”昔、諦めたことはなんですか?”

テーマ:


 
 




その結果、
今開催中の御まん託個人鑑定書の
売上が1億円超えました。


2週間で1億って....
しかもツールも商品も伴わない
なんなら対面もない霊視で。


売り上げ的にも快挙だし、
仕事の内容的にも総集編、集大成。


①できること(環境)
②やりたいこと(意欲)
③怖いこと(心の羅針盤)



の三拍子が揃った。


お金は必要だけど、
何で集めるかが、
わたしにとっては最も大事。


それからそれから、
受付開始の時はわからなかったけど、
今、わかることがある。


本当にやりたいことって、昔、諦めたことなんだろうなって。



私は説得力のある世界一の霊能者になりたかった。


これがずっとずっと昔、
幼いながらに思い描いてた
わたしの夢だったことを思い出した。


●説得力のある
→経験を積んだ。


●世界一の霊能者
→世界で一人しかいない
婦人科専門の霊能者


昔はざっくりだったんだろうね。
こんな人生になるとは思ってなかった。
我ながら笑えたりもする。


さらにそれを自分にとって
最高の環境でやる。


そうして引きこもりになった今、
産後にはなかった子供との
2人きりの時間を取り戻しています。


去年は私、出ずっぱりだったからね、
相変わらず何もかも岡田にお任せ。


今は私の方が家にいるんだもん。
岡田&じゅんせーのおうちは近所だから、
いつでも来れるしね。私も会いたい。


そして、
別居を切り出してくれた岡田に
とてつもなく感謝をしています。


あのまま結婚生活を続けていたら、
“今”という未来を見れなかった。


子宮に「あんた、もう動けるでしょ!」
って言われたんだなきっと。


現に、岡田が別居を切り出す時、
岡田はお腹に手を当てながら
切り出してくれた。


だからその時、
「あんたの子宮の声だからよく聞きなさい」
って言われてるようにも感じた。


そう、子宮の声というのは、
他人の口を使って伝えられる時もある。







***


リュウ博士と結婚してからのはるちゃんの言葉は
すごく私に響く。

重くないけど、心にささる。

はるちゃんの生き様が文章に現れる。

ファンファーレを迎えているからかもしれない。

終わりに向かってどんどんエネルギーが高まり、大きくなり
太くなり、勢いを増す。


すごいなぁ。

感服します。