うちのバカモン | ご縁を頂いたすべての心やさしい人へ♪

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尾張の隠れ家的結婚相談所 愛知県一宮市 結婚相談 婚活サロン Harvestの婚活毒吐きブログです。しかし、婚活の話題少なし。


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急激に冷えてきました。

読者の皆様におかれましては、体調管理にくれぐれも注意願います。

 

さて、今回のタイトル…。

これは最近、ある芸能人夫婦の妻側の不倫疑惑会見の際に、元アイドルの夫が放った言葉です。

 

会見そのものは見事だったと評されているようです。

勿論、逆の意見もあった。

私の考えは前者ではありますが、この言葉はいささか宜しくなかったような気もする。

一部のオンナを敵に廻したようだ(笑)

個人的には「うちの女房」と云う表現にしたら、賢明だったような気もする。

この元アイドルの夫、噂では相当な亭主関白らしい。

ソフトでやさしい雰囲気を感じるので、てっきり妻の云いなりのような姿を想像してしまうが、現実は違うようだ。

 

うちのバカモン…確かに疑惑から考えればそうかも知れんが、公の場では抑えた方が得策であったであろうか。

けれども、聞こえ方によっては愛情も感じなくは無い。

 

妻側は終始泣きはらしたような様相でひたすら謝罪を繰り返す。

印象的な言葉がコレだ。

「彼に愛想を尽かされたら生きていけない」

結論はコレに至ったのであろう。

夫も云った。

「誰が見てもマックロケだが、僕だけは妻を信じてあげたい」

レポーターが訊く。

「何故にそんなに信じれるのですか」

夫が云う。

「だってカミさんですもん」

「今回の事は妻を信じて赦す、そして彼女を僕が守っていく」

 

こうなれば、周りは何も云えない。

私ならこうは云えないであろう。

自分の小ささを反省である(笑)

今回の事をきっかけに、夫婦関係がうまくいって欲しいと願うばかりである。

 

夫58歳。妻56歳。

江戸時代あたりならば、あの世行きの年齢であるが、現代ではまだこれからと云う感がある。

老け込む年齢でも無い。

亭主も元アイドルだけあって、世間の58歳よりは随分若々しい雰囲気。

妻もいくらか太った感は否めないが、まだまだ可愛らしい雰囲気は醸し出している気がする。

 

訊くところによると、妻は歌が好きだとか…。

ところが、夫には歌の評価が低かった模様だ。

「人様に聴いてもらう歌では無い」

私も彼女の歌をたまたまテレビで聴いたが、そんなにヘタでは無いように思った。

ひょっとしたらば、妻は亭主に対して思ったのだろうか。

「アナタには云われたくない」とでも(笑)

 

あくまでも深い想像でしか無いが、今回の事は夫婦の年齢を考慮したりしての想像であるが、亭主が妻を女として見なくなり、セッ〇スレスにでも陥ってしまったのか。

まだ枯れる歳では無い妻はそれが不満。

亭主関白の夫、妻を徐々にモノ扱い…。

そこへ、好きな歌を絶賛してくれる妻子持ちのオッサンが現れ、自分を女扱いしてくれて…。

みたいな構図は、私の勝手な小説である(笑)

 

そんなこんなで、このような事は決して他人事では無い。

誰にでも降りかかる話ではある。

改めて思うのは、夫婦の事は夫婦にしか分からん…と云う事実だけだ。

いろんな荒波を乗り越えないといけないのも又夫婦なのだ。

 

それが出来てこそ夫婦の奥深い妙味が生まれる。

 

幸せ夫婦が少しでも増えるように、婚活男女を精一杯応援したいと願う毎日であります。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

今日も訪問に感謝致します。

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