先日、

 

うさとジャパン主催の

 

コーディネイターの集まりに

 

京都へ行ってきました。

 

 

全国ミーティングと言ってますが

 

楽しいパフォーマンスが見れた3時間半。

 

1年ぶりに今年も東山のTHE SODOHで。

 

 

 

日本画の竹内栖鳳が構えた

 

90年前の邸宅を改装した建物は

 

1700坪の敷地に5つの会場という壮大なスケール。

 

 

懇親会はこちらで

食べものがあっという間になくなって

写真はありません💦

 

無鄰菴といいここといい、

 

昔の政治家や芸術家の財力と感性おそるべし。

 

 

このミーティングの楽しみは

 

京都へ行く口実ができること、

 

うさぶろうさんはじめ、

 

うさとジャパンのスタッフ、

 

普段会うことのない地方の

 

コーディネイターの皆さんと会えるという

 

夏のごほうびの一つ。

 

海外からは

 

NYとロンドンの

 

展示会主催者も参加。

 

 

総勢100人くらいが

 

それぞれ素敵にうさとを着こなして集まって。

 

コーディネイトの勉強にもなって、

 

普通の服の人は去年と同じく

 

行政書士の先生一人だけ^^

 

うさとジャパンが

 

普通の企業とどれだけ違うか。

 

携わる人たちがどれだけ尊重されているか。

 

 

それはタイヤラオスで

 

布をつくる人たちから始まる

 

愛の循環のようです。

 

これまでの私の会社勤務では味わえなかった

 

温かく豊かなものを感じて、

 

さらにちゃんとやろう、

 

がんばろうって気持ちがわくのです。
 

 

うさぶろうさんともお久しぶり♡

 

 

うさとの布でつくられた布ナプキン「うふふわ。」の

 

とよきさんからもプレゼンがあって、

 

布ナプキンが年代問わず

 

とてもよいことを伝えてくれた。

 


お客さまから先日

 

問い合せあったのも何かのシンクロか。

 

今回認識を新たにしたので改めてお勧めします。

 

 

 

そして東京に戻って2日後の昨日

 

23日から、池上での「うさとの服展」が始まりました。

初日も小さな運命の出会い、

 

嬉しそうな顔があちこちに。

 

 

 

最近うさとにであって

 

友人が着ていたけど

 

自分に着れるかしら?

 

そんな迷いがあったけど

 

着てみたらビックリ!

 

他の服とは全然違う。

 

そういうお客さまがいらっしゃいました。

 

 

何が違うかはとても

 

言葉で表せないのです。

 

私も何度か

 

「エネルギーが高まる服」と言ってますが、

 

そういうことなんです。

 

 

なぜ?って

 

着てみるとわかると思います。

 

そのお客さまは

 

これはすごい。

 

もう、家族にもお父さんにもお母さんにも

 

おじいちゃん、おばあちゃん

 

みんなに着てほしい。

 

そう言ってました。

 

 

今日2日目も11:00から18:00までやってます。

 

それはいったいどんなもの?

 

見るだけでもって方も大歓迎。

 

どうぞお越しください。

 

 

 

不思議だけど

 

服で目覚めてしまう。

 

それがうさとなんです。

 

 

 

オーガンジーのように繊細なヘンプの

ストールつきワンピース

お嫁に行きました

 

 

洋服が上手に取れないんですが少しだけ。

 

 

手のこんだかすり柄の藍染のトップス


 

 

大人気の藍染のブラウス



上と同型の生地違い

スカートは着回しできるグレイ系





きっと最高に似合う人の元へ旅立つ白いワンピース


 

こちらも誰のところへ行くか


 

 

麻のアームカバーあります

 

 



大判ストールあります

 

便利なレギンスもたくさん

 

トートバッグもたくさん!

マチつきの大サイズもあります



メンズも今回多めに入りました。

麻のシャツなど素敵なもの多いです。

 

 

 

 

初秋の「うさとの服展in池上」
 

初秋の「うさとの服展in池上」8月23日(金)〜26日(月)

11時〜18時まで(日、月は17時まで)
今回は金曜から月曜の開催になります。


■会場:MOON & EARTH

東京都大田区中央5-7-10
地図
都営浅草線西馬込駅南口から7分
*予約不要
*エコバッグ持参にご協力ください
*VISA MASTER AMEX カードが使えます(1回払い)