この理論と

「理想にむけて行動する」をかけあわせる。

 

ちょっとだけ理想も

めいっっぱい理想も

どちらも同時に存在している。

隣どころか1ミリも違わない所に!

 

でも

今日と同じ明日を過ごしたい脳は

あまり違うと怖れが出る。

だから少しずつ変化させて脳を安心させながらやるほうが良い気がする。

 

別の3次元にいくのに

勇気とか努力はいらない。

 

軽やかに「行く」と決めて(許可を出して)

移動するだけw

 

 

あとは、

「意識を意識する」ことを怠らないようにする。

 

今自分がどんな3次元にいるか

なにを感じているか

どんな気分でいるか

 

に意識的であること。

 

 

 

望まない現実は

望む現実を明確にするために存在している。

 

体感している現実が気にいらなければ

どうだったらいいのかを考えたり、明らかにできる。

 

 

 

で、望む現実がイメージできたら

そのイメージと共振する。

 

そしたら

オーダー完了♪

 

 

レンジでチーンするごとく

 

あっという間に

望む現実のできあがり♪♪

 

 

きゃあ、なんて簡単♪

なんてラクチン♪

 

うっそおー

って

拍子抜けするくらい簡単みたい☆

 

 

 

一番大事なのは自分自身と共振すること。

 

外の世界は、そのために使おう。

 

 

 

目に前の現実に違和感を感じたら

別の3次元にチェーーンジ♪

 

別の3次元と共振〜〜☆

 

 

ポイントは

明るく

軽く

軽やかに♪

 

 

るんるんるーーん♪