不思議な流れを

 

感じることありませんか。

 

 

それは、

 

「早く進め!」ていう声と

 

「やめとけ!」っていう声が

 

強くクリアに聞こえることです。

 

 

「進め!」の方はシンクロとか引き寄せと

 

言い換えてもいいかもしれません。

 

 

とにかく、これ「気になるなあ」と思ったら

 

ただちにネットに出てくるとか、

 

区報にそれが特集されていたりとか

 

たまたま会った人がそのことに詳しかったりとか、

 

近所でそのテーマのシンポジウムがあるとか…。

 

それも短時間のうちに

 

1日とか2日です。

 

 

もうもう、どうしたんでしょうと言うくらい、

 

気のせいとは思えない

 

引き寄せが強くなってしまうこと

 

ないでしょうか。

 

 

 

もう一つの「やめとけ」は、

 

一度決めたことに、

 

なんとなく気が乗らなくなって

 

行かないとダメかな。

 

出席した方がいいかなって。

 

それを思うと

 

そこに行くまでの大変なこと

 

仕事の調整や時間調整や荷物の持ち運びや

 

そのほかの枝葉末節で煩雑なことばかりが

 

頭に浮かぶ。

 

だからキャンセルしたりします。

 

 

うん、これは

 

上からのお達し

 

「やめときなさい。あんた本当にいるの?」って。

 

 

これ、場所も関係あるんですね。

 

ある場所に行くと

 

もう駅降りたときから

 

コンクリートのかたまりが押し寄せてくるような

 

圧迫感と密閉感を感じたり、

 

なんだか苦しい感じがしたり。

 

 

そこでの催し物会場まで

 

うまくたどり着けないで、

 

人気のない怖い道に迷いこんだり

 

とにかく何もかもが「嫌な気」がするところ。

 

 

 

私個人の感覚としては、

 

暗い雰囲気のところ、

 

風が通らないクローズされたところ

 

コンクリートが多用されているところなどに

 

そういう「苦しい気」を感じます。

 

 

これ、

 

それは思い過ごしとか

 

そんなふうに思っては失礼だとか

 

思うかもしれませんが違います。

 

 

その

 

なんかいやな「気」は大事なメッセージです。

 

波動が違うのでいい気分にはならないのです。

 

 

だから

 

「気になる」ことでどんどんシンクロや引き寄せが起きたら

 

進めってこと(もう進んでるから起きてるかもしれないけど)

 

「気が進まない」のは、

 

上からストップがかっているから。

 

どちらもその声を素直に受けとめると

 

きっと、本来の進めべき道に進めるのだと思います。

 

 

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池上駅前の古いパン屋さんが

気持ちのいいカフェに変わりました。
「サンド」だそうです。

 

 

 

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初夏のうさとの服展in池上

6月6日(木)〜9日(日)

会場はMOON & EARTH