とても切なかったこと

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昨年の11月の終わりくらいの時に、夏都さんから、久しぶりにマムと二人っきりでベッドで寝たいなぁと言われた。

安希も、りっ夏も寝付いてから、夏都さんを抱っこして、私のベッドへ。

「どしたの?夏都?マムに甘えたくなった?」と夏都の身体をゆっくり撫でながら聞いてみた。すると、夏都さんが

「マムとね、二人っきりでお話がしたかったんだ。」
少し間があってから
「あのね、マム。。」
ちょっと言いにくそうに
「夏都ね、マムのことをちゃんと守れなくなってきたんだ。」

「ん?私の事をまも、、れなくなってきた?それは、なんで?」

「目が見えにくくなってきたし、耳はあんまり聞こえにくくなったから。マム、、、ごめんね」

あまりにも、突然な話で、えっ、私、守ってくれてたの?えっ?えっ?と思いながらも一瞬で泣きそうになった。

泣きそうではない。正確には、涙が少しとびでてしまったけど、ぐっとこらえて、こう答えた。

「守ってくれてたのね。マムもそう感じていたよ。でもね、謝らなくていいの。耳が聞こえにくくても目が見えにくくても、夏都は夏都なんだから。何も心配しなくていいし、不安にならなくて大丈夫だよ。側にいてくれるだけで、マムは夏都に守られてるんだよ」

そう、答えるのが精一杯だった。

嬉しいけど切なくて、もっと安心させてあげたいけど、うまい事を言えない私は、あなたの事を愛しているよ、とても、愛しています。
気持ちと共に言葉にのせて伝えた。

夏都からは、
はにかんだような笑みとともに、
「マム、ありがとう」

と、イメージ映像がとんできた。
安心してくれたようだった。 

そして、もっと、なでなでしてとのお願いもあり、ゆっくりと何度も頭から身体全体をなでて、お腹も!とのことで、自ら、寝返りしてくれたので(笑)寝付くまで、なでてあげました。

その時から今もずっと残っている夏都の言葉。

いろんな事を考えさせられました。
でも、シンプルに私が今、やれることをやっていこう!そう。今を大切に、、だね!

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家族である動物さん達の
気持ちを知りたくは
ないですか?

思いを言葉として聞き、エネルギーを気持ちや身体で感じとりお答え致します。

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愛ある日々を。。わくわくな毎日を。。
Syunkaより
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