無事に!

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ご無沙汰してます。気がついたら、もう3月。
最後に更新したのは、11月末!
もうあれから、3ヶ月もあっとう言う間に過ぎてしまったのですね。
毎週おんなじ行動しかしてない一週間なんだけど、
これがまた”え??”って言うぐらい、簡単に過ぎて行きます。

そして、毎回言ってますが、書きたい事はたくさんあるのに、
どれから書けばよいのやら。。と、言っても、
これと言って大きな変化はないんです。

それなのに、私の周りの友人、知人達は、
新しい出会い、進展、結婚、出産、就職、永住権申請、取得!など、
どんどん日々、新しいことが起こり、
ステップアップ、成長、順調に進んでいるようで、
こんな風に自分だけが停滞して、
しかも無駄に年だけとっていく自分が情けなくなってしまいます。
このまま、何も変わらないまま時間がだけが過ぎてしまうんじゃないかと、
怖くなります。

ま、そんなネガティブな話は、これぐらいにして、
またいつも通り、上を向いて頑張っていきますよ。



最後に日記を書いたとき、怒濤の4週間と書きましたが、
無事に乗り越えましたしました。

専門学校、無事に卒業しました。
サーティフィケイト4、手に入れました! 
ちなみに、クラスで一番乗りで、全課題提出&完了、全試験パス、
達成しました!

ローカル学生と同じ土俵にたって勉強して、
ついでに彼らよりもたった数日だけど早く完了できたことに大満足です。

学校始まった頃は、
オージーと一緒に勉強するなんてついていけるんだろうか??、
とビビっていましたが、
素敵な先生達に恵まれて、無事に終える事ができました。

これは、学校が始まってからの、目標だったので、達成できて大満足。
学校に通いだした時、決めた目標が三つ。

卒業するのはもちろんのこと。

1 仕事は今まで通り続け、
   学校のために週20時間の労働時間は減らさない。
2 ローカル学生より、いい成績をとる。
3 リファレンスになってくれる講師をみつける。


とりあえず、全部達成できました。
リファレンスは、講師なら誰でもいいってわけではなく、
私の人間性やスキルをちゃんと理解してくれてる先生に
なってほしかったので、
日々の生活態度や課題の締め切り、授業への積極的な態度など、
常に気合い入れてやってました。

その甲斐あって、学期終了時に、4人の講師にお願いしたのですが、
皆、喜んで私のリファレンスになってくれました。
オーストラリアでの就職には、絶対リファレンスは必要ですからね。

卒業間際の4週間は、大きな課題に追われ、
しかも試験まであって、ほんと時間がなくって、
混乱してましたが、どうにかこなしました。

仕事先のレストランでは、”試験前休み必要だったら、言ってね”、
とマネージャーが言ってくれたけど、
それは絶対したくなかったので、店では”いや大丈夫ですよ”なんて、
涼しい顔して言ってたけど、結構ハードでした。

学校から店まで本気で走る事何度も、
バスも走って追いかけたりなんて、しょっちゅうやってました。
いい年したアジュンマが、本気で走ってる姿は、
さぞ滑稽だっただろうと思います。

そうやってバタバタしながら、
課題も全部、期限まで提出済み。再提出も無く。

そして試験。
前学期は、追試を受けた科目もあったんですが、今回は、追試無し! 
建築構造の科目は、クラスの7割が追試送りの中、
私はパスしてたので、自分でもびっくり。 
課題も試験も全クリアして、
ステージ2をクラスの中で一番乗りで終了することができました。
これは、学校が始まってからの、目標だったので、達成できて大満足。


授業のあと、学校に居残って課題を片付けてたので、
いつも丁度気分が乗って来て、がんがん裁けてる時に、
出勤時間が迫ってくるので、困ったもんでした。

インターナショナル学生の友達は、結構この両立ができずに、
課題提出が間に合わなかったり、朝遅刻したりで、
しまいには、卒業できなかった友達も結構います。

彼らは、まだ若くて、
両親の援助によってオーストラリアに来て勉強してるのに、
なぜ無駄にアルバイトに精を出して、学校の単位を落として、
留年のするのか意味がわかりません。

何度か20歳の男の子達を説教したこともあります。
授業があってるのに、早退して仕事に行くし、
今日中に終えないといけない図面があるのに、
中断して仕事に行って、翌日提出できなかったりと。

オーストラリアは時給がいいので、目先の現金収入が嬉しくなってしまうのかな。


運転免許、RSA(アルコールをサーブする資格)に続き、
三つ目のオーストラリアの資格証。
あともう一年通ってディプロマ取りたいけど、お金が無いので今は我慢。
そのうちまたTAFEに戻って来て、取ります!

そうそう、ずっと恐れてたこと。
先生達から、
”君は、建築勉強する前に、英語勉強した方がいいんじゃない??”
って、言われる事。

ですが、誰からもそう言われる事無く、
無事、卒業できました☆
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いいことなし

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今日は最悪な一日でした。
1週間のホリデー明けで、本来なら清々しく向かう学校なのですが、
ホリデー中は、ずっと風邪が治らず、一度治りかけたのに、
また悪化して、もっと酷くなったりして、
全然ホリデーなんて楽しむ間もなく、
課題消化のために普通に学校の図書館に通っていたため、
これと言って、ホリデー気分明け気分もなく。
ちなみに、風邪の原因は学校の過剰冷房!!
これしか考えられない!



そんな、連休明け。
何故か、変な夢を見たのか、朝っぱらから暗い事考えてたんです。
いつもは、そんなマイナスなこと、考えたりはしないんですが。

マイナスな事考えると、マイナスな事しか怒りません。
言霊ってあります!!



だから、本来はそんなこと考えないのに、
朝から、とある人物が気になって。
彼女は別に、セレブリティでもなく、普通の一般人です。
その彼女に比べたら、私の人生は何??って。

人と比べたら、落ち込むだけだから、
そんなことはしても意味は無いと
解っていたにも関わらず、
馬鹿なことを考えてしまったんです。

彼女は、私が欲しかったもの、
欲しいものを全部持ってるんです。

でも、逆に、私が持っていて、彼女が欲しいけど持ってないものって、ある?

なんて、考えてしまったんです。

答えは、無いです。

何で、世の中ってこんな不公平なんだ。

何なんだ、私って、

などなど、自分で自分を落すようなことを考えながら、
朝のバスに乗ってました。

そして午前中の授業。 
ホリデー中に、私に何度も、図面のデーターを
メールしてちょうだい!ってSMSしてきた
中国人学生のスイーニー。
授業来て無いやん!
本当に
解らなくて困ってるなら、せめて授業に出て来てから、
わからないから、どうにか助けて、って言えばいいのに。


ちなみに、そのお願いSMSは無視してました。
こっちは風邪できついのに、学校に出かけて
クソ寒い図書館で図面書いてるって言うのに!

それで、またイラっときて。

そして昼休み開けにある、二時間目のアーキキャドの授業。
1時から始まるので、12時半に教室に行ったら、
教室に鍵がかかってて入れない。

たまにこういうことあるので、その時は、
職員室の手前の、事務室、学生のサポートデスクに行って、
先生を呼んで開けてもらうか、
受付の人が、警備員の人を呼んで開けてくれる。


よって、今日も職員室行って、受付のおばさんに言ったところ。
さらー、っと、「私は開けられないわ、鍵持ってないから」
って、言いやがる。
「あなたが開けられないなら、警備員の人呼んで、開けてもらってください。
1時から授業があるんですから。」
と、言ったところ、
「1時まで待てないの?」
と、さら~っと言いやがる。
1時に始まる授業で、1時に扉が開かれても困る。


仕事もそうだけど、1時からの仕事に1時から入って
勤まるものでは、ないはずだけど。
どんな仕事にも、実際起動できるまでに準備の時間が必要。
パソコン起動するまでに時間もかかる。
復習したり、課題の提出日であれば、製本したり、
最後のチェックしたり等等。
もちろん、1時まで他の授業があってるのなら、
大人しく待つけど、空いてる教室。



この教室の前で、ただダラーって待つ時間って、ほんと無駄。
30分あれば、結構いろんなことができる。

前の授業も復習もできるし、
それもふまえて、早くランチ切り上げてきてるのに。

その態度に、苛ついたので、
「あなたが、開けられないなら、警備員呼んであけてもらってください。」

というと、今度はまた、
警備員の電話番を知らないわ、なんて、言いやがる!

ちょっとびっくりしたので、
「そこの下の階のロビーのところに、デスクがあるでしょ、
そこに電話して、警備員さんに開けてってお願いしてくれればいいでしょ?」

「私は番号知らないから、あなたが、そこの下の階デスクに行ってお願いしてきて。
はい、さようなら、次の方。」

なんて言う物だから、カチーンと来て。


「いつも、ここにいる、わかい受付の女性の方は、
ちゃっちゃと電話して、
警備員さんを送ってくれますけどね!
なんで、それができないんですか??」

「だから私は、電話番号知らないって言ってるじゃない。
悪いけど、それは私の仕事じゃないから。」


なんて、いけしゃーしゃーと、すっとぼけたこと、
言うもんだから、
えらい頭に来て。
普通、事務室の受付が警備員室の電話番号なんて、
ありえないし、
一番知ってるもんだし、
なんで、電話の一本がかけられないのかも理解できないし、
だいいち、事務室にいながら、
私の仕事じゃないって、何??

私は、この学校の学生で、
30分後に授業が始まる教室の鍵が閉まってるので、
それを開けてください、といってるのに、

それは、私の仕事じゃない、って、何??
何のためのサポートデスク??


それで、ぶち切れてしまい、オーストラリアに来て、
初めての喧嘩してしまいました。

「あんたが、電話番号知ってる事ぐらい、
わかっとうったい!
電話かけるのが、面倒くさいなら面倒くさいって言え!

私の仕事じゃないって何? あんたの仕事は何?
生徒のサポートするのが、あんたの仕事やろ??

私が、何か変な事頼んだ? 
私のアサイメント手伝ってくださいって、
お願いした?

今から始まるクラスのドアが閉まってる、
それを開けてくださいって、言ってるだけやん!

何が、そんなに難しいん?
電話一本かければすむことやろ!


それが嫌なら、なんでここにおるん?
それなら、他に仕事探せよ!」

と、言っちゃいました。
私の英語がどこまで通じたか知らないけど、この女、

「この人、気にしないでいいから、はい、次の方、」
なんて、私の後ろの人を呼んでましたけど。



普通に、昼休みゆっくりして、アーキキャドの
演習するつもりが、変にエキサイトして、
ただでさえ、むかついてたのに
余計に、イラついてしまいました。

そして、授業が始めると、午前中の授業に来てなかった
スイーニーが来て、
オートキャドのアサイメント3の○○の図面と○○、
コピーさせてくれないかな?
なんて、言うので、また腹立つ。



どの図面がいるわけ?って、聞くと、
プロジェクト全部、丸ごとくれればいいから、
なんて、軽く言うし。
一つのプロジェクトに、どれだけ時間費やすか、
あんた、わかっとーやろ??

こういう、サラッと、簡単に言うところが、めちゃくちゃ腹が立つ。


 
最近、甘えまくってるので、すんなりあげずに、
びっちり説教しました。

何と何が、わからないから、図面が進まないとか言い出すので、
私の、図面を広げて、
「この数字も、この形状も、誰も最初から、わかってないんよ!
私も、わからなかったから、
全部先生に聞いて、はっきり決めてもらった数字。
これも、先生のデータ見せてもらって、全部書き写ししたんだから
なんで、わからないなら、先生に聞かないの??」と。

英語なんて、私よりも何倍も上手なのに、
なんで聞かないのか。



すると、
「だって聞きたくないんだもん。」って。
「アンソニー(先生)って、怖いし、
ちゃんと教えてくれないし。」

そうすると、横に居たインドネシアのサンガーも、「そうそう、アンソニー全然助けてくれないし」

なんて、先生の悪口言い出し始めてました。
聞きたくない、とか、理解不明。
聞かないと、図面進まないし。
やっぱり20歳の学生ってそんなもんよね。
社会にでると、嫌いだから、なんて逃げてられないのよ。
でも、私は、今のところ、聞きたくない、喋りたくないほど、
嫌いな講師はいないけどなぁ。
彼らは、若いくせに、
一度、チクって先生に言われただけで、すっごい気にするみたい。



ちょっと呆れて、無視してたけど、
その後スイーニーが、アーキキャドの講師に、
5週間前に締め切りのアサイメントを
今頃提出したため、
「5週間の遅れを取り戻すのは無理だから、
この教科だけ、来学期にやり直したらどう?」
(やんわり、留年決定)
なんて、言われて、かなり落ち込んでたので、
ちょっと可哀想になって、オートキャドのデータは、
とりあえず、最低な分のみ切り抜いてあげました。

そして、図書館に移動したら、今度は、
香港人のリカが、USB無くしたから、図面くれとか言い出すので、
ぶち切れようとしたら、

「違う、違う、データーじゃなくて、ハードコピーのほう、」
って言うので、ほっとしました。
印刷したものなら、あげますよ。
って言うか、この間あげたの、無くしたとか言ってた。
なんで、無くすんよ、もー。




その後残業して、家に帰って、9時前ぐらい。
ションも帰ってたので、
そのまま、台所にたって、ションの晩ご飯作って、
翌日のお弁当作って、10時半頃、
ようやく私の晩ご飯&ワインの時間、
と思い、DVD見ながらゆっくりしようとしたら、
今度はションが、「勉強しないの?」なんて言うので、
カチーン!
家に着いて、座る間もなく、あんたのごはん作って、
やっと私の時間なのに、
私はいつご飯食べるんよ。
日月火以外は、夜働いてるから、ゆっくり晩ご飯食べながら、
DVD見たりできないのに。
せっかくの休みに、何を??
なんて、むかついて、喧嘩。
勉強なら、学校でしてきたわ。


今日は、ほんと、最悪な一日でした。
朝からマイナスな事ばかり考えると、
マイナスことしか、おこりませんね。


馬鹿なくらい、楽しい事想像してたほうがいいですね。
いつもは、くだらない瞑想ばかりしてるんですけどねー。

明日の朝は、またいつものように、楽しい事想像しながら、
バスに乗ります!

愚痴ばっかりで、失礼しました。




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私にできること

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今日、嬉しい事がありました。

月曜に消してしまった、課題の図面のデータ、

戻ってきました!!

講師のマイケルが、速攻でサーバーの管理室に

問い合わせしてくれたみたいで。

昨日、学校で、私のフォルダを開いていくと、消してしまった、

プロジェク3のファイルがあるでは!!

嬉し過ぎて、泣いてしました。

速攻で、マイケルにありがとうメール送って、

無事にアサイメントも提出できました。

よって、来週のホリデーは予定通り、

過ごせそう。


そのあと、アーキキャドのサポートクラスに入って、

やってると、元クラスメイトが何人かやってきて、

私のアサイメント1を印刷してくれだの、

2BのH図面、貸してだの、階段の納まりデータくれだの、

言い出して。。

本来なら、一言二こと説教&嫌みを言って、助けるところ、

今日は、気分がよくて、私の過去のアサイメント、

ハードコピー、ソフトコピーと、大放出してきました。



実は、最近、このクラスメイトの、

私の課題のコピー依存度にちょっとむかついてたんです。

私も、学校が始まった頃は、

クラスメイトのトーマスに助けてもらったので、

その代わりに、私も誰かを助けなくては、

と思い、トーマスが私にしてくれたように、

頼まれれば、自分の手を止めて、横に座って操作を教えたり、

スケッチ書いて、説明したり

図面も印刷してあげる。

もう、トーマスは別のコースに変わってしまったけど、

彼が居なかったら、私はステージ1は、

クリアできなかったかもしれない。

トーマスには恩返しできない分、

他のクラスメイトを助ける。

そうやってきたけど、

最近、彼らの態度が度を超してきてるような気がして、

図面、コピーくれと言われても、

なんか、出し渋ったりしてたんです。

わからないなら、教えるけど、

なんか開き直ってる。

「だって、この日授業きてなかったから、わからないもん。」って、

言うんです。

課題なので、自分で一つ一つ作り上げて行かないので、

答えはあるわけではなくて。

もしわからないなら、先生に聞くしかないんです。

そうして、不明だった部分をクリアにして、作り上げてるのに、

私の書いた図面を見ると、

どうしてこのようになったのかという、

経緯も何もわからないまま、

ただ答えがある。

それを、うつす。

私たちは、トレーサー(ただ図面をコンピュータ化する人)では、無い。

私は、もうカレッジだけで終わるけど、

彼らは、この後ディプロマに行って、卒業して、

大学の建築学部に編入して、ゆくゆくは建築家になるこたち。

それを、彼らは解ってない気がして。

「どうやって作るかは、教えるから。

単純にできあがったものを、

複写するだけじゃ、まったく意味ないよ。」

というけど、

「大丈夫、ritaの図面見ればわかるから。」

と、何にもわかってない様子。

線を引く事と、図面を興す、ことは違うんだけどなー。

そうやって、最近いらついていて、

出し渋る、ケチな人間になってたから、

今回、自分の課題を削除してしまったのは、

もしかして、バチがあたったのかな、って思ってました。



コースは全然違うけど、同じテイフに通ってる、

ションの友達のイタリア人の彼は、

クラスメイトから、アサイメント見せてくれと、

言われても、断っているそうです。

それぐらい、徹底してる人もいるんですよね。

でも、私は、明日は我が身、って考えだから、

むげには断れない。

もしかしたら、別の科目で助けてもらう側になるかもしれない、

彼らの様に、どうしようもなくて、

お願いだから、レポート見せてくれる?

って、英語の苦手な私が頼む時があるかもしれない。

そう思って、私が助けてあげられる事は、全部助けてあげる、

そう思いながら、言われるがママに、

課題のコピーあげたり、データ送ってあげたりしてたけど。

なんか、彼らがもう、

考える事を放棄してしまって、努力もぜすに、

平気で、「コピーもらえる?」なんて、

言ってきてるように思えてならない。

そして、図面書きではない課題の時でも、

私より先に仕上げて、「リタ、これ私の課題写してもいいよ☆」なんて、

自分の課題を差し出してくれる事もなく。

英語、得意なんだから、それぐらいチャッチャと片付けろよー!

って、思うんですが、そんなこともなく。

結局、自分で、仕上げてる。

座右の銘ではないけど、

”明日は我が身”と思っちゃうから、

何もできないな。

でも、説教はしてるけどね。

まだまだ、彼らは若いから、

彼らが、あと10年ぐらいしたらわかってくれるかな。



んー、お人好しと、親切の違いは難しいな。

頼りにされると、利用されるのも違うしね。

ラッキーな事に、消してしまったデータが無事に戻って来たから、

心に余裕もできたし。

やっぱり、このまま、私にできることなら、

続けるべきかな。



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