数少は少ないけれど
わたしも、
春馬くん縁のお店で
食事をしたりお酒を頂いたり
した事があります。
だから、、わたしも
春馬くん、ご馳走様ねぇ、、
と言いたい。
わたしだけではなく
沢山の春馬くんファンの方が
春馬くん、ご馳走様!と、
なっていますね。
食事をするお店だけではなく
春馬くんに誘われて
日本製にまつわる場所を訪ねたり、
日本製の何かを手元に迎えたり、
監督に会わせてくれたり、
新しい何かと結びつけてくれたりと、
春馬くんは今でも
わたし達をアテンドしてくれている。
やっぱりアテンド上手な三浦春馬だ。
目には見えなくても
春馬くんはいる。
ああ、、
あの子はこんな事が好きそうだなって
新しい発見へとさりげなく導いてくれたり、
あの子とあの子は話しが合いそうだな
なんて、、巡り会えるよう、
大勢いる春馬くんファンの中で
絶妙な組み合わせになる魔法でも
かけてくれていたりしているのだろうか。
そう、
春馬くんに出会わなかったら
けして出会う事がなかっただろう方々が
わたしにもいます。
春馬くんのおかげで友人となれた
西方面の方が
先日“柚子”を贈って下さいました。
庭先で取れた柚子さん達。
その柚子さん達が
わたしにこっそり呟いてくれたのです。
その呟きが、、
本当に可愛らしくて愛おしくて。
柚子さんの呟き
ある東京の一室
もちろん、、この呟きは
贈って下さった西の彼女が
柚子さんの気持ちを代弁して下さったもの。
日々の何気ない出来事、思い、
その背景には
目には見えない
大きくて大切な物語があるものなのね。
こんな素敵な、、
情緒的な呟きを贈ってくれる友人は
今までのわたしの友人の中にはいない。笑
(ごめんよ、数少ない友たちよ🙏)
可愛らしいすぎて、、
愛しすぎて、、
思わず抱きしめたくなり、
涙が溢れたり、、で。
やっぱり、、
これは春馬くんのアテンドだから
春馬くんならではの事なんだと
と強く感じる。



