いくつもの「月がまわってくる」~自閉症・発達障害支援会社社長のブログ~

障害支援グッズ&サービスの小さな会社法人 株式会社 おめめどう

自閉症支援は。ポジティブシンキンぐ~~~♪(笑)

今年で、13年目ハル社長の丁寧飯と、居心地の良い暮らし

このブログは、旅グルメとおめめどうへのお便りを主に載せていきます。


テーマ:

おはようございます。


お礼が遅くなりましたが、『作ってワクワク♪』 お世話になりました。

とても楽しかったです。




製作だけでなく色々なお話も聞けて、それがまたとても中身の濃いもので、残念ながら来たくても来れなかった人に、申し訳ないくらい勿体なかったです。


まるでグリコ(通じるのかな?)か固形コンソメのような日でした(*^_^*)


 

三人体制でがっちりスクラムを組まれて、おめめどうは益々素敵な会社になられるんですね。

でも、


グッズを使う習慣がない人たちの中に、おめめどうがハルヤンネ(ダダ母)という親の会社だから>

<支援者や教員からしても、同じ親からしても、親は専門家ではないので、その印象が、グッズにも付いてしまっているような気がします>


そうなんですか~? 事実ならとても残念ですね。


商品価値より、専門家の大学教授だから良くて、素人の親だからダメっていう感じ?


これもブランド志向の一端なのでしょうか?


確かに、専門家のsyunさんのお話を聞くたびに、響き渡るものがあり、納得の嵐なのですが、ハルさんのお話も負けてないと思います!(すでに親の範疇超えてはるし…)


アイディアヒット商品が一主婦の日常から生まれたものはたくさんあります。


MUJI だって シマムラ だって支持層は厚いです。


新しいおめめどうの発展にも期待はしますが、温かい・親の感覚を大事にする『おめめどうらしさ』もなくさずにいて欲しいと願います。



                      私はシマラー より

 


/////////////////////////////

あの非常時の支援と工夫のはじめにには、「親だからわかるんです」というフレーズを使いましたが、基本、親だからというのは、私は脱却したいと思っています。


親だからわかる

ことも確かにあるけど

でも、親だからわからない

も、たくさんあります



親だから、支援者だから、専門家だからじゃなくて


本人の目線、立場になれるからがあれば

いいんじゃないかな




親、支援者、専門家

どの立場でも

本人の目線、立場になれてない人の方が

多いくらいだから



今日のメルマガを楽しみに

その答えが、そこにあります





まあ、なんにしても、ハルヤンネ、親御さんが集まっての会社はおしまい



この決断は、吉と出ますよ










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