初秋の「うさとの服展in池上」は、

 

月曜日に無事に終了しました。

 

ご来場くださった皆様

 

ありがとうございました。

 

 


新しいうさと服が

 

どんなふうに生活の光になるのか楽しみです。

 

 

こちらは、

うさぶろうさん手書きのメッセージカードを

 

残った服の下に入れて、

 

元の箱に収めて返送して片付けがひと段落。

 

 

最初は届いた服の下から出てくる

 

うさぶろうさんのメッセージをスタートの合図に、

 

終わったらまた戻して

 

お礼を言うという一連の流れが、

 

まるで儀式のように清浄な時間になります。

 

 

 

今回も、会期中小さなドラマがありました。


近くの神社でのご神事のために

 

遠く西方から初めていらしたお客さま。


白いシャツを探していましたが

 

あいにく合うのがなくて、

 

珍しい白い作務衣が入りましたとおすすめしたら、

 

なんとあつらえたようにぴったり。

 

 

白い上下を持ってきてはいましたが、

 

今ひとつピンと来てなかったそうです。

 

まさかここに作務衣があるとは思ってもみなかったそうで。


私も作務衣が来るとは思ってもいませんでした。


今回もうさとが波動を送ったのか。


その方の思いがうさとを引き寄せたのか。

 

うれしい巡り合わせになりました。

 

 

うさと服、やっぱり行くべき人のところに行くんですね。

 

 

もうひとつ、

 

降りてきたものに突き動かされて

 

舞を始めたというお客さまが、

 

置いてあったシンギングボウルに

 

何かを感じて、即興コラボになりました。

 


ボウルの波動と宇宙の舞。


観客はたまたま居合わせたお客さま。

 

ボウルもうさと服に囲まれてうれしそう。

 


次回はどんなドラマと遭遇するか楽しみです。

 

10月24日(木)〜27日(日)11時〜18時。

 

最終日は17時までです。