冒頭にもお伝えしましたが

4月1日に

オンラインサロン「ゆい友ルーム」

を無事開設。

僕にとっては、

自分の理念を

世の中に広めていくための

プラットフォームができたという感覚ですね。

 

 

まだ、

コンテンツも少ない

よちよち歩きの「ゆい友ルーム」。

不安や心配事がないかと言えば

ウソになります。

 

 

けれども、今は

「想いを伝えて絆を深め、

豊かな人生を歩む人を増やす」

という理念を広めるため、

「あんなこともやりたい」

「こんなことも伝えたい」と、

あれこれ考えていて、

ワクワクや期待の方が大きいです。

 

 

いずれ、

僕を応援してくださったみなさんが

誇りに思うことができるような

コンテンツにしていけたらと思っています。

 

 

そして今回、

みなさんが僕を応援してくれたように、

この先は僕が

みなさんの人生を

応援していけるような人間に

成長していきたいなと思っています。

 

 

重ね重ね、本当にありがとうございます。

 

 

この先も、応援よろしくお願いいたします。

 

 

 

お相手は、遺言伝道師はしトモでした。

それじゃ、みなさん。

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