「ハル」と「みずき」と「さち」と一緒に Ⅱ

「ハル」と「みずき」と「さち」と一緒に Ⅱ

我が家のミニチュアダックスフンド「ハル」と「みずき」と「さち」と過ごす楽しい時間をご紹介。

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平和公園をあとにした三姉妹、長崎の中心地を通り抜け向かったのは南山手i町。
有名な大浦天主堂(ワンNG)を横目に見て、坂を上りきった場所にあるのが目的地。


初めての九州旅行で訪れて以来、久々となるグラバー園
我が家にとっては、2度目の訪問です。


イギリス商人の旧邸があった高台に、市内の歴史的建造物を移築したここ。
観光地の多い長崎県の中でもここは最も有名な名所の一つ。




見ての通り綺麗に整備されたグラバー園。

 

長崎の街を見下ろせるここは、ロケーションも申し分なし。

 

って事で皆が満足気なのは当然。
初訪問となる「さち」も、ここは気に入った筈です。


こんな名所がワンOKであるのは嬉しい限り、たださすがに建物内は立ち入り不可。
仕方なく三姉妹を外で待機させ、様々な場所で単独見学する事に。


前回訪問時は外観鑑賞のみであったため、中を見学するのは私も始めて。

 

異国の雰囲気を存分に味わえる屋内も見応えはあり。
ただそれ以上にやっぱり気になるのはハルみちの様子です。

 

って事で気付かれない様に窓から離れ、覗いてみると!

私の姿が見えなくなった玄関を見続ける三姉妹、もちろん望遠レンズでパシャリ。


窓を隔てて見るけなげに外で待つハルみち。
結局私の目を一番引きつけたのは、洋館内部の様子じゃなくやっぱりこやつらでした。


もちろん合流の際には尻尾をふって出迎えてくれた三姉妹。
そんなハルみちとまだまだ楽しむここでの時間。

 

前日の雨&霧が嘘の様に、青い空が広がる外遊び日和。
気持ち良い陽気の下、こやつらが私に負けないほどグラバー園を楽しんだのは言うまでもありません。

 

沢山の観光客に声をかけてもらいながら、長崎有数の観光スポットで楽しんだこの日。

 

次の行き先はこの日の昼寝場所にも選んだ芦刈海岸。
いよいよこの旅七県目、「ハル」と「みずき」と「さち」は佐賀県を目指します。

 

   https://www.instagram.com/haru0833/


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この旅、最大のハプニングが起こった7日目。
「長崎市内での車中泊お薦めスポット」とネットで目にして、訪れた松山駐車場。

 

ただ夜中に目を覚ますと真っ暗、地上への扉も施錠され完全に地下に閉じ込められた私とハルみち。

24時間営業と思っていたここは夜間立ち入り禁止で、ブログに書かれていたのは屋外エリアだと判ったのはあとの事です。

 

無人の筈の地下駐車場、誰より驚いたのは朝早くに開錠に来た職員さん。
ようやく自由を得た私とハルみちが向かったのは、歩いてすぐの平和公園です。

 

長崎訪問では必ず立ち寄るこの公園。

3年ぶりに訪れたここは、毎年8月9日には平和の式典が行われる場所。

 

ここにある高さ約10mの平和祈念像はあまりにも有名。

長崎県のシンボルでもあるこの像、目にするのはこれで3回目です。

 

ただ何度訪れてもこの碑を見て、今の幸せを改めてありがたく思うのは当然。


戦争の悲惨さを後世に伝える事や世界平和への願いを込めて作られた平和公園。

 

そんなここで愛犬とのんびり旅行が出来る様な環境がいつまでも続く事を願うのはいつもの事。

 

三姉妹もきっと同じ思いを持っていた筈です。

 

平和公園や周辺散策でスタートを切ったこの旅7日目。
地下で軟禁って珍体験を積んだ「ハル」と「みずき」と「さち」は、グラバー園へ向かいます。

 

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ずっと晴れが続き外遊びを満喫してきたこの旅。
ただ唯一雨に悩まされたのが、「道の駅みずなし本陣ふかえ」で朝を迎えた6日目です。

 

夜を明かしたここは、雲仙普賢岳の噴火で被害にあった家屋が屋内外に保存された公園に隣接した道の駅。

後世に噴火の凄まじさを伝えるためのこの施設をまず見学したこの日は、前夜から雨が続く悪天候。

 

止まない雨に外遊びは諦め、室内ドッグラン等を探すも皆無。
って事で夕方には上がるって予報を信じ、午前中はここに停めた車内でのんびり休養した一日です。

 

体を充分休めてから長崎市への移動は午後から。

雨が上がった後の散歩に期待し、訪れたのは凄い霧に包まれた稲佐山公園です。

 

ここの夜景はとびっきり綺麗って事で有名、ただこの日は期待すらせず。
こんな日に訪れた我が家に、公園に棲み着くこの子もさすがに呆れていた筈です。

 

とは言え雨も上がると私や三姉妹が散策に出かけるのは当然。
旅の疲れも充分な睡眠で回復した筈、出かける気は満々です。

 

濃い霧の中、初めての稲佐山公園散策に向け出発!

時間はすでにPM5時前、視界の悪い中でのこの日唯一の外遊びです。

 

ここにはミニ動物園やドッグランの他にも色んな施設があって、本来は一日中遊べそうな公園。

ただこのコンディションと時間のため、この公園の素晴らしさを100%満喫出来なかったのは残念。

 

ただ昼寝三昧で鈍った体をほぐすため、三姉妹は足取り軽く公園散歩を楽しむ事に。

って言うもののしばらくして再び降り出した雨に、予定より早く車に戻る羽目になりました。

 

存分な散歩や夜景鑑賞はいつかの長崎再訪時でリベンジする事として、稲佐山公園を後にする事に。

 

6日目は残念な天気となったものの、翌日からは再び回復!

この日の鬱憤を晴らす様に、翌朝から長崎・佐賀観光を存分に楽しむ事となった「ハル」と「みずき」と「さち」です。

 

当日の温泉:ふくの湯
当日の寝床:市営松山町駐車場
当日の移動ルート:

 

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とことん楽しんでるこの旅五日目最後に訪れたのは雲巌禅寺(うんがんぜんじ)

熊本市にあるここも今回の初訪問を楽しみにしていた場所。

 

拝観料200円を支払い早速中へ!

もちろんワンOKなのでハルみちも一緒、まず見るのは五百羅漢です。

 

239年前に作られた石仏群は、もちろん見応えあるもの。

その風化が歴史を感じさせます。

 

岩山に鎮座するそんな五百羅漢を見るのがここに来た目的の一つ。

ただ雲巌禅寺には更に楽しみにしていたものが!

 

もちろんそれを楽しみにしていたのは、三姉妹も一緒。

ここはかの有名な宮本武蔵にとって、所縁ある場所です。

 

ハルみちにとってもそんな剣豪には興味がある筈。

三年前の旅行では巌流島(山口県)に上陸した三姉妹、武蔵とはコラボ写真も撮った仲です。

 

雲巌禅寺にはそんな宮本武蔵が晩年「五輪書」を書いた霊巌洞が!

ここを見るのが雲巌禅寺を訪れた主目的です。

 

洞へ上がる階段はかなりきついので、ハルみちは下で留守番。

しばし待機してもらう事に。

 

一人見る霊巌洞、宮本武蔵がここで長年過ごしていたと思うと感慨深いもの。

この旅で訪れるのを楽しみにしていただけに満足感はいっぱいです。

 

そんな私を下で気にする三姉妹、と言うよりおそらく気になったのは階段の先。

って事で、結局三姉妹を抱いて再びきつい階段を上がりしばし見学を一緒に楽しみました。

 

雲巌禅寺を後にする頃にはこの旅で初めて降り出した雨、悪天の下で三姉妹は九商フェリーに乗って島原へ移動。
楽しい思い出をたくさん作った火の国ともお別れです。


「高千穂峡」「明神池名水公園」「アスペクタ」「霊巌洞」と宮崎・熊本をたっぷり楽しんだこの日の野生児達。
次の遊び場は長崎県、「ハル」と「みずき」と「さち」を待ち受けていたのは強い雨と凄い霧です。

 

当日の温泉:ホテルシーサイド島原
当日の寝床:道の駅 みずなし本陣ふかえ
当日の移動ルート:

 

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明神池名水公園からたった7km、ハルみちがこの日の昼寝場所として選んだのがこんな場所。

 

「阿蘇」と「スペクタル」からなる造語「アスペクタ」って名付けられたここ。

作られたステージは130m以上、その大きさには驚かされます。

 

緩い斜面に作られた広大なアスペクタ。

自然が好きなハルみちにとっては格好の遊び場です。

 

と言っても本来の役目は収容人数2万人の野外劇場。
一週間後にはロックフェスも開催されるって事で、大混雑になるのは必至です。


ただしこの日はイベントも無いため、見ての通り完全なる我が家の貸切り。


三姉妹がこの贅沢な環境を楽しまない訳はありません。

 

この環境を好き勝手に使えるなんて、贅沢にも程があるってもの。

 

とは言え遠慮など知らないハルみち、たっぷり楽しんでいたのは言うまでも無し。

 

美味しい空気を吸いながら、仲良く楽しむ野生児達。
まぁ暑さの影響ですぐに舌出して、ばててましたけど・・・

 

しばらくすると「さち」は座ったまま、夢の中へ。

って事でひと遊びしたら、休憩タイム開始。

 

更に気持ち良く休むため、木陰へ移動。

もちろんすぐに「ハル」がこうなるのは予想通りです。

 

「高千穂峡」や「明神池名水公園」を訪れるため、朝早くから行動したこの日。
やっぱり「みずき」もすぐに続きます。

 

ちょうど良い風も手伝って、最高の心地良さ。
「さち」も多少触ったくらいじゃ起きる気配は無いほどです。

 

我が家以外は誰もいないって環境の中、のんびり過ごせたアスペクタ。
ここでは長い時間ゆっくり過ごした後、三日ぶりに戻った阿蘇をあとにする事に。

 

ごれからの悪天予報が嘘に思える青空の下で楽しんだ「ハル」と「みずき」と「さち」。
しばらくすると徐々に暗くなり始めた空を気にかけながら、三姉妹は熊本市を目指します。

 

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草千里ケ浜や大観峰での景観を楽しんでから3日。
再び阿蘇へ戻った三姉妹がまず訪れたのが、明神池名水公園


この地方で名水と言えばやっぱり白川水源が有名ではあるもののワンNG。
って事で綺麗な水を求めてやってきたのがこの公園です。

 

65年前の水害や公園整備で今の姿になったここは、もともとは湖。

今では毎分2tの湧き水により、とんでもなく綺麗な明神池を楽しめる場所。

 

まぁ三姉妹が水の透明度より鯉に興味を持つのは自然な事。

ただとんでもなく綺麗なここの水、美味しそうに頂いていたのも間違いない事です。

 

そんな小さな明神池のほとりでのんびり寛ろぐ三姉妹。

しばし周辺を散策して、誰も来る事の無い静かなここを楽しんでいました。

 

ちなみに簡易版でアップした「さち」の変則整列写真を撮影したのはこの公園。

もちろん「ハル」も「みずき」も「はい、ポーズ!」の筈が・・・


撮った筈の「みずき」メインの写真がメモリーに無く、どうやら整理中に誤って削除してしまった模様。

偶然にもそんな次女の災いは今年二度目(前回→)、もちろん「みずき」には内緒です。

 

残念なのはそれだけじゃ無く、東側の木々に邪魔され陽が水面に差し込む様子が見れなかった事も。

明神池が本当に綺麗に見えるのはこれからの時間の筈です。


この時間帯の写真じゃその綺麗さも伝わらず撃沈。

ただ次の予定や午後からの雨予報を考慮し、そろそろ明神池をあとにする事に。

 

まだ南阿蘇を楽しみ足りない三姉妹は少しだけ移動。
向かったのは初訪問となる大きな野外劇場、「ハル」と「みずき」と「さち」の熊本探訪は続きます。

 

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5回目の夜を迎えた道の駅高千穂での朝は早く、基本的に早起きの我が家が目覚めた頃には発つ車も。
皆の目的はボート順番待ちの様、ここは宮崎県一の観光地、「高千穂峡」です。

 

最寄りの駐車場がすぐ埋まるのは判っていたので、我が家が着いたのはAM5:40。

ただすでに空きは数台のみ、ボートの営業は8:30~と言うのに早くも沢山の人が並ぶ人気っぷりです。

 

ただボートへのペット乗船はNGなので、我が家は自然公園を抜けて峡谷の見学へGo!

そもそも2時間以上待つなど、とても私には出来ません。

 

賑わうのはボートの受付場所ばかりで、朝も早いためゆっくり散策を楽しめたこの日。

 

高い所では約100mの断崖が約7kmも続くここも人影はほぼ無し。

天然記念物にも認定されているこの景勝地をゆっくり楽しめました。

 

もちろんこの景観を気に入ったのはこやつらも。

「ハル」と「みずき」は久々、「さち」にとっては初めてとなる人気スポットです。

 

そんな高千穂峡と言えばやっぱり「真名井の滝」。

日本の滝百選の一つでもあるここ、高千穂に来てこの滝を見ない選択はありません。

 

久々に見るこの滝は大きくはないものの、幻想的で見応えあるもの。

 

数時間後には沢山のボートで賑わう筈のここ。

高千穂の象徴でもある真名井の滝は、やっぱり見る価値は充分です。

 

高千穂峡を最後に多くの思い出を作った宮崎県をあとにして向かうは西。

 

九州遠征堪能中の「ハル」と「みずき」と「さち」。

三姉妹は3日ぶりに再び阿蘇へ向かいます。

 

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北上を続け目指したのは久々の青島、ただ駐車場は満車で車中から見ても周辺はかなりの混雑っぷり。
って事で予定を変更し、更に足を延ばして到着したのは平和台公園


平和の塔がシンボルでもあるこの公園。
宮崎市にあるここは、「ハル」と「みずき」と訪れて以来5年ぶりです。

 

「さち」にとっては初めての訪問となる平和台公園は、市民憩いの場。
結構広くて緑も豊かな良い公園です。

 

そんなここで散歩を楽しみつつ、園内図に従い到着したのは「せせらぎの水路」。
三姉妹は足を漬けて、しばし避暑を堪能。


木陰も多くて、快適に過ごせるここ。
ほんの少しの水遊びではあったものの、ハルみちにとっては気持ち良い時間だった筈です。

 

ここに来たなら約400もの埴輪が見れる「はにわ園」の見学も欠かせないもの。

 

日陰であるのも手伝って、暑かったこの日もここはのんびり鑑賞出来るエリア。

 

沢山の埴輪で埋め尽くされるここ。
独特の雰囲気を醸し出してるのは見ての通りです。

 

少し異質な空気が流れる中、気にする事無く三姉妹はモデル業に専念。

 

少し不気味さも感じさせるそんなはにわ園も、この公園の見所の一つです。

 

とは言えやっぱり夜には訪れたくないと思わせる場所でした・・・


予定変更で急遽訪れた懐かしの場所を楽しみ尽くし四日目も終了。
この旅も翌日からは早くも後半へ突入。

 

「都井岬」「サンメッセ日南」「平和台公園」で新たな思い出を作ったこの日の三姉妹。
翌日は宮崎県随一の観光地「高千穂峡」からスタート、「ハル」と「みずき」と「さち」はまだまだ九州を楽しみます。

 

当日の温泉:天岩戸温泉
当日の寝床:道の駅 高千穂
当日の移動ルート:

 

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今回も訪れたここは、日南市を代表する観光地。
サンメッセ日南は我が家の九州遠征に欠かせない遊び場です。

 

もちろんサンメッセ日南と言えばシンボルは大きな七体の復元されたモアイ像。

皆が高さ5m以上あって、迫力は相当なもの。

 

地震や民族間抗争により倒れた本場イースター島のモアイ像、それを日本のクレーンメーカーが20年以上前に修復。
それが縁で世界で唯一、イースター島の許可を得て作られた本格的な復刻像です。

 

そんな見応えあるシンボルがあるここは、丘の上に作られた自然いっぱいの遊び場。

もちろん展望は言うまでも無く抜群。

 

起伏のあるコースが大好きなハルみちを魅了するのは当然です。


前回は小雨の中での散歩であったここ、この日も雲が多く陽が射す事は無し。

写真撮影には今一つのコンディション、ただ三姉妹にとっては過ごしやすかった筈です。

 

楽しい時間を送ったここには、モアイ像の他にも「モアイと海を見るヴォワイアン」と呼ばれるこんなアートも。


もちろん人気の撮影スポットで、人が絶えないのは言うまでも無し。

 

簡易更新版でもアップした通り、三姉妹もしっかりコラボ。
ただ「ハル」の迷子札がずれていた事に気付かなかったのだけが残念です。

 

ちなみに「ハル」と「みずき」は自身のイメージカラーの像とのコラボ撮影も抜かりなし!

 

ただ残念ながらピンクはなく、「さち」のみ相棒見つからず。
って事でこやつはピンクのトイレで我慢です。


そんな対応に文句があった筈の三女も含め、3度目となるここで新たな思い出を作った今回の訪問。


 

久々に訪れたサンメッセ日南を満喫した旅犬達も満足気。
日南市を後にした「ハル」と「みずき」と「さち」、北上はまだ続きます。

 

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道の駅くにの松原おおさき」を早朝に経ち、到着したのは宮崎県串間市。
ゲートを自分で開け閉めしたら、向かうは都井岬です。


これまで全国各地で色んな場所を巡ってきた私と三姉妹。
「中でもどこが良かった?」かと聞かれたら、すぐ頭に浮かぶのがここ。


野生馬がたくさん暮らす都井岬は、宮崎県の人気観光地です。


二度目の訪問となるここは、我が家のお気に入りスポット。
もちろん馬は多く生息してるから、道のすぐ横で見る事も!


前回同様ハルみちは興味津々。
好奇心旺盛の三姉妹が、無関心でいられる訳はありません。

 

もちろん興奮するのは私も一緒。

沢山の御崎馬を目にし、夢中になるのは当然です。

 

そんな都井岬では何でも馬が最優先。

 

道路を占拠しても、避けるのはもちろん車の方。

まるでサファリパークの様にも見えますが、当然ここは一般道です。



この環境なので、他じゃ撮れない愛車と馬のコラボ撮影も可能!

 

さすがにそんな写真が撮れる場所はそう多くは無い筈。
ましてや相手が野生馬で柵無しの環境となれば、限り無く少ないのは間違いありません。

 

もちろんハルみちとのコラボも抜かりなし、まずは「みずき」を連れ出し撮影開始。
自分の番を待つ「ハル」と「さち」は気になる模様でしっかりこちらを監視してました。


そんな三姉妹と野生馬のコラボも何とか!

ハルみちは褒美のおやつ欲しさに卒なくこなしてました。


 

沢山の野生馬が自然の中で暮らし、繁殖を続ける都井岬。
やっぱりここは良い所で、一層気に入ったのは間違い事。


この旅では最も南に位置する都井岬を最後に、ここからは北上開始。
「ハル」と「みずき」と「さち」は日南市へ向かいます。

 

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