登壇🎤

PFIVFMに代表される定量的な指標だけなく、価値向上といった定性的評価にも配慮が必要です。

選定された事業者が提供するサービスの内容と水準を監視し、公平性、透明性、客観性を保ちながら、市民の安全や公共性といった定性的評価に対する説明責任を果たすためには、第三者で構成されるモニタリング機関が必要です。

設置を提案します。

 
登壇マイク
ご質問の通り、北条まちづくりプロジェクトをはじめとした各プロジェクトを進めるにつれ、手続きや事業の評価といった仕組みの作り込みが弱いことがわかって参りました。
サービス水準の監視、プロジェクト目標の達成の見込み、効率性および阻害要因を調べ、事業に活かしていくためにも、モニタリング評価の仕組みの導入について検討を進めて参ります。

なっ・・・なんと!中村はるきの考えと視点
これから当たり前の考えとなる「PPP」、「PFI」の課題の一つはモニタリング。委員会でも繰り返し要望提案してきており、初めての一般質問取り上げとなりました。
良く良く答弁を読むと進めていくのかなとも思いますが、継続して前に進めていきたいと思いますウインク

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大東市議会議員 中村はるき
「政治に未来の声を。」 
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