女性の「あの時の声」について | ご縁を頂いたすべての心やさしい人へ♪

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尾張の隠れ家的結婚相談所 愛知県一宮市 結婚相談 婚活サロン Harvestの婚活毒吐きブログです。しかし、婚活の話題少なし。


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いつも読んで頂いてありがとうございますカラオケ

 

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暖かいのか寒いのかよく分からん日が続いております。

こんな時こそ体調を崩しやすい。

くれぐれも御注意願います。

 

このところ、一番嬉しい成婚卒業が立て続けにありまして、実に嬉しい限りでありますが、今日は少し違う話題を…。

久方振りの「ユルい話あれこれ」(笑)

…はともかくとしても、なんのこっちゃ、この下品なタイトル。

うちの記事はお陰様で女性読者が多くおられます。

実に有り難い限りですが、タイトルだけ見るとその女性読者の皆様から顰蹙をかう可能性もありますが、書いている私は、少しネジが緩んでおるのは認めるが大真面目であります。

だから、大事な女性読者様がコレを読んで離れていくのは本意ではありません。

女性読者様は聞き流す…いや読み流して下されば幸いです。

今後も時々はこんなハシタナイ話題も書くかも知れません。

どうか婚活毒吐きブログ離れを起こさないようにと願うばかりです。

 

私には政治学を書く才覚は無い。

今日は立心偏『りっしんべん』、要は性治学なるモノを考えたい(笑)

 

性、すなわちセックスは、立心偏に生きる…要するに「心を生きる」と書くわけだ。

しかし、最近のオトコは言葉で女性を酔わせる事をほとんどヤラナイ、もしくは知らないようだ。

どっかの事務次官では無いが、身体を「サワル」事しか考えていないようにも思う。

要は「サワル」か「ヤル」しかオツムが及ばんわけだ。

これでは猿より劣ると云わねばならない(笑)

神は人間に言葉を与えた。

これを利用しない手は無い。

まず言葉で触れる事が、いかに効果的かを理解していないと云えようか。

聴覚を刺激するのも実にオツなモノだ。

 

「昨日俺は女を泣かせてヒーヒー云わせてやったよ。あの女よがりやがってさ」

時々、こんな自慢を垂れるゲスな男が居るが、これこそ大間違いの勘違いヤローなのだ。

 

女性と云うのは歓んで声を上げるのでなく、自分でより歓び、歓喜の悦に入る為に声を出すらしい。

 

 

自分の声で自分の聴覚に刺激を与える、要はより興奮を高める為の手段らしいのだ。

それにより大脳皮質を震わせる芸当が出来るわけで、例えるならば秋の昆虫が薄い羽根を擦り合わせてラブコールをするのと似たような感覚なのだ。

だからと云って、男が大声を張り上げるのは愚の骨頂だ。

もし、そんな事をしたらば、アタマがオカシイと思われるのが関の山。

ここは、やはり心に訴えかける部分の刺激的な言葉、これを目の前の彼女一人に囁くようであれば効果的かと思う。

好意を持った男性からのやさしくかつ刺激的な言葉は、その女性をメス♀へと変貌させる。

 

あくまで誠実にひたむきに、必死に言葉を駆使して女性を酔わせ、その上で言葉に酔った女性を頂く。これこそ男の特権でも有るのだ。

 

どこかの事務次官のように、低レベルの下ネタの連発で女性を口説けるならばこんなラクな事は無いし、これで口説ける確率は万にひとつも無いだろう。

 

今や40歳以上の男性の4人に1人が結婚出来ないと云う厳しい時代に突入した。

結婚難民が増えるのも、致し方ないのかも知れない。

しかしながら、男に生まれてきた以上それでは寂しい。

さらには、人間として生まれた以上、「言葉」を避けては通れない。

 

素敵な言葉、気の利いた言葉、相手を思いやる言葉、これらを私は「プラスの言葉」と呼んでいる。

 

このプラスの言葉を駆使して、魅力的な人間になる努力をし、お相手に向き合って欲しいと思う。

 

男女共に、「ゆとり」と「精神的な美しさ」を持ってこそ、初めて真の恋人も生まれるように思う。

 

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

今日も訪問に感謝致します。

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