ごぼうで若返り?

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ゴボウ茶を飲むと20歳若返る! Dr.ナグモの奇跡の若返り術/南雲 吉則
¥1,365
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こーんな本をちら見してみました。


なになに?
ごぼうで若返るの?


おかーさんに
さっそく報告。

「おかーさん、ごぼうで若返るらしいよ!」


「あぁそうなの?
さつまいもも良いらしいわよ」

さつまいもね。
そういえば
そんな記事をどこかで見たかも。


ごぼうとさつまいもか。。

共通点があるぞ。


食物繊維が豊富ってこと。


それってつまり
腸をキレイにするってこと。

腸をキレイにすると
美容と健康の両方にいいのね♪


ってことで

食物繊維と乳酸菌を
意識して取ろうと思っていますw





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映画 「おかえり はやぶさ」

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面白かった!


「はやぶさ」3部作とか言われ


どれみよう?
と もたもたしていたら

「おかえり はやぶさ」しか上映していなくって

しかも1日1本とかで
あわてて観てきました。

よかったよーー。

宇宙、大好きなこともあり
めっちゃ楽しめました♪


ほかのはやぶさ映画も見たくなりましたねw


それにしてもうらやましいのは
宮崎 美子さん。


夫が三浦 友和
子供が藤原 竜也
って
いいなぁぁぁーー。






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常に評価していないか?

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たとえば。

そうだなぁ。。

雨が降って来た。

「うわ。雨だ。嫌だなぁ」
と思う。

たとえば
目の前で電車の扉が閉まった。
「えー、まじ?最悪ー」
と思う。


逆もあるよね。

出かけようとしたら
ちょうど晴れた。
「ラッキー♪」

ぎりぎりセーフで
電車に乗れた。
「助かった☆」

アンラッキーと思うよりは
ラッキーと思う方がいと思うけど

どちらも
起きた出来事を評価していることには変わりない。


どうして私たちは
つい、物事を評価してしまうのだろう?


自分が常に
なにかと比べられ、評価されてきたからなのか?


目の前の出来事を
「あぁ、雨がふってきたな」

ただ、その事実だけをなんの評価もせずに
受け入れることがどうしてできないのだろう?

いわゆる
マイナス思考よりは
プラス思考のほうがいいと思うよ

その方が気持ちを楽に生きられるからね。

でも
それより
肯定思考をしたいと個人的に思っています。


何が起きても
「これでいいのだ」
と、いったんは思う。


一番楽に生きられるんじゃないかと思ったりして。


そう思っても
どうしても嫌だと思うときは

自分を信じて「嫌だ」と言おう。
行動を起こそう。


きっとあなたには
それを変えるチカラがある。




























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自分を信じて

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去年あたりからかな

やたら目に止まるフレーズ


「自分自身を信頼して」



目にするたびに思う

そうだよねって


自分を信じるって
簡単そうで
意外に難しい

私にとってはね



疑ってる訳じゃない

でもどこかで
私は不安のようなものを感じているんだろう

今のままでいいのだろうか
とか

これで本当によかったのだろうか
とか



そんなときに目に入る


「自分を信じて」


あぁ
そうだよね

もっと自分を信じてあげよう

もっと自分を信頼してあげよう

だって私は
ずっとわたしと一緒に生きて来た



私を信じよう


だって
わたしは
私の幸せをいつも1番に考えてくれている


だから不安を手放そう
心配もやめよう

自分を信頼して生きよう





なにがあっても大丈夫

私は
経験するために
生きているのだから