チョコなんかいらねぇし!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴリラのばれんたいんにゅーすーーーーぅぅぅううう 

 

 

 

 

あ・・・ありがと・・・・ぅ

 

http://blog.esuteru.com/archives/20025688.html

 

これキラキラ出ますわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはプロ

 

https://tabelog.com/akita/A0505/A050501/5000219/dtlphotolst/1/smp2/

 

一回女の子に蜂の子のプリン買ってあげたけど、完全拒否られたっけなぁ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肩を傷めにくいベンチプレスのコーナーぁああぁぁぁあ かあああぁぁぁ っぺ!

 

約1年前に筋トレを再開したのですが、ベンチやると肩が痛くなる。

 

なのでYou Tubeとか見て研究したんです。

 

 

 

 

で、自分なりにウホウホ(研究)して、肩に負担のない方法を編み出しました。

 

この方法でベンチすると、驚くほど重いのが上がらなくなります。

 

たぶん腕の三頭筋や三角筋を使わなくなるからだと思います。

 

肩を痛めつつ鍛えてた頃は100㌔前後でトレーニングしていたのですが、

 

こちらの方法に変ると60㌔でもキツくなったんです。

 

 

 

 

そのかわり、明らかに胸への刺激が感じられようになるとともに

 

いい感じに肥大してきています。

 

そして、次第に重いのも挙げれるようになってきます。

 

重いといっても80㌔で10回そこらが限界ですが、

 

肩が痛くならないので週に2回思いっきり鍛えられるのでいい気分です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ご興味のあるかたは、

画像&番号ごとのコメントを参照してみてくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

❶ベタ踏み

❷キュッと締める

❸できるだけアーチ作る

❹背中寄&お尻側に絞る

❺胸をできるだけ張る

❻手首を倒してバーを軽く持つ

❼首と後頭部はベンチにべったりつける

❽入れ忘れた

❾胸を張った結果背中にアーチが生まれるイメージ

❿背中は寄せるが、いかり肩はダメ!絶対!!

 

 

 

 

 

 

❶息を吸って更に胸を張る

❷バーの重さを、思い切り寄せた肩の付け根下側および三頭筋の最下部で受ける

❸ふんばるけど尻は浮かさない

❹ワキは身体にべた付けして開かない。といっても胸を張って背中を下側に寄せると、どうしても40度くらいになる(背中の筋肉少ない人は違うかも)。

❺肘は内側に絞り、腕は真っ直ぐ下ろす。ここで腕が少しでも腕を外側に開くと、肩に負荷が乗っちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

❶壁に手を付き、股間のあたりを軽く壁にくっつけた状態から肘を真っ直ぐ伸ばす感じ。肩が少しでも前に出るとNG。

❷疲れたり力が入らなくなってくるほど胸を張る!突き出す!

❸踏ん張る。ばたばたしない。

❹きゅっと絞めたまま。脚の分ばりの力を腰へ渡す。オナラしない(出ないよ!)

❺つらい

❻胸を張りアーチ作っているので、思っているよりお腹側に挙げていい

❼背中をぐっと寄せて嫌なくらい胸を張り、脇を絞めたまま肘を真っ直ぐにしたら、バーが上がっちゃったあら不思議!と、いう感覚。バーの存在はあんまり意識しない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に重要なポイント。

 

上記の一連の動作は、特に胸を意識しなくてもバーが挙がるし

 

胸に刺激も入ります。

 

でも、バーを下ろす時や挙げる時に大胸筋を意識すると、

 

がっつり刺激が入ります。

 

 

 

 

 

 

 

この方法は私の体に合わせて考えたものなので、

 

他の人だと合わないかもしれません。

 

でも、これだけ体全身へ意識を向けながら挙上する必要のあるベンチプレスの、

 

難しさはおわかり頂けたのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

業界では今、ベンチプレスの有効性について疑問視する風潮があるようです。

 

 

 

 

しかし、どこのジムにもあるベンチプレスを超重量で、

 

理にかなったフォームで、

 

故障や怪我をすることなく、

 

どんどん使用重量を上げながら鍛えている人は、

 

尊敬に値します。

 

 

 

 

 

自分に合ったベンチプレスの手法を研究し、

 

何度も試行錯誤しながらフォームを身につけ、

 

そのフォームでパワーを出す鍛錬を続けている人なのだから、

 

その努力は計り知れないのです。

 

 

 

 

 

ジムでの筋トレは筋肉を破壊する行為。

 

筋肉は食事と休息でのみ作られる。

 

飯を食うのも、家で休むののも金がいる。

 

仕事、生活、その他色々で人は忙しい。

 

 

 

 

 

 

 

筋肉むきむきの人はその容姿だけに目が行きがちですが、

 

筋肉や筋トレ以外の部分でも、相当な努力を行っていることを

 

忘れてはいけないと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、最後の方に脱線しましたが肩を傷めにくいベンチプレスの我流フォーム紹介でございました。

 

 

 

 

 

 

おすまい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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