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2010-05-25 23:17:22

【募集締切迫る】大学生向けソーシャルアプリ×マーケティングコンテストapplim開催!

テーマ:セミナー
以下、友人が運営に関わっているので告知します。
もう、今流行りまくりのソーシャルアプリの企画です。
審査員として、ブレークスルーパートナーズの赤羽氏等、著名な方が多数参加しますので、
興味のある方、また興味のありそうな方はぜひ!

興味のありそうな学生の方に、こんなイベントあるらしいよって広めていただけると
ものすごく助かります!


---------------------以下 告知文-----------------------------

大学生向け「ソーシャルアプリ」×「マーケティング」をテーマにした全三回の勉強会付きコンテスト「applim」開催!「Ole! Ole! CR-Z
」を超えるキャンペーンアプリのアイデアを学生視点で考えよう。6月5日applim本選キックオフイベントを150人規模で実施! 3~6
名の大学生チームによる応募募集中!審査員としてブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏、電通有名クリエイター中村洋基氏などを動員(その他順次公開予定)
。広告代理店、ソーシャルアプリ関連業界の若手社会人にメンターとして御協力頂いております。



【申し込み】エントリーは下記フォームよりお願いします。

http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDBmaGR0ejMweWlLTnN5ZUo4S2JtN1E6MQ



【主催】

学生団体applim(東京大学、東京工業大学、慶應義塾大学、上智大学、中央大学のメンバーで構成。2010年4月初旬発足)



【代表】

久野祐揮(東京工業大学大学院2年)



【開催コンセプト】

「新しいマーケティング手法に触れ、自らマーケティング手法を作る」



【開催背景】

-昨今、広告業界においては4マスの媒体価値が下降。逆にtwitter・blog・SNS
などソーシャルメディアへの媒体価値は上昇。これは消費者のマインドシェアの変化による。

-特にmixi、グリー、モバゲーなどSNSは高い滞在時間が特徴となり多数のウェブメディアの導線化している。さらに2009年8月下旬より開始したmixi
アプリを皮切りに、各社会員数1800万人を超えるSNSプラットフォームの開放によって更にSNSの媒体価値は上昇基調にある。

-アプリ会員数最上位の「サンシャイン牧場」では会員数480万人を超え、一方2週間で50万人の会員数を獲得した「僕のレストラン」などのアプリが生まれた。

-この急速にバイラルが広がるプラットフォームを利用したマーケティング施策をHONDAや日本コカ・コーラ社は早期から展開。今後、多くの企業がmixi
、グリー、モバゲーなどを利用することでブランド価値を高め、効果的にプロモーションすることが求められており、それらの「新しいマーケティング手法に触れ、自らマーケティング手法を作る」場を作りたい。



【スケジュール】

■6月5日(土)14時~17時キックオフイベント

内容:

-コンテスト形式等のご案内

-協賛・協力企業様講師によるパネルディスカッション(
テーマ:ソーシャルアプリを使ったマーケットの最新動向。マーケット拡大の選択肢の中でのソーシャルアプリマーケティング。)

-学生参加者様、協賛企業様、社会人メンター様を交えての懇親会

■6月26日(土)14時~17時中間ブラッシュアップイベント

内容:

-協賛・協力企業様講師によるパネルディスカッション

-中間フィードバック(社会人メンターによる)

■7月10日(土)14時~18時 最終決勝大会

内容:

-基調講演

- 5チーム程度のファイナリストによるプレゼン

-審査・講評、最優秀賞・各企業賞の発表

-大懇親会

※各会都内某所にて開催予定。参加者へ会場ご連絡します。

※7/10のファイナリストを選出する予備備を事前に実施します。

※各会コンテンツは一部変更の可能性があります。

※その他詳細はapplim公式WEBサイトまで http://applim.moo.jp/



【参加条件】

・対象学生は、マーケティング、ソーシャルアプリ、ソーシャルメディアなどに強い関心のある大学生、大学院生150人。

・原則チーム参加(3~6名のメンバーでチームを構成ください)

・三回のコンテンツへ原則すべて参加、その他各チームの打ち合わせはチーム毎に行って頂きます。

※参加者150名集まった時点で締め切ります。



【こんな人に!】

・プレゼンがうまくなりたい!
・大学の枠を超えて、面白い仲間と出会いたい!

・ 新しいマーケティングツールについて企画したい!

・ 今後の広告業界について考えたい!

・ ソーシャルアプリをマーケティングという観点から見てみるっておもしろそう!

・ 協賛企業様、有志社会人メンターなどと出会いたい!

・ 超一流の審査員に自分たちのアイデアを評価されたい!



【参加費】2,000円/人(全三回会場費用、資料代など))



【参加者に考えていただく課題】

・どのような商材・商品がソーシャルアプリを活用したプロモーションに向くのかの論証

・具体的な商材・商品の決定

・具体的プロモーションプランの提案



【Q&A】

・ソーシャルアプリ、マーケティングに詳しくないけど参加可能でしょうか?

テーマに対する強い意欲があれば参加ください。会を通して知識を付けられるようになるようにソーシャルアプリ関連業界の現場で働く方々の協力の元、ガイドします。

・チーム応募なのですか?

原則3~6人のチーム応募です。チームを集めることからapplim
は始まります。自分よりアプリに詳しい人、マーケティングに詳しい人などを集めてご応募ください。ただしどうしてもあと一人チームが足らないなどの場合は
applim2010@gmail.com
までご相談ください。ただしコンテスト途中でドロップアウトしないことを条件として、引き合わせなどご相談させて頂きます。

・アプリを作るわけではないのですか?

今回はアプリを利用したマーケティングプランをアウトプットとするコンテストです。つまり、プログラミングなどをする必要はありません。アプリの企画書を作成頂きます。ただし、
mixi、グリー、モバゲー、facebookなど選んだプラットフォームの特性を活かし実装の実現可能性まで言及されているアイデアは高評価の対象になります。

その他質問は下記お問い合わせまで。



【審査員、協賛・協力企業】

・ブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏(元マッキンゼーパートナー、ソーシャルアプリ開発企業を複数社共同創業)

・電通有名クリエイター中村洋基氏((「Ole! Ole! CR-Z」プランナー))

(参考:Ole! Ole! CR-Z - Censorable log

http://www.nakamurahiroki.com/2010/04/ole-ole-cr-z.html)

・ その他順次公開予定



【メンター社会人】

・ 大手広告代理店のWEBプランナー、クリエイター

・ ソーシャルアプリ開発会社のプロデューサー、エンジニア

などの若手社会人様 約30名

※ 有志でapplimにご協力いただいています。



【実績】

5/8 プレイベントでは69名の意欲的な学生に参加頂きました!

-参考(当日概要):http://ameblo.jp/applim/entry-10529759276.html

-参考(ゲストブレークスルーパートナーズ赤羽雄二氏 講演資料):http://www.b-t-partners.com/pdf/100508.pdf



【お問い合わせ】

-web http://applim.moo.jp/

-mail applim2010@gmail.com (24h以内にレス致します)

-twitter https://twitter.com/applim2010(フォロー、DM大歓迎)

-ameba http://ameblo.jp/applim/



最後に!!

【運営代表久野からのメッセージ】

私から見たapplimの良さを書きます。

・ソーシャルアプリというマーケティングツールとして未だ開拓されていない部分を、いち早く開拓することができる

・新しいマーケティングツールについて本気で考えることで、来年以降に自分で新たなマーケティングツールを発掘することができるようになる

・優秀な学生、社会人の友人ができる
・各界の著名な方の講演を聞くことができる

課題、メンター制、講演者、審査員、どれをとっても本当におもしろいコンテストになっていると思います。是非みなさん、参加して下さい!



【申し込み】エントリーは下記フォームよりお願いします。

http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDBmaGR0ejMweWlLTnN5ZUo4S2JtN1E6MQ
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2010-03-31 23:59:29

孫正義さんすげーよ。

テーマ:セミナー
ちょーお久しぶりです。

ソフトバンク社長の孫正義氏の就活生向けの講演のLIVEを見まして。
すげーの見れたと思ったので、
もしまだ見ていない方、いらっしゃいましたら、
ぜひ下記リンクからご参照下さいませ。

TwitterやUstream見てない方向けに取り急ぎUstreamのページをご紹介。
私は最近やっと使い始めましたがw
動画、4月5日までしか公開してませんよ~(保存方法もありますが)
にしても、ITアシスト小野村氏の行動、話す内容共に似ててびっくり。
やっぱりごいすーな人達は似通ってるのか。

全編バージョンと、分割バージョンあります。
孫正義LIVE2011 (全編)

分割版は下記から
孫正義LIVE2011 Part.1
孫正義LIVE2011 Part.2
孫正義LIVE2011 Part.3


まとめサイトもあるので。

孫正義、【志】を語る。「孫正義 LIVE 2011」書き起こし(その1)

では!
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2009-11-16 22:40:36

【本レビュー】空気を読むな、本を読め。

テーマ:

ども。

今回は、404 Blog Not Foundでお馴染みの、
小飼弾さんの本、「空気を読むな、本を読め。」のレビューっす。

小飼さんの本は恥ずかしながら今回初めてだったのですが、
本を読むための本、ということで非常に読みやすかったです。
何せ、文章量はかなり少ない。

行間も少なく、ほとんど目次を見るだけで内容が大体分かるような、そんなイメージです。
そんな本の目次は以下の通り。

第1章 本を読め。人生は変わる
 2割の成功者は本を読んでいる/不況だからこそ本を読め/時間を超すとで考えよう/新聞よりも本を読め/あなたはホントに忙しいのか/恋愛よりも情報に飢えるべし/情報で溜まったクソを排泄せよ!/本はWebに負けてない!?
第2章 本を読め。答えは見つかる。
 ファミコンよりも本は魅力的/本は水である/読書は「天才」への最短コース/空気を読むとバカになる/現在をサバイブする本/「古典」は入りやすいし、おもしろい/人生を変える”難解本”の読み方/読書を血肉化する方法
第3章 「手」で読め。そして「脳」で読め
 まず本は「手」で消化せよ/ノンフィクションは構造を読め/ノンフィクションは「速く」読め/フィクションの読書とは旅である/読んだら「外」に出す/「外」に出すテクニック/本に付箋を貼るな!/人間ならば「脳」で読め/「停止ボタン」を押すな!/1時間で10冊読む超速読法
第4章 本を読んだら、「自分」を読め
 クソ本を踏むのも一興/ひきこもって本を読め/「読書しりとり」のススメ/6冊読めば世界がわかる/クソ本は青汁だ/クソ本が売れる理由/ベストセラーの効果的な読み方/ケチをつけながら読め
第5章 本は安く買え、そして高く飛べ
 安い本で肩ならしをしろ/ハードカバーはいい迷惑だ/本棚は下着よりもセクシー!?/お金よりも本を浪費せよ/大前提!本は”商品”である/フィクションは文庫がいい/フィクションの「不都合な真実」/フィクション作家の才能の測り方/本の表紙は嘘をつく
第6章 エロ本も読め。想像力を養え
 「全米が抜いた!?」/キャッチコピーはエロ本にまかせろ/エロには「溺死」の危険性が!/官能小説で養う「想像力」
第7章 マンガを読めば「世界」がわかる
 マンガの2つの「穴」/出版社の手口にだまされるな/ひとつの作品に囲い込まれるな/ハマる作品は自分で選べ/「資料価値」を見逃すな!
おわりに
小飼弾が選ぶ最強の100選+1


・・・なんとなくわかりますよね、書いてある内容も。
基本的に、他の本で書いてある内容と同じような内容が書いてあります。

第1章の「新聞を読むよりも本を読め」等、とにかくこの本には、
受動的な情報収集ではなく、能動的な情報収集を行え、といったことが書いてあります。
現在RSSリーダーやポータルサイト等、情報にあふれている我々にとって、
自分から考え、取捨選択するという、当たり前のことだけに、重要なことを教えてくれています。

また、本書では下記内容が一番印象に残りました。
本の値段のかなりの部分というのは、実は「本になっても読まれないもの」を
没にするためのものでもあるのです


ここについては、これだけWebで情報がある今の世の中、なぜ本を読むのか、という問いに対し、
非常に適切な回答であるな、と思います。


本の読み方だけでなく、本の選び方、本のジャンルによる違い、
また著者が選んだ100冊+1と、これから本を読みたい、
もしくは新しいジャンルの本を読みたい、なんて人には非常に充実した内容かな、と感じています。
(ただし、100冊+1については本人がブログ上で公開しています。#空気本_ - 小飼弾が選ぶ最強の100冊+1


※と偉そうなこと書きつつ私はまだ情報便秘状態です。(未レビューの本が若干山になりつつ・・・)
 積み重ねですね~。
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