はるくんといっしょ♪

はるくんといっしょ♪

川崎病、アレルギー、ケトン性低血糖症、吃音、チック。はるくんの成長記と日々のつぶやき。

2008年5月生まれの息子のこと(川崎病、低血糖、発達、吃音・チック)を主に綴っています。


吃音は、5歳3ヶ月~。

チックは、7歳1ヶ月~。


これまで、様々な病気や症状がありましたが、幸い、どれも大事に至らず来ています。

ですが、それゆえの悩みや葛藤を私自身が上手く消化できずに経過しました。

どれもこれも、大したことないから悩みを分かち合える場を持てないのが現状です。


「大丈夫」 「気にし過ぎ」 「いい方だよ」 「もっと大変な人いる」 「うちもそうだよ」 「みんなそうだよ」


それだけ軽いのはありがたいことであるけれど、そこがまた、気持ちの持って行き場のない八方ふさがりにもなっています。


今まで、保育園や学校の先生には失望しかありませんでした。


それでも踏ん張る!


明るい未来を信じる音譜


ラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインラインライン


「川崎病」「ケトン性低血糖症」で検索して来て下さった方へpencil*


あくまで、私個人の経験談ですが

参考までに・・・・



川崎病の兆候の共通点

http://ameblo.jp/harukun-diary/entry-10824753367.html

川崎病の再燃

http://ameblo.jp/harukun-diary/entry-10499652105.html

低血糖の後遺症の不安

http://ameblo.jp/harukun-diary/entry-10712299704.html


テーマ:

ものすご~くご無沙汰していた更新。

 

息子も4年生になりました。

 

早いなぁ。

 

いろいろと。

 

 

吃音、続いています。

 

懸念していたチックもまた出てきました。

 

ここらでまた記録していこうかな。

 

頑張ったことって意外と忘れるもんね。

 

愚痴はいつまでも覚えているけど"(-""-)"

 

 

しかし、アメブロもいろいろ変わったなぁ。

 

ちょっと焦ってます。。。

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:
好きなものって大事。

大した趣味も取り柄もない私は、20年以上ファンでいられるSMAPの存在は奇跡キラキラ

なんの取り柄もないんだから

とは、小学生の頃母親によくグチグチ言われた言葉。

本人には自覚はないであろう最低の言葉。

この言葉が目に見えない縛りとなって
私の人生を生きにくいものにしてきた。


でも、今の私はどうだろう。

同じように最低かも。


学校で渡されたプリントを忘れて帰ってきただけでイライラ爆発して。

何度も言ってるのに!

と。


言葉もまだ上手じゃないから、言い分さえ上手く聞けずイライラ。

さらに難発の吃音が悪くなるとわかっていてもガミガミ。


もっとおおらかなお母さんだったらよかったのに。
私じゃなければ息子は幸せだったろうな、と、普通に思う。


私自身が日々楽しく生きているわけではないのに、息子を幸せに出きるわけないか。



私にも、新しい地図、描けるかな。

描いてみたいな。


楽しみがないって、ある意味贅沢な悩みだね。


健康な証拠だね。


でも、健康って見た目だけじゃないんだよなぁ。



向き合うのが嫌で逃げたくてブログを避けてきたけれど

逃げるための手段にブログを使ってもいいかもな。









テーマ:
ひっさびさのblogがSMAPネタニコニコ

でも、書かずにはいられない。

26周年おめでとう✨


SMAPファンになって22年。

私の人生はSMAPなしでは語れません。

SMAPがいなかったら今の私はいません。
確実に。

それくらい、SMAPは私にとってかけがえのない存在です。

私だけじゃない。
同じように感じているファンはたくさんいます。


わかる人にはわかるけど、わからない人には全くわからないこの気持ち爆笑


再結成、ファンはあきらめないよ。


私も願掛けにちょっとあることをがんばろうと思った
9月9日の夜でした。





テーマ:

今に始まったわけではないけれど、なんだかもう疲れた~って感じ。

 

病気のこと、発達のこと、吃音とチックのこと、学校のこと、

 

いくら母親だからって、私、一人でなんだかバカみたい。

 

せめて仕事に生きがいを見い出せればいいけど、仕事ももう辞めたい衝動にかられている。

 

せめて旦那に人並みの収入があればいいのだけど、ない。

 

 

誰にも責められることはないけれど、誰にも労われることもない。

 

 

肝っ玉母さんって世間では尊敬されるけど、

それって子どもに助けられている部分が大きいと思うぞ。

 

ほっといても子どもは育つって、

それはただ単に運がよかっただけだよね。

 

 

何を楽しみに生きていけばいいのか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:
小学校に入ってから、慢性的に続いている息子の吃音。
 
クラスの子に真似されたことが何回かあった。
同じ子に何回も・・・ということがなかったことと、本人がまだいいと言っているので様子をみてきた。
 
何かの時は真似をする子に説明してもらうことをお願いすることを、担任の先生にも前もって伝えている。
 
慢性的に続きながらも先月からちょっと強めに出ていたので、ことばの教室に面談に行った。
何か取っ掛かりになればいいかなとの思いで。

面談に行って、本人もイメージできたらしく
「通ってみたい」
と。
 

ことばの教室は、市内の別の学校にある。
学校の授業を抜けて行くことになるので、そこがちょっと不安でもあるけれども、
まぁ、やってみないことにはね。
 
ただ、待機児童が多いらしく、開始時期はかなり先になると予想。
 
それでも、長い目でやって行けばいいかと思って。
 
 
担当の方が若い男の先生だったんだけど、「私も吃音があるんです」って言われて驚いた。
 
え?全然わからないっ
 
って思ったんだよね。
 
で、あぁそうか、はるくんもこんな風に思われていたんだよなぁ・・・と。
 
 
今まで、保育士も保健師も教師も、みーんな吃音に向き合ってくれる人はいなかった。
 
 
初めて、
 
あ、この人は大丈夫!
 
っていう安心感。
 
きっとこの先生も大変な思いでここまで乗り越えてきたのだろう、と、
そう思うと何だか息子も大丈夫と思えた。
 
あとは、学校がどう捉えてくれるかだよな。
拒否はできないだろうけど、どう感じてくれるかは大きい。
これからまた新しい担任と・・・
はぁ・・・・
 
もう、今までが今までだったので人には期待していないけどね。
 
一年の時みたいに問題教師じゃなければ、二年のときみたいに積極的じゃなくとも当たり障りなく接してくれる普通の先生でいいと思うようになった。
 
なんだか寂しいもんだね。
 
 
参考までに、吃音が始まった当初の残念すぎる保育士、保健師の話も後日更新しようかな。
 
仕事で疲れて、息子はすでにパパっ子なので、
恩着せがましく記録を残しておかないとてへぺろ
 
 

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