「2018年の出会いと別れ」を
シェアする機会があったので、


「うさとの世界を包む人の在り方」との出会いと
「外側へ目を向けること」との別れだったと伝えました。

 

「うさとの世界を包む人の在り方」は


何度か書いてきたけれど、


改めて少しずつ丁寧に
発信していきたいと思います。

 

 

今言えることは
コントロールすることなく
搾取することなく
多くを所有せず
比較することなく
競うことなく
内側からあふれる自分の喜びと
人の喜びを尊重していくことです。

 

 

「外側ではなく内側」に目を向けていくと
誰かではなく、駆け引きでもなく
心底自分が感じる喜びに気づく。

 

それは、少しずつ丁寧な
「衣食住」を通して
できあがることでもあり、
ゆっくり、手をかけて、
育まれることでもある。


だから華やかに大きくもできないし、
スピーディに回数を重ねることもできない。
でも今はそれが大切なことです。

 

そういう内側にあるものを
外側に発信するとき、
頭に形容する言葉をつけるとしたら
今年は「聖なる」「美しい」かなと思います。

 

聖なる美しい表現


聖なる美しい方法


聖なる美しい関係


聖なる美しい在り方。

 

宇宙に放つことが世界をつくるから、
責任をもつつもりで。

 

さて、「衣食住」の最初に来る「衣」。


うさとの服で聖なる自分と再会してください。


26、27日の2日間、
美しい展示会ができるように
準備にいそしんでいます。

 


うさとの服展早春 in 池上 (最寄り駅西馬込)


クリックでDMダウンロード

 


 

 

 

 

前回の様子

 

前回の様子


 

うさと京都店