【出演者紹介】Crossbreed 4 Headz

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Crossbreedを主軸として活動しているColon、Takeru、Quarkとpemcyの4人によるスペシャルユニット「Crossbreed 4 Headz」

そのパフォーマンスをHARDGATE05にて是非体感して欲しい。

 

◆Colon

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高校生の頃よりDTMを開始し、Illegal wave RecordsでIndustrial Hardcoreを制作、リリース。2011年上京とともにDJ活動を開始。VinylでHardcore,DnBを中心としたプレイをするも、Darkstep等Hard DnBを中心とした都内のパーティ"Sprout"と出会い、PCDJを用いた早繋ぎに衝撃を受け、自身もそれを取り入れていくこととなる。2013年以降、DnB, Hardcore系を中心に様々なパーティに出演。またレジデントであるSproutではDonny, Current Value, Forbidden Societyといった海外のHard DnBアーティストとも共演し、2014年冬のDJ Hidden来日の際にはDOMMUNEにてプレイを披露。DnBとHardcoreのハイブリッドジャンルである"Crossbreed"を広めるべくDJ/楽曲制作の両面で活動している。

 

◆Takeru

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2012年高知から上京。"Melodic/Brutal" Death Metalなどの無機質且つ荒々しい凶暴な音から影響を受けたHardcore/D’n’BのDJとして2014年に活動開始。現在ではHardcoreとD’n’BのハイブリッドジャンルともいえるCrossbreedを主軸としている。2015年にはAtneckと共にハードコアパーティ、「Extage Coreground」を主催。Mainstream Hardcoreを主軸とした「Super EXCG Busterz」やcolonとのCrossbreedユニット「Avenge Trekkies」としても幅広い活動を行っている。

 

◆Quark

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2009年にOphidianのHardcoreに触れ、 2012年からAbleton Live 8にて本格的に作曲を始める。

約100曲のHardcoreをインターネット上にアップ、現在は自曲 「Butterfly Dies」からCrossbreedに火が付きCrossbreedをメインに作曲をしている。

2016年にはHarder & Louder Recordingsからシングルリリース、今年4月にも同レーベルからEPをリリース予定。Japanese Stream Hardcore Vol.7にも自身のHardcoreを収録。

DJでの活動も目覚ましくCrossbreedのスネアパフォーマンスは人気を博している。今はDJパフォーマンス重視の曲をいっぱい作成中。

 

◆pemcy

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2012年より北陸の地にて作曲を開始。

Hardcoreを制作していく中で、

Drum&Bassを取り入れたCrossbreedのスタイルに辿り着く。

2017年春M3を期に自身のCrossbreed/Hard DnBレーベル「Aggression Audio」

を立ち上げシーンが広がることを期待している。

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