同じような毎日 -6ページ目

同じような毎日

書きたくなったら書くよ。

どうもね。前回のブログは我ながらなかなかに日本語が崩壊していたね。

今日はなるべく伝わるように、なるたけ伝わるように、ナルニア国物語、書いていこうと思うよ。

最近はどうですかみなさん。これを読んでいる人はおそらくバンドをやっていたり、働いていたり、結婚していたり、同棲していたり、そうでなくても彼氏彼女がいたりするんでしょう。

一方その頃、海外のどこかの国では今この瞬間も、ババアがめっちゃ小さい靴履いて足を小さいままにしていたり、首に輪っか巻いて伸ばしてたり、槍持って跳ねてたりするんでしょう。

そして俺は寝ています。もうそろそろ眠りにつきます。明日目覚めなければいいと思わずに眠りにつくのは伊集院のラジオを聞いている時くらいなもんです。

自分がやりたいことがなんなのか、今本当にやるべきことはなんなのかを考えるフリをして、どうにか自分を肯定する手段を探して、実は人一倍、周りからの評価を気にしながら生きています。

夢はありました。過去形です。大塚DeepaでNoh yearsとしてライブをした日の前日までは夢がありました。俺には音楽があるから他のことはどうでもいいと思っていました。そのことに間違いはなかったのだと思います。その日、自分の中で「あぁ、もうダメだな。」と思いました。周りの評価がどうであれそんなことは全く関係なかった。どんなに評価が低くても自分が自分を信じられている時は強いです。それがある種幻覚のようなものだとしても中にいる時は気づかない分幸せです。

音楽すらどうでもよくなってからは本当に死を待つだけの毎日です。それでも痛いとか苦しいとかが嫌で自殺はしませんが、目覚めなければいいと思うようになりました。



と、ここまで書いたとこで一体俺は何を書いてるんだ感が出てきてしまったので終わりにします。

ここで一句



殺しても殺しても床




自由律