~Excel活用術~


ドロップダウンリストの作成で作業効率がアップします




以下、Microsoftを参考に説明していきます。


文章化すると難しいように思いますが、

是非トライしてみてください。


①新しいワークシート上で、ドロップダウン リストに表示するエントリを入力します。 Excel ワークシートの挿入にリスト項目があることが理想的です。 リスト項目がない場合には、範囲内の任意のセルを選択し、Ctrl キーを押しながら T キーを押して、リストをテーブルにすばやく変換することができます。

ドロップダウン リストを配置するワークシートのセルを選択します。


リボンの [データ] タブから、[データの入力規則] を選択します。


[設定] タブの [許可] ボックスで、[リスト] をクリックします。


[ソース] ボックス内をクリックして、リスト範囲を選択します。 Cities という名称のシートで、A2:A9 の範囲を選択します。 選択オプションにする必要がないため、見出し行はそのままにしています。


ユーザーがセルを空欄のままにできるようにするには、[空白を無視する] ボックスをオンにします。


[ドロップダウン リストから選択する] ボックスをオンにします。


[入力時メッセージ] タブをクリックします。

      セルをクリックするとメッセージがポップアップされるようにするには、[セルの選択時にメッセージを表示する] ボックスをオンにし、ボックスにタイトルとメッセージを入力します (最大 225 文字)。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。


[エラー メッセージ] タブをクリックします。

        リストにない項目が入力された場合にメッセージを表示させるには、[無効なデータが入力されたらエラー メッセージを表示する] ボックスをオンにし、[スタイル] ボックスからオプションを選び、タイトルとメッセージを入力します。 メッセージが表示されないようにするには、チェック ボックスをオフにします。


以上、お疲れ様でしたニコニコ


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