白鳥哲監督の「リーディング」の

試写会に行ってきました。

 

 

 

例えば、

病気の人を救いたいと意識しなくても、

自然に来るものを受け容れていたら、

結果ものすごく人のためになっていた。

 

自然なリーディングではなくて、

自然だからリーディングできるんだと

思わせるエドガー・ケイシーさん。

 

アカシックレコードに記録された情報は、

現世で肉体がなくなっても

潜在意識に埋め込まれて

来世まで受け継がれる。

 

リーディングをする時、

 

相手を愛し、

受け容れ、

赦し、

愛と祝福を送る から、

 

その潜在意識に埋め込まれた情報を

書き換えることができる。

 

埋め込まれた情報を

書き換えられるのは「恩寵」によって。

 

「恩寵」って使う事が少なかった言葉です。

 

「恩寵と病気になった方の意識」が

どこかで出会って治癒するのだと思う。

 

きっと。

 

リーディングする人は

「私にはできる」

「私が治してあげる」

ーーーではないのです。

 

 

2月23日の東京から全国で上映スタートだそうです。

詳細はこちらに↓

「リーディング」公式サイト

 

 

NPO日本エドガー・ケイシーセンター