愛車と女房、それは私の人生になくてはならないもの

私は愛車で日本一周をしたいと思っています。今まで愛した車の話、憧れの車情報を発信します。


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こんにちわ、
ハルタカです。


3月に退院して半年が経ちました。

前回までに歴代の愛車の紹介をさせていただきました。

まだ紹介しきれなかったパートナーがいましたが
これくらいにしておきます。

今日は現在の愛車18代目のパートナーを紹介します!


東京に来て約10年になります。

東京では車は必要ないと考えていました。


駐車場など維持費も高いので諦めていました。えーん

 

しかし病気で通院のためにも欲しいと思い、
病床からネットで検索です。

予算の関係で新車は買えませんので
中古で程度の良いものを探しました!


手頃な価格で、格好良くて、好みの色で、走行距離が少なくて、
燃費が良い、近くで買える
・・・ こんな条件で!

ちょっと欲張ってみました。



なかなか都合の良いのは見つからないものです。


やっと巡り合いました!
ラブ

CR-Z !!笑い泣き

CR-Z2


イエロー!一度乗ってみたかった!

走行距離は28.000㎞、ハイブリット。


実物を見ていないのに予約してしまいました。
入院中なので仕方がありません。
ショボーン


昨年夏の自宅療養中に契約しました。

都内のホンダカーズです。


実物に触ってみて惚れ直しです!
ラブラブ

駐車場も自宅近くで確保できました。


昨年中はあまり乗る機会は少なかった、
家内・娘と白馬に1泊旅行に出かけたくらいかな!


ですが退院後は活躍しています。


成田山新勝寺参り、鴨川シーワールド、白浜温泉、
名古屋、奥多摩、滋賀県長浜、和歌山市、新潟市、
栃木県茂木町など・・・


 

大変よく走ってくれています!

大変満足しています!

ですがたった一つ不満があるんです!



それは車中泊が辛い事です、
ここは妥協するしか無いですね!


CR-Z

これから秋のドライブが楽しみです!


http://livedoor.blogcms.jp/blog/kosumosu_hana/article/edit?id=4085416
 

CR-Zはこんな車です。
 

  • 2007年
  • 2009年
    • 7月13日 - 伊東孝紳の社長就任後初記者会見において、2010年2月に日本国内で発売されることが発表され[7]、同年10月の東京モーターショーにおいては、より市販モデルに近い「CR-Z CONCEPT 2009」が出展された[8]
  • 2010年
    • 1月11日 - 量産モデルが北米国際オートショーでデビューし、合わせて日本国内仕様の概要も発表された[9]
    • 2月25日 - 日本国内においても発表された(発売は翌2月26日)。
    • 3月24日 - 目標月間販売台数1,000台に対し、10倍の10,000台の受注を達成したことを発表した。なお購入者のうち、4割がハイブリッドカーとして世界初となる6速MT車であった[10]
    • 11月2日 - ラスベガスで行なわれた 2010 SEMAトレードショーで、ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメントにより製作された2種類のコンセプトカー「CR-Z Hybrid R」と「CR-Z Racer」が公開された[11]。このうち「CR-Z Racer」は、12月3日から行われる25時間耐久レースに参戦した。予選でE3クラスのポールポジションを獲得し、決勝では2位に入賞した。
    • 11月9日 - 2010-2011日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞した[12]
    • 11月10日 - 2010年度グッドデザイン金賞を受賞した[13]
    • 12月15日 - ホライゾンターコイズパール(外装)とブラック×シルバー(内装)の組み合わせが、オートカラーアウォード2011グランプリを受賞した[14]
    • 12月22日 - 日本カー・オブ・ザ・イヤーの受賞を記念し、「α」をベースに、専用色アルミホイール、金属製ペダル(アクセル、ブレーキおよびクラッチ)、「Honda HDDインターナビシステム」を装備した「日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念車」を発表した(発売は2011年1月14日、同年3月31日受注分までの期間限定販売)。ボディカラーは専用色のみの設定で、運転席側のクォーターガラスに日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞記念ステッカーが貼り付けられた。
  • 2011年
    • 7月19日 - 新グレードとして、専用色内装(フロントシート、ドアライニング、メーターバイザーおよび6速MTのみシフトブーツ)、専用色アルミホイール、金属製ペダルを採用した「α・Black label(ブラックレーベル)」を追加した(発売は8月8日)。併せて、一部改良を行い、「α・Black label」と「α」には2012年3月までの期間限定でオプションカラーを追加設定した。
    • 10月6日 - ホンダコリアを通じて韓国で発売を開始した[15]
  • 2012年
    • 1月26日 - シート表皮、ドアライニング、ステアリングスイッチ、シフトノブ&ブーツステッチ(6速MT車のみ)をボルドーで統一し、ペダル類にメタル製のプレミアムペダルを採用した特別仕様車「α・Dressed label(ドレスト レーベル)」を発売した(発売は5月31日までの期間限定販売)。ボディカラーは新色で本仕様専用色を含む4色を設定した。
    • 9月27日 - マイナーチェンジを発表した(発売は翌9月28日)。日本国内におけるホンダ製のハイブリッドカーでは初となるリチウムイオンバッテリーを搭載し、バッテリー電圧を高めたことでモーター出力を向上した。エンジンは、高回転化するとともに内部の抵抗を軽減し、出力を向上した。発電頻度の低減やCVTの効率向上も合わさって燃費を向上した。さらに、力強い加速を瞬時に実現できるPLUS SPORTシステムも採用した。外装ではフロントバンパーやリアディフューザー等のデザインを変更し、8連LEDポジショニングランプを採用した。内装も素材やデザイン、配色の変更を行った。また、専用サスペンションチューニングを施すとともに、17インチ軽量アルミホイール(「α・Master label」に標準装備、「α」でもオプションにて装備可能)を採用したことでコーナリング性能と乗り心地を高次元で両立した。なお、今回のマイナーチェンジに伴い、車両型式がZF2型となった。
    • 同日、M-TECが「Honda CR-Z MUGEN RZ[16]を発表した。300台限定で11月26日から販売される。エンジンは遠心式スーパーチャージャーを追加するなどのチューニングが施され、最高出力は30%アップの156PSとなっている。また、ボディーカラーは青色のみとなり、内装はボディカラーに合わせて青と黒でまとめられている。価格は449万4,000円。
  • 2013年
    • 4月18日 - 特別仕様車「α・Dressed label II(ドレスト レーベル ツー)」を発売した(同年7月31日受注分までの期間限定販売)。フロントシートに車名ロゴの刺繍とブルーステッチを施した合成皮革とファブリックの専用カラーコンビシートを採用し、ステアリングホイール、シフトノブ、シフトブーツにブルーステッチを施した(シフトノブとシフトブーツはMT車のみ)。また、17インチアルミホイールは旋回性能を高めるため軽量タイプとなり、メタル製のプレミアムペダルを装備した。ボディカラーは特別設定色を含む3色を設定した。
    • 10月10日 - 一部改良が行われた。メーカーオプションが追加され、「α・Master label」にルーフ・テールゲート・ドアミラーをブラックでまとめた専用2トーンエクステリア塗装、前席にプライムスムース×ラックス スエードのコンビシートを採用した専用シート表皮、ブラックドアライニング、本革巻ステアリングホイール(パンチングレザー/シルバーステッチ)、ピアノブラック調のステアリングガーニッシュ&シフトレバーエスカッションパネルを装備した「2トーンカラースタイル」を、全グレードには「ナビ装着用スペシャルパッケージ」をそれぞれ追加した。そのほか、16インチアルミホイールをブラックの切削タイプに変更した。
  • 2014年
    • 5月22日 - 特別仕様車「α・Dressed label III(ドレスト レーベル スリー)」を発売した[17]。今回は2013年4月発売の「α・Dressed label II」のバージョンアップ仕様となっており、フロントシートに採用されている青の縫製とロゴ刺繍を施した専用カラーコンビシートがプライムスムースとファブリックの組み合わせとなり、メタル製ペダルにラバー突起を追加、さらに、ナビ装着用スペシャルパッケージ、IRカット<遮熱>/UVカット機能付フロントウィンドウガラス、IRカット<遮熱>/スーパーUVカットドアガラスが新たに特別装備された。ボディカラーは特別設定色の「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」を含む4色を設定するほか、「2トーンカラースタイル」も設定可能である(「2トーンカラースタイル」を設定した場合、フロントシートやステッチが「2トーンカラースタイル」設定時の仕様に変更となる)。
    • 11月13日 - 特別仕様車「α・Dressed label IV(ドレスト レーベル フォー)」を発売した[18]。「α・Dressed label」シリーズの第4弾となる本仕様車では、「α・Dressed label III」の特別装備内容から一部変更し、前席の専用シートをロゴ刺しゅう入りタンレザーシート(運転席&助手席シートヒーター付(助手席は座面のみ))に変更し、インテリアにもタンレザーを採用。シート・ステアリング・シフトノブ&ブーツ(MT車のみ)に専用カラーのステッチを施した。装備面では新たに前席用i-サイドエアバッグシステム(助手席乗員姿勢検知機能付)+サイドカーテンエアバッグシステム(前席/後席対応)を追加した。ボディカラーは「クリスタルブラック・パール」と特別設定色の「プレミアムディープロッソ・パール」の2色を設定。また、「α・Dressed label III」同様、「2トーンカラースタイル」も設定可能である(「2トーンカラースタイル」設定時、ボディカラーは「プレミアムホワイト・パール」のみとなる)。
  • 2015年
    • 8月27日 - 2度目のマイナーチェンジを発表した(発売は10月19日)[19]。タイプ構成を「α」と「α・Master label」の2タイプに集約するとともに、外観デザインを刷新し、フロントフェイス(バンパー・グリル)、リアバンパー、サイドシルガーニッシュのデザインを変更し、従来のポジションランプに加え、ヘッドライトとターンランプにもLEDを採用。アルミホイールは新デザインに変更した。ボディカラーには「プレミアムベルベットパープル・パール(オプションカラー)」を、「2トーンカラースタイル」にはブリリアントスポーティブルー・メタリックとブラックルーフの組み合わせを設定した。装備面では電子制御パーキングブレーキとプッシュエンジンスタート/ストップスイッチを新たに採用し、コンソールボックスを内蔵したアームレストを追加。メーカーオプションのラインナップも拡大し、静電式タッチパネルを採用したHondaインターナビ+リンクアップフリー+ETC車載器、360Wアンプと7スピーカーで構成された「ハイパワーサウンドシステム」、「3モードドライブシステム」のモードに連動してエンジン音を車内のスピーカーに出力するアクティブサウンドコントロール、車内のノイズに対して逆位相の音をスピーカーから出力してノイズを打ち消すアクティブノイズコントロールを新たに設定した。走行性能ではリアトレッドを10mm拡大するとともにサスペンションのダンパー減衰力やバネレートの見直しによりハンドリングを改善し、ブレーキディスクのサイズを15インチに変更し、キャリパーピストン径やマスターパワーシリンダー径も拡大したことでブレーキ性能を向上した。安全面も強化し、シティブレーキアクティブシステム、サイドカーテンエアバッグ(前席/後席対応)、前席用i-サイドエアバッグシステム(容量変化タイプ)で構成された「あんしんパッケージ」を新設し、「α」にメーカーオプション設定、「α・Master label」に標準装備した。
  • 2016年
    • 6月9日 - 特別仕様車「α・Final label(ファイナル レーベル)」を発表した(翌6月10日販売開始)[20]2016年内をもって生産終了、2017年初頭をもって販売終了(共に予定)することに伴って発表されたモデルで、「α」をベースに、「CR-Z Final label」ロゴを入れた前席専用ブラックコンビシート(シートはロゴ刺しゅう入り)とアルミ製コンソールプレート、ブラックのプライムスムース・ドアアームレスト、専用マット塗装17インチ軽量アルミホイール、ピアノブラック調ステアリングガーニッシュ、ナビ装着用スペシャルパッケージ、プレミアムペダル、トノカバーを特別装備した。ボディカラーは専用色の「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」を含む3色を設定するほか、2トーンカラーも2色設定される。
  • 2017年
    • 1月 - 販売を終了。公式サイトからも削除され、今まで販売したクルマ(中古車カタログ)へ移動した。      
 
 
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