「間違えだらけのフィットネストレーニング」.. 週1コラム.. byフィットネスビズ・アドバイザー
㈱フィットネスビズのアドバイザーによる週1の「コラム」です。
フィットネス、トレーニング、をはじめ、スポーツ、健康、トレーナー、コンディショニング、スポーツ科学、スポーツ医学、人間、人生、などについて、1週間内でふと感じたこと思ったこと経験したことなどをランダムに記す、間違いだらけの…「コラム」です。(※ブログではありません)。
このコラムは、フィットネスビズアドバイザーとして書いてます~。
  • 29Oct
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      肩こりや腰痛の原因と結果は /456

      .なぜ、肩こり、腰痛になるのか。もちろん絶対にコレが理由だ、と言いきれることはないが、身体を理解していれば、ほぼ解る。身体を理解していればだ。理解していれば。身体の全てを漏れなく理解することは出来ないが(これは、理解するための能力の問題、といったことではなく、身体の全てはまだまだおおやけに解明されていないことが多々有るということから)、肩こり、腰痛、なら解る。身体を理解するには、大きく分けると、整形外科系の運動器系と、内科系の内蔵ら、がある。心と身体の心身はつながり関連性があるように、脳内蔵らと、運動器も、関連もある。のでその関連からくることもあるが、がその関連性にいくまでに、その身体や、運動器、だけの単独だけでのことでほぼ多くは理由づけられる。それを理解するためには、肩こりは、何が凝るのか、何が痛むのか。腰痛は、何が痛むのか。その「何か」がまずだ。その痛みらがあるその何か、を間違ってしまっていたら、そもそも論、その先は全て間違いとなる。原因があるから結果がある。結果と原因の法則。結果を変えたければ、原因を変えること。が、その結果の原因たるものを見間違えてしまっえば、全てがズレる。原因を診間違ってそのままことを進めれば結果はズレる。肩こりは、何が凝り痛むのか。凝る痛むということは、そこに何かのブツ(身体内組織)がありそれが凝ったり痛んだりするわけだ。それは何か。その肩こりの場所部位には、何があるのか。肩こりの人によって、肩こりの部位が異なるカモしれない。ので、その肩こりの人の凝って痛むブツが何かを断定することが必要。その部位には、人間として何があるのか。その凝って痛む部位には、何があるか。人体解剖を完璧に解って知っていればそれは結論が完璧にでる。なぜ完璧に結論が出せるのかは、人体解剖が完璧に解って知っていれば、その知っていること以外のブツは、人体には存在しないから。ただそれだけの当たり前のこと。その部位にあるべきブツ以外のものは、無いからだ。まあ、手術によってチタンプレートを入れたままだとか、宇宙人によって知らぬ間に謎のチップを身体内に埋められたとか、でないかぎり、完璧な人体解剖の知識を持っていれば、それ以外のブツは、人体内には無い。よって、その凝る痛む部位にあるブツが、その凝りと痛みが出ているその何かである。これで、凝り痛みの原因の半分が解明できた。半分というのは、そのブツがなぜ凝っているのか痛みが出ているのか、ということが残っているから。その何か(ブツ)は、なんだっだろう。例えば、そのブツが筋肉ではなく、「骨」だったら、そのブツが「靭帯」だったら。そのブツが「軟骨」だったら。そのブツは・・・。そのブツによって、それがどのようになっていると、「凝り」や「痛み」が発生するのか。まあ、骨なら凝るは無いし、靭帯も凝るは無いし、硝子軟骨なら痛みは無いし(??)、線維軟骨なら痛みは無いし、となるわけで、そのようなことの機能と解剖を理解していれば、答えはおのずとと出てくる。そしてその断定した原因、何が「どのようになっている」から凝りと痛みが発生している。と解り、理由が分かってくる。まだだ。なぜそのブツがこのように凝りや痛みを発生させたのか。運動器系だけでも身体は連結しつながっており連動している。このブツがこのように凝ってしまった痛みが出てしまったのは、なぜか。どのような理由か。これがこうで、あれがこう、...。でその後も、あーだこーだ云々となり、結論が出ってる。理由が解る。と、身体部位の機能と解剖を正しくしっかりと完璧に理解していれば、このその後も苦もなく普通にあーだこーだ云々の経過で簡潔に解るのです。身体をミル(指導する)ための基本基礎は、正しい「運動器機能解剖」を理解しているのとです。これを正しく完璧に理解していないと、ことの問題にたいして的確にみれずあたれず、大雑把な当てずっぽうの方法しか出来きません。(←断定)。まぐれで当たることもある。何事も、基礎基本からの上への積み重ねです。基礎基本が無けれは狭ければ、その上の様々なやってことは狭いままなので間違っていることが多々でしょう。身体をミル人(指導者)は、正しい運動器機能解剖の能力を完璧に持つことが必須です。本物は。・・・・・・・・・・・・・・・

  • 22Oct
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      お酒はやはり長 /455

      .「酒は百薬の長」という言葉がある。この言葉をそのまま信用するか否かは各人判断だが。。わたしは自身の、職業(プロ)専門分野から、その知識を有しているので、自身の身体のために、その多くを自ら実践している。(ノン・ノウハウコレクター)。よって、体調を壊すことは(ほぼ)無い。全ては、〇か✕かではなく、確率論であり、生身の人間なので、100%というものはないので、ほぼである。今までマスクをしたこともない(??)が、風邪をひいたこと、インフルエンザにかかったこと、新コロナにかかったこと、も無い。仕事を、体調悪や病気で、休んだことも遅刻(半休など)も無い。健康診断で、仕事を休んだことももちろん無い。ありとあらゆることを普段日常、手間なく、コスパよく、やっているからだろう。過去、頭痛も無い、肩こり腰痛も無い。がだ、、何日前かに、頭痛になったのだ。がこの頭痛というのは正確ではなく、頭の後ろ。後頭骨の下。首の付け根あたり。がなんか痛む。頭蓋骨の中ではなく、外側。頭のあたりが痛むので頭痛といえば頭痛か。が、中ではなく外側。首のあたり。ちょっとした痛みなのだが。なぜ痛くなったのか考えたが分からない。首がこることはたまにあったので、最初は気にもしていなかった。が、なんかいつもとは異なる感じなので、まずは、整体マッサージをおこなった。よくならない。(その整体師の技術うんぬんではなく)。血流を良くするべく運動をした。フィットネスクラブでフィットネス運動。やゴルフ練習運動や、ゴルフラウンド運動。よくならない。アイシングした。少しよくなったが、次期元に戻ったので結果よくならない。風呂に長めに何度も浸かって温めた。よくならない。アミノ酸、ビタミン類(リョウシンと同)、多めに摂った。よくならない。枕を変えた。よくならない。痛み止め薬を服用。筋肉弛緩薬を服用。摂った数時間は痛み消えるがよくならない。日常は、ほぼ毎日、お酒を呑んでいる。お酒=ほぼ赤ワイン。健康のために。が、その頭痛が気になったので、思い切ってお酒を絶った。数日間。ワインを呑むと、頭が痛くなる人がいる。それは、ワインに含まれる、亜硫酸円やアミンがその原因とか言われている。わたしはワイン飲で頭痛になることは無いのだが、そのことも脳に浮かび、頭痛になり始めてから数日間、ワイン(お酒)を絶った。後頭骨下の骨の外側の頭あたりが痛みだしてから数日間、色々やった。が、よくならなかった。痛みは変わらなかった。そんなに大した痛みではないので、いつもと同じに日常を過ごしいつもと同じにゴルフもやった。まあとにかく、その痛みが、変わらない。身体の専門家なのに、情けない。。脳のCTでも撮ってみるか~。で、数日後、どうせ痛みはよくもならず悪くもなっていないのだから、ワインを呑もう!趣味の赤ワイン、健康の赤ワイン、夕食の赤ワイン。で、数日振りにお酒(赤ワイン)を呑んだ。寝た。朝起きた。頭痛、消えた。その後も今も、頭痛消えた。痛み消えた。よくなった。以上。Over.酒は百薬の長。これを信じか信じないかは貴方次第。お酒はのおかげで頭痛が消えたかどうかの因果関係はもちろん不明で、もちろんこれは、わたし個人のあくまでの一例です。今後も、ワインは、(ほぼ)毎日呑み続けていきます。お酒は良い。ワインは良い。・・・・・・・・・・・・・・・でその後の昨日呑んだワイン。右は、カベルネソーヴィニヨン・アメリカ。左は、カベルネソーヴィニヨン(・モルドバ共和国)の白ワイン。なんと初めて呑んだ驚きのワインだ。カベルネソーヴィニヨンの白なんて存在していたのか~。ワインを少しでも知ってる人なら、この驚きは解るだろう~。で早速今日ネットで探し注文。また呑めるのが楽しみだ。まあ、カベルネソーヴィニヨンではあるが、白ワインなので、身体へのプラスの影響は少し無いが。でほぼ毎週ワインを買っているが、今日(ドンキで)購入したワインは、左から、テンプラ二ーリョ・スペイン、シラー・スペイン(30ヶ月熟成)メルロー・イタリア。..呑むのが楽しみだ。身体のウンチクを知ることは大切で良いことだが、世界最古のお酒、ワインのウンチクを知るのもよいよ。・・・・・・・・・・・・・・・

  • 15Oct
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      精神年齢 /454

      .これは子供や学生のことではなく、大人社会人のこと。人は、年齢は、勝手に増える。いつの時代も、世界どこでも、平等に時が進み、誰もが平等に歳をとる。学生時代とは異なり、社会にでればほとんど全ての誰もが、この年齢の増えとともに、「収入を増やしたい」と思っている。少しづつでも。いやどんどん。が実際はこれが難しい。企業らに、正社員、正職員として務めていれば、少なからずであっても、歳をとるとともに収入は増える。まあこれがいいのかわるいのかは分からないが、その人の収入が増えるべき能力がそれに比例して増しているかいないかは別にして増える。能力は別にして増えるとは、収入を増やす能力が凄くても、凄くなくても、その能力に比例して収入は決まらないのが、正社員らである。正社員でいると固定給があり、周りの人がいて、そこでその人が収入を増やす能力が高くても低くても、それを客観的に比例されてその人の収入を高くしたり、低くしたり、差をつけにくい。また、収入を増やす能力が有る無いを客観的に評価判断できないからだ。なので、収入を増やす能力が高い人にはマイナスで、収入を増やす能力が低い人にとってはプラスとなるものだ。正社員らはそんな感じだ。がそんな感じでいいとは思わない。収入を増やす能力があるなら、正社員らから脱して、自分で起業すればよい。そうなれば、収入を増やす能力に比例して、実際の自分への収入も比例して増える。収入を増やす能力と、自分への実際の収入が、イコール。収入を増やす能力がなければ、収入は低い。正社員時代よりも、低くなることはもちろんある。またこの正社員らを辞めて、起業するには、その人の収入を増やす能力の有無とは全く関係なく、度胸や勢いなどもある。また何も考えていない、自分能力信仰過多らもある。まあとにかくはっきりとしていることは、誰もが年齢が増えるとともに収入を増やしたいと思っていることだ。そのためには、運良く収入が増えること以外は、自分が収入を増やすための能力を保有していること。そして「その能力が年齢とともにさらにどんどん年々増していくことが必要」である。年齢とともにどんどん増して、収入を増やす能力が増していかなければ、収入は増えないといってよい。お金がなくては生活が出来ないので、誰もが最低限はここは押さえておく。が正社員らは、年齢が増すとともに、収入を稼ぐ能力と、実際に手にする収入、比例しなくなりイコールではなくなる人が多い。のではないだろうか。ダメだ。収入は、自分の収入を増やす能力で手にしなければね。がここまででこんなに話しが長くなってしまったが、ここではこの収入の話しをしたかったわけで全くはなかった。わたしは常づねいつもどこでも言っている。「大人は(おとこは)、・お金を稼ぐチカラ・人格(..人間性)・人を動かすチカラの三つの能力を持つことが大切である」と。上記したものは、そのうちの、お金を稼ぐことだけを述べたが、このお金を稼ぐことは、あらためて考えなくても誰もがこれをしようとしている。しなければ困るしね。二つ目、三つ目の、人を動かすチカラ、人格。この能力は無くても、きほん何も困らない。お金さえあれば一生生きていけるからだ。話しが長くなってしまったのでここでは人を動かすチカラのことは横に置いておいて、「人格」のこと。これは抽象的なことだ。が。この人格も、年齢を増していくとともに、比例して、この能力も増えていくべきである。大人の精神年齢、ともいえるか。正社員らは収入を増やす能力が無くても年齢とともに勝手に収入が増えるが、この人格は、年齢が増えるとともに勝手にこの能力が増えることは無い!これに気づいていない、解っていない、人が多い。が多いというよりも、ほとんどの人が気づいていない解っていない。が、このほとんどの人は、年齢が当たり前に増すとともに、自分勝手に自分の人格が増していると勘違いしている。人格は、ただ社会を生きて経験したからと勝手に身につくものではない。自分では自己判断で、自分相当な経験をしてきている。ので自分の考えは正しい=人格が年々上がり身についてくる。と、あまりにも勝手に思い込んでいる人は多い。が実際は、ほとんど全ての人は、正社員のその収入をもらう能力ないのに年齢とともに上がるのでもらっているサギと同じように、年齢が増していくとともに、その時間経過の経験が自我となり、偏ったものとどんどん成り、年齢が増すとともに、どんどん人格が増すのではなく低くなっていく。年齢増す=人格増す、になってない。人があまりにも多いのだ。精神年齢が低い大人。年齢相応の人格を持っていない大人。がほんと多い。残念なことだ。が仕方ない。それは何故なら、「その人が、人格を高めていく増していくための、努力や勉強をしていない」からだ。これがこれの結論である。ただ生きていくだけで、人格が身につくことはない。何事もなんでもそうだが、何かを身に付けるためには、そのための努力や勉強をし続ける自己研磨をしなけらば。ただ生きているだけで、より良いことが勝手に身につくなんてことは無い。残念ながらのそれに気づいていない人はわたしの周りにも沢山いる。。まあ人格なんてどうでもいい。って人もいるだろうから、それはそれでよい。が、そーゆー人は、その自分の考えを他者に発言しないでくれ。貴方のその考えは正否でいうなら間違っているのだよ。だけどそれをその間違い発言を是正して正しく結論づけするまでに無駄な手間がかかってしまうのだよ。では人格はどのようにすればその能力が付くのか。それを自分で考えることから始めるのが、これら能力を付けるために必要なこと。があることをし続けなければ絶対に身に付きません。。ただ単に一生懸命働いて飯食って寝て呑んで遊んで、ではどんな人生経験をつんでも身に付きません。この能力。年齢とともに歳相応に人格人間性が比例して向上しないと、精神年齢が低い人となるので恥ずかしことです。周りの人にはそれが解ります。。(❌超自己主観価値観発言❌)・・・・・・・・・・・・・別話。コスパで捉えることはとってもかなりめちゃ大事なことだ。何かにお金を払って手にするときはコスパが悪いものより良いものが良いことは当たり前。タンパク質摂るのに、コスパが良いのは、サプリメントの形状ではパウダーだ。プロテインバーはパウダーに比べコスパは悪いがパウダーとは異なったメリットがある。でプロテインバーの中で何を選ぶかはやはりコスパだ。これは安売りでも特別価格でもなく、定価98円。タンパク質1g=6.5円。プロテインバー界最強コスパ。プロテインバー食べるなら無駄なお金を払わずに迷わずこれだね。Today世界は広い明日もゴルフ1.5Rなので、もうすぐ寝ます。。

  • 08Oct
    • 専門家は流石専門家であるべき   /453の画像

      専門家は流石専門家であるべき /453

      .先日、”趣味”のテレビを観ていていや~「すごいな~」と何度も感じ思った。何が凄かったかというと、ホンモノの専門家はスゴいな~ということだ。何のTV番組を観たかというと、「プロの声楽家131人が選んだ、本当に歌がうまい歌姫ベスト30」という番組。これは、クラシック音楽のソプラノやテノールなどの声楽家が、女性歌手のなかから、専門家目線でうまい歌手を選びランキングづけするというものだ。ここに出てくる歌手はプロの歌手の女性だ。プロ歌手はもちろん歌を歌う専門家である。歌手は(ほぼ全員が)歌がうまい。上手い歌は、聴いていて惚れ惚れする。心が動く。歌は良い。ので、女性歌手は超専門家なのだが、ここでわたしがいう専門家とは、プロのクラッシック音楽の声楽家の人たちのことである。いやースゴい。わたしは幼少からピアノをやっていたが、今は全く音楽や歌が専門ではない。なので、歌のうまさはなんとなく好みや聴き心地で分かっても、ホントにそれが専門的に上手いのかなどは全く分からない。が、その女性プロ歌手が歌う云々を、ここがこのようの上手い、と評価評論ジャッジするのが、プロの声楽家だ。わたしなどからは全くもって解らない専門的な言葉を用いてプロの歌手の歌い方を、プロの声楽家が、コメントを述べるのだ。それの例えばの例えも今述べることが出来ないような専門的な専門家たる評論コメントなのである。ビブラート、、、音階が何段階、、、ウイスパーボイス、、、ら多数のプロの声楽家しか解らない専門用語も使いながら、よくもこんなにプロ歌手の歌い方を、ことも細かく評論しコメントを述べることが出来るものだな~と超関心しながら拝見拝聴しました。プロ歌手はもちろん歌が上手いわけであります。音楽の歌の素人からすれば、上手いな~とか下手だな~とか、こぶしがきいてるな~、くらいしか解らないことを、プロ声楽家は、それを、話しが止まらないくらいこと細かく理屈的に評論しコメントを述べることが出来ているのです。これは(音楽)素人発想かもしれません。音楽の玄人や専門家であれば、このくらいの論評コメントは述べることが出来る、となるのかもしれませんが、わたし的には、よくもここまでそれが出来るのだな~との思いです。これを、フィットネストレーニングの世界、フィジカルの世界、らに置き換えてみると、プロのフィットネストレーナーがやっているのとを、プロのフィットネストレーナーが、こと細かく理論理屈をしっかりとつけて評論コメントをすることが出来るか、です。もちろん、話し方がなってない、とかも含まれともなりますが、そのような部分ではなく、プロのトレーナーがおこなう専門的な所作を、プロのトレーナーがその専門的な部分でのみ細かく論評できるかです。言い換えれば、主観ではなく客観での論評です。感覚で思った論評ではなく、人間生理学に基づいた論評です。それをするため出来るためには、相当なレベルでの「人の身体」を知り尽くしていなければ出来ないでしょう~。プロの声楽家たちのコメントが凄すぎた。あそこまでこと細かく、歌、声楽、音楽、を知って知り尽くしているからこそ、「プロ声楽家」として君臨し収入を得て生活が出来るわけだ。生半可な知識や能力で、プロとし生きていくことは、出来ない。しやってはいけない。その道のプロとして生きるには、プロとして専門家として、それ相当のそのレベルに達していることがやはり必要である。中途半端な知識や能力や偏った知識で、プロとして生きていくことは、ホントのプロにたいしても失礼でもある。このTVに出てきたプロ声楽家のように、その自分が進む専門的なことを、全て知っている解るプロとして生きたい。プロ声楽家はスゴい。プロフィットネストレーナー、プロフィジカルトレーナー、らも皆そのようにならねばね。ソプラノアルト...・・・・・・・・・・・・・・ちなみに、この番組での結果は、30位 中森明菜29位 吉岡聖恵23位 JUJU22位 aiko18位 綾香15位 中島みゆき13位 平原綾香10位 椎名林檎 8位 広瀬香美 5位 宇多田ヒカル  4位 Superfly 3位 吉田美和 2位 MISIAら。(もちろん30人全員うまいのだが、わたしが上手いな~と思ったことがある方のみ記載...)・・・・・・・・・・・・・・今日

  • 01Oct
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      やるべきことは感染予防でなく病気予防 /452

      .スポーツや運動をすれば、激しく動くので、ケガをする可能性が大きくなる。スポーツのような運動をしなければ、日常生活レベルの動きなので、ケガをする確率は低い。スポーツする = ケガするスポーツしなければ = ケガしないの確率。ケガといものをしたくなければ、スポーツをしないければいいわけだ。スポーツをしない方がよい。ケガといっても種々様々だが、どのようなケガをするかは分からない。1週間、1ヶ月程度で快復する軽いケガもあるが、ボキッと、開放性骨折。ブチッと、靭帯完全断裂。バチッと、腱断裂。これらケガ発生は困る。が、これらはまだいい方だ。頸椎のケガは、全身麻痺(脳以外)となり車椅子生活となることも。(ケガ系に入るかどうかは別にして)頭部外傷の、脳震盪、暑さでの運動は、熱中症、らは死に至る可能性が大きいものだ。なので、このようなのことになりたくなれば、そもそもスポーツ運動をしなければいいのだ。そうすれば、ほぼほとんどこれらにはならない。が、真剣にスポーツをしている人(学生運動部活、プロ、等ら)、趣味でスポーツをしている人は、スポーツをすることがケガをするからと、そのスポーツをやらないのか。もちろんそんなことはありえない。ケガをしてしまうかもしれないが、スポーツをするのだ。では、スポーツをして、ケガしないためには(ケガする確率を減らす)、どうするのか。これがこのことが、スポーツをする人には、「超重要」なことである。アスレティックトレーニング(Athletic Training)とは何か?これを的確に答えられなければ、トレーナーとしては、本物のトレーナーの仲間には入ってませんね。アスレティックトレーニングとは、ちょう簡潔に述べれば、スポーツ傷害の予防、に関わる様々な内容のことです。アメリカで、このアスレティックトレーニングを、指導する人は、アスレティック・トレーナー(ATC)で、ATCは医療国家資格です。(ちなみにこのトレーナーはマッサージ行為は業務に入ってませんしおこないもしません...)アスレティックトレーニングをもうちょっと詳しく知りたい方は、アスレティックトレーニング | スポーツ医科学法人フィジカルコンディションphysico.info↑クリック (...2003年作)アメリカでは、スポーツをする = ケガをするが当たり前に認識されているので、それを予防するためのその能力を持ちそれが出来るトレーナーを国家資格者として育成し認定しているのです。スポーツをしてケガをしてしまったから、病院にいき、医師に治してしもらう、ではなく、そもそも、スポーツをしても、ケガをしない、ことを最初からするわけです。「治療よりも、予防です」。日本は、どうでしょう。日本人は、どうでしょう。予防よりも、治療ですね。新コロナで、ワクチンがないからと、普通の生活をしなくなる。外に出なくなる。おどおど生活をする。マスクをする。手指を消毒する。これらはどうでしょう。確かに、予防的面ものではあります。が、これをスポーツに当てはめると、ケガもしていないのに、ケガをしたくないからと、常に全身に、テーピングをして、サポーターをして、スポーツをするということです。ケガをするのが怖いからと、思い切って全力でスポーツをしない、と同じことです。これらをすれば確かに、ケガは減りしなくなるでしょう。がこれがホントのスポーツでしょうか。スポーツを真剣に本気でする。で、ケガを防ぐのに正しいことは、このようなことではありませんね。ケガをしないための身体を作ることです。筋力を付けたり、身体の柔軟性を高めたり、たんぱく質などの必須栄養素を的確に摂ったり、しっかり寝たり、まあほか色々ありますが、このようなことをして、身体の能力を高めることをする。それが、スポーツを真剣にガチで何も付けずにやっても、ケガをしなくなるのです。これが、予防です。マスクをしたり、手指をつど消毒したり、外出を減らしたり、は、ホントの本来の「正しい予防」ではありませんね。行動制限をする、ことが、人間が生きるなかでホントに正しい行動でしょうか。そんなはずはありませんね。なにも気にせずノビノビ生きるですね。それには、スポーツでいう、アスレティックトレーニングをすることです。最初に予防から始まることです。スポーツをやってケガをしたくなければ、全身にテーピングを巻くことではなく、アスレティックトレーニングをすることです。人間が普通に生きていき、新コロナに伝染りたくなければ、行動制限や変な行動をする ことではなく、新コロナなどのウイルスや細菌にやられない、身体を作ることです。「病気にならない身体を作る」ことです。それがホントの予防です。やるべきことは、「うわべだけの、感染予防ではなく、根本抜本的な、病気予防です。(病気予防をすれば、病気しない身体になるので、それはもちろん当たり前に感染予防うんぬんのレベルではなくなる)」。ウイルスや細菌に負けない身体を作ることをしないで、マスク、手指消毒、行動制限らが予防だと一生懸命にして満足してるのは、常にテーピングサポーターをして、無理をしないスポーツ活動をする、スポーツと同じだということを認識するべきです。ケガをしない身体は作れます。それがアメリカでのAthletictrainingの学問。病気にならない身体も作れます。それは、自分自身の「身体を管理」することです。いつまで、テーピングをしているのですか。サポーターをつけてやっているのですか。そろそろ、それをはずしてノビノビと自然に普通にやりませんか。おそるおそる生きないためには、ウイルス、細菌にやられない身体を作ることです。自分の身体に責任をもって管理して先の長いこれからをノビノビ生きていきましょう。・・・・・・・・・・・・・・別話(べつばな).今日初日早速GoToトラベル利用地域クーポン.で明日はGOLF.・・・・・・一般の方からアスリートまで身体を管理し調整する能力を持つ(一社)日本身体管理学協会Home | SHINTAIKANRI身体を管理する. 非営利 一般社団法人 〈 日本身体管理学協会 〉 身体管理 誰しも人生を生きていくなかで、最も大切なものは「自分の身体」です。がこの最も重要なことに当たり前すぎて気づいていません。なんとなくは解っていてもその自分の身体を正しく管理していくことに第一優先で意識し、そのための実行をしていません。というかそれに気づき身体を管理しようと思っても「…shintaikanri.jimdosite.com

  • 24Sep
    • サビ無い赤ワイン    /451の画像

      サビ無い赤ワイン /451

      .鉄は時間の経過とともに錆びる。それは酸素によって。が、サビないようすることも出来る。人間の身体もサビる。人間は鉄ではないが時間の経過ともにサビていく。(ヘモグロビンとミオグロビンには鉄があるが)。こちらも酸素によって、歳をとるとともにどんどんサビていく。これが一種の老化。このサビが身体細胞を弱くして、体調を崩しやすくなったり病気になりやすくなったりする。肩こり腰痛膝痛などの痛みも発生しやすくなる。もちろん免疫力も低くなる。この身体のサビを防ぐことは出来ない。が、サビ難いようには出来る。サビ難いように出来るということは、老化しにくくなるということ。アンチエイジングでもある。体調を崩し難くなる。痛みを発生しにくくなる。ということは、サビ難くした方が良い。サビ難くする行動を日々おこなった方が良い。まずは、酸素によってサビるので、酸素を身体に入れない方が良い、酸素を吸わない方が良い!がもちろん酸素を吸わないで生きることは出来ないので、激しい運動をすると、酸素を沢山吸ってしまう。沢山運動をすると酸素を沢山吸ってしまう。呼吸はゆっくりが良い。呼吸が早いと呼吸回数が多くなる。焦ると呼吸回数はおおくなる。呼吸回数が多い動物は短命だ。ゆっくり呼吸しゆったり生きる。せかせか仕事をしない。次は、酸素(活性酸素)で身体内を酸化させないように、抗酸化物質を、日々摂る。日々毎日とることが重要!たまに摂るだけでは、摂ってないときは身体はサビがさらに進む。抗酸化物質は多くの種類栄養素がある。どれが効果的とかの順番を付けたり知るよりも、とにかく何でも日々毎日摂ることが大事だ。たぶん誰も知っているポリフェノールは、そのうちの一種。ポリフェノールは栄養素の名前ではない。ポリフェノールの仲間に多くの種類栄養素がある。そのうちの二種。アントシアニン(プロアントシアニジン)、レスベラトロール。これを摂るために、わたしは日々毎日「赤ワイン」を飲んでいる。抗酸化物質を毎日確実に摂っている。抗酸化物質を多く日々摂ること。をしてるか、してないか。これだけのことでも、身体は、時間の経過でどんどん差がつく。抗酸化物質を摂ってない人はどんどん身体が酸化しサビ老いる。抗酸化物質を摂っている人は身体が酸化しにくい老いにくい。赤ワインは、超栄養素飲料だ。摂るか摂らないかは、大きな違いとなる。赤ワインを飲もう~!ただこれだけのこと。アルコールを飲めない人は残念ながらだが、日々毎日摂る他を探そう。今日は、趣味movieを映画館でみて(TENET。個人的には期待はずれだった~な)、赤ワイン飲んで~。明日は、朝からGOLF行って、その後に赤ワイン飲む~な。なのでもう寝ます。・・・・・・・※アルコールを飲んで運転してはいけませんね。アルコールを飲むと、通常判断が鈍くなるだけでなく、「地が出ます」。アルコールによって人が変わるのではなく、地が出るようになります。地があまり良くない人は、アルコール量を控えるか、地を良くするように通常時に日々毎日努力しましょう。(性格や考え方を抜本的に変える)。・・・・・・・・・・・・・Home | SHINTAIKANRI身体を管理する. 非営利 一般社団法人 〈 日本身体管理学協会 〉 身体管理 誰しも人生を生きていくなかで、最も大切なものは「自分の身体」です。がこの最も重要なことに当たり前すぎて気づいていません。なんとなくは解っていてもその自分の身体を正しく管理していくことに第一優先で意識し、そのための実行をしていません。というかそれに気づき身体を管理しようと思っても「…shintaikanri.jimdosite.com非営利(一般社団法人)日本身体管理学協会https://shintaikanri.jimdosite.com/

  • 17Sep
    • 防衛体力を弱め低くする栄養素     /450の画像

      防衛体力を弱め低くする栄養素 /450

      .体力をつける。体力はつけるべき。20歳~25歳までは勝手に体力は向上するが、この年齢をピークにしてその後はどんどん体力が落ちていく。若いときは、自分が運動部に所属やなにかスポーツをしていない限り、体力をつけようとはしない。まあ若いときらそれでもいいが、25を超えたら体力をつけることをどんどんしなければ、ゆくては様々な面で自分にマイナスが早く多く振りかかってくる。この体力とは、筋力やスタミナなどの「行動体力」も必要だか、やはり、疲れない、体調を崩さない、病気にならない、早く老けない(アンチエイジング)らの、「防衛体力」が高めていくことが重要となる。ベンチプレスで高重力をあげられる、早く走れる、高く遠くに飛べる、何時間も走れる動ける、などの行動体力は、一般人がいつまでも若く生きていくことには、必要がない。今回の新コロナで、多くの人が気づいただろうが、アスリートも感染し、年配者や、既存病気者らが、感染しやすく死にも至った。スポーツをやってる(行動体力が有る)、歳をとるや病気に成ってしまう(防衛体力が無い)、では駄目で、行動体力が有るか無いかよりも、防衛体力が有る(高い)ことが、人間が生きていくことに重要なことなのだ。それは言い換えれば、「免疫力」が高いこと。これが最も必須なこと。その免疫力(防衛体力)を高めることをするなしないかは大きな違いが出るわけだ。その防衛体力を高めるには、何をしたら良いか。それは、的確な意味のあるその方向を間違えない、運動・栄養・休養をすることだ。運動(トレーニング)だけ一生懸命しても全然だめで。睡眠(休養の一部)だけしっかりしても全然だめだ。防衛体力に最も影響するのは、栄養ではある。(もちろん栄養だけしっかりやっても運動休養をやらなければだめである)。まずは、5大栄養素(6大...7大...8大...栄養素)全てを基礎として摂ることがベースであることが間違いなく正しい。そしてその次は、身体に良い防衛体力を高める栄養素。身体に悪い防衛体力を弱める栄養素。の、両端を理解し実践することも必要だ。疲れやすい、体調を崩す、病気になるのは、身体の慢性炎症がもととなるが、その慢性炎症を起こす(防衛体力を弱める低くする)可能性がある、食べ物(栄養素)というものがある。で、こういったことに常に色々に枝を出してそれらあらゆる情報を吸収しようと実行している人は、ここで、気づいたかもしれないが、、最近そうとう活発にオンライン発信活動をしている、元・東京大学医師の方の、数日前にあるメディアでの発信に、その内容のことが出ていた。が、それを見たわたしはすぐ思った、アレッ...。別の方で、栄養を専門とする発信をしている方が、3週間ほど前にメディアで世に発信した内容と同じではないかなと。であらためて調べて見てみると、ホボではなく「全く同じ内容」である。3週間前と、数日前。どちらが先かあとか。たまたま同じ内容のことを自分で考え発見したのか。両者ともに、その内容情報のおお元が同じで、たまたま日数がズレて発信されたのか。まさか、東京大学元医師の方が、栄養専門の方の情報を見て知って、そのままパクってその情報を発信したのか。(そんなことはまずないだろうが。。仮にもしそうであったならばその情報源を示すのがマナーモラルであるが無い...)。とにかく全く同じ内容である。まあその辺のことは大きく気にはなるが、横に置いといて、この慢性炎症を起こしてしまう(防衛体力が弱まる)、これら食品や栄養素(その情報に出てくるもの)は、多く口にしないようにし、できるだけ口にしないようにした方が、身体に良いことはよい。と思う。二人の専門家が同じこと??を言っているので。。身体に良い、身体に悪い、の情報だけに偏らず、幅広い情報を集めてそれを少しづつでも実践実行すること。これが、防衛体力、免疫力らを高めることになる。それをやらなければ、25をピークに急激にどんどん身体は老い、体調を崩しやすく、病気にもなりやすい。ウイルス、細菌は今後もいつもそこらじゅうに有る。それを避けて避けて行動しようとすること(マスクするら)には、限界がありすぎる。絶対的に根本としやるべきことは、「自分自身の防衛体力を高めること」であることは間違いない。そしてそれが間違っていないことを。・・・・・・・・・・・・・・別件。2020アンチエイジングジャパンダイエット&ビューティーフェア健康産業展示展へいってきた。このような多くの人がリアルで集まる会展示会は久しぶりぶりである。が例年毎年これに参加しているが、今年は極端に参加者が少なかったな~。・・・・・・・・・・・・・別件。やっと、正常に平等公平なことがおこなわれることになった。この先進国日本でもこれまでは、正常公平平等ではなかったが、やっとまともになった。...東京都もGoToTravelキャンペーンに加わわり、その他の道府県と公平平等で同じ扱いになった。今までの東京都の不公平な平等でないマイナス分を、政府はどのように補填してくれるのだろうか。コロナの感染者が東京都に多いことと、その都民全員が不公平のままで良い、ということは全くの別次元の話しである。それが成り立ってしまったらそれでは常識や論理というものがなりたたない。・・・・・・・・・・・・

  • 10Sep
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      自然が最強なのだよ /449

      .植物より虫。虫より小動物(や魚)。小動物より大動物。動物より人間。が強い。恐竜が蔓延っていた時代ではない今現在は人間が最も強い。最も強い...。いや強くない!どの時代もいつでも今でも最も強いのは「自然」である。自然には人間は勝てない。ちょっとした一部は勝っているかもしれないが、やはり自然が最強である。宇宙の自然界から地球は約46億年前に発現した。その後地球上の自然界は紆余曲折ありながら、約1000万年前に地球上の生物が絶滅!(自然界にやられた)。今も自然に発生する、台風、地震、雷、火事、(...オヤジ??)らに、人間は勝てない。(ちょっとした一部は抑えられても)。感染症の、マラリア、結核、コレラ、破傷風、ペスト、エイズ、インフルエンザ、ほか...らの自然に発生するウイルス細菌に、人間は勝てない。(少しは抑えられても完全には勝てない)。自然界に自然にできた地球。その地球に自然に発生した人間は、自然の中に自然にそって生きるもの。人間は、自然には優れない勝てない。人間より自然が上位。超長年の地球界で、種々様々なウイルスや細菌が蔓延り流行ることは、歴史をみればわかる。それが当たり前でそれが地球。歴史は繰り返されるもの。それが自然。新型のウイルス(COVID19ら)が広まり流行ることは、過去の地球歴史をみても当たり前!(...だのクラッカー??)。なんら驚くことでも、慌てることでも、なんでもない。そんな当たり前のことにいちいち気にして生きていたらなんも出来ない。当たり前でないこと(尋常でない)が起きたら、そりゃ驚くし慌ててるし、なにかそれに対処をしなきゃ、と行動変容してでも対抗しようとするかもしれないが、地球界、人間界で、繰り返し当たり前に発生する新ウイルスや細菌は、発生は当たり前なのでなんらなにもなんともない。その当たり前に発生する新ウイルスに、怯え、騒ぎ、(自粛警察までもし)、自分自身が自然におこなっていた今までの行動を不自然に変えて制限して生きようとする。もっと自分に自然に楽に生きるべきなのに。自然界、地球界に、自然に起こることの新ウイルス発生になにをそんなに騒いでいるのか全く解らない。(のはオレだけなのか🤔......)。新ウイルスはそれにより、映画のように次から次からばたばた倒れて死んでるようなものでは全くない~のに。人生100年も生きる人は超まれで、そのほとんど全てが90年も生きずに死ぬ。必ずいつかは必ず死ぬわけで、その原因が、新ウイルスであっても、老衰であっても、悪性腫瘍であっても、なんであっても、死因が違うだけ。新ウイルスのなにがいけないのか。新ウイルスのなにに怖がっているのか。マスクすることは面倒臭く邪魔でないのか。普段日常の生活で食ら生活で努力しないで、マスクだけで自然界に発生する新ウイルスに立ち向かおうと抵抗してる。...無理だね無駄だね。そもそも、COVID19でなくとも、そもそもそこらじゅうの地球上に、自分のまわりそこらじゅうに、種々様々なウイルスや細菌は山ほど沢山転がっていて存在している。それらはほっといていいんだ~。新ウイルスだけになにに怖がっているのか。死を怖がっているなら、悪性腫瘍(ガン)、血管系疾患、各種内臓系疾患、交通事故、インフルエンザ、らをもっともっと怖がるべきであろう。それらの予防行動の実行はしなくてくいいんだろうか~。なにを新ウイルスにだけそんなに怯えているのか、全く解らない。(...と思っているのはオレだけだろうか🤔)。自然界の地球上で生きるには、自然に逆らおうとせず、自分自身の考え行動を気楽に自然に、生きよう。自然とは仲良く逆らわず受け入れる・・・・・・・・・・・・・・

  • 03Sep
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      不当逮捕されました。 /448

      .人生は色々あります。色々様々な経験をします。経験は広く多くした方が人生には良いです。色んな人がいます。で、人生初!(不当)逮捕されました。警察署に監禁約4時間。事情聴取を受け..様々な...。まあ、わたしは超冷静に対処しました。色んな人がいるから。人生色んなことが起きるから。ある時、自動車を運転、ショッピングモールで駐車し、パトカーが(わたしの車に)ついてきていて、車から降りるなり、と同時にパトカーから警官が降りてきて、職質(バンカケ)を受けました。(職質を受けるのも人生初!。わたしは職質を受けるような不自然な行動外見ではないのだろうから、一生職質は受けないだろう、と思っていました)。それは、たぶん自動車の外見からのものでしょう。真っ黒ブラックのピカピカ(洗車した直後)の(4600cc)大型アメ車。平日の日中にうろうろゆっくり走ってる。そして、「もちろん、なんのやましいことは一つもないので」、立ち話しし、「自動車内を全て見ていいですか?」「もちろん良いです!」「持ち物を全て見せてもらっていいですか?」「もちろん!」車内には、木刀やら、金属のパイプの棒、その他、普通の人も持っていない車内には無いだろうものが、ある。が、木刀は、武道家(武道合計10段です)であるわたしは鍛錬のために公園などでおこなう剣素振り用。金属のパイプ棒は、ストレッチ用のパイプ棒。ゴルフのスイング練習にも使う。武道家であることを話し、その道の人しか知らないようなことを伝え話し、武道の専門家であることを伝える。スポーツ医科学の専門家でトレーナーで、ストレッチ棒を使うことを話し。その他...。。所持品には、ネジ回しのような物や、ナイフなども。これも、わたしはワイン家で趣味であることを伝え、ネジ回しは、ワインコルク抜きであること、ナイフ(刃渡り15ミリ)は、ワインキャップシール剥がしであるのとを伝え、ワイン家はいつもこれを持ち歩くのが大切も話し伝える。とその他のモノ。これ↓が、不当逮捕となる理由づけをされたモノ。50mm程度のモノ。amazonで普通に買える購入したモノです。まあホントになんてことないモノであり大したモノでは全くありませんね。が、木刀のような種々様々な上記のようなものを持っている(持っている明確なしっかりとした理由があるものだが)し、そしてこのモノを持っているこもがどうのこうのと言ってくる。(というか、あえてこれを不当逮捕に理由づけしようとする)。amazonで買った単なる、キャンピングアウトドアツール(日本キャンプ協会公認キャンプディレクター資格保有です)、緊急用の車内からガラス割りツール、ボトルキャップオープナー(写真にもボトルのキャップを開ける絵が書いてある)、と伝え言っているのに。このコロナ期の、エレベーター等のスイッチ押しにも使える優れモノ。が、、、「これは危険なもので、持ち歩いてはいけないモノです」と。このモノを決めてにしたようだ。これを持ってはいけない!なんて知るはずもない。上記内容のモノとして買っている。そんなことなら、オレに言わずに、これを堂々と売っているamazonに言え!なぜamazonに言わないのか。大のamazonに言わず止めさず、小の一国民に言うのは、やりやすい方、弱い方を攻める、最も人としてやってはいけないモラル、弱い者いじめの典型である。ものごとは、枝葉末節をみるのではなく、根本をみる。これがものごとのどおりである。このモノを家車鍵らとともにキーホルダーにつけていただけだ。。パトカーにのっていたのは、本部地域部警ら隊所属の巡査部長??(35歳くらい)と、巡査長(25歳くらい)。そして、その住所管轄の警察署に連絡して(されて)、その警察署に連行すると。まあここでとやかくその警官らにいくらどんなに話し伝え言っても、仕方ないな~と思い(彼らも末端の警察官として、このようなことをするのが仕事だろう、から)、そのまますんなり従い連行されることにした。連絡を受けて待っていたのが、方面警察署の、警部補(係長、56歳)と、巡査(25歳くらい)。(※わたしはかつて、刑事マルボウに成るべく、警視庁警察官採用試験を受け全課程に合格しており、警察のことには詳しい!)でここまで来てしまっては、待っていた警察署警察官も、そのままの流れで業務を遂行することなり、そこから約4時間監禁され事情聴取の取り調べら。わたし自身は、なんらやましいこともなくやってもいないので、淡々と言われるがまま、事情聴取に対応する。(立派な社会人大人としての対応をする。が頭の中ではなんでオレがこんなとこでこんなことに大袈裟に時間を費やさなくてはならないんだーと思いながら)。いやー長かった~し、色々あった~。まあとにかく思ったことは、末端の警察官は、このよう業務を「しなければならない」のだな~ということ。これがこの人たちの与えられた仕事なんだな~と。「疑わしきは罰せず」という言葉があるが、このような末端の警察官は、「疑うときは罰する」、をしなくては、業務仕事にならないのだろう。自動車外見が疑われた。そして所持品が疑われた。が、わたし!を良く知る人は、わたしがどのような人間で、罰せられるようなのとは一切しない人間であることは認知し分かっているだろうが(逆に、間違っていることを正す!ことをする人間であり、そして超常識人であることを)、初めてわたしに会ったこの事項に関わった警察官は、わたしの本質やどのような人間かを知るはずもなく、その初対面でのその「なんでもない所持品だけ」で(会話対応は疑われるようなことは一切ない)、疑うべきは罰する、でこのようになってしまった。これも、人生の中での幅広い経験体験の一つであろう。そして、この事情聴取の取り調べが終わると、これもスゴいことが次に待っていた。「協力のお願いしたい」その内容を聞き、「協力のお願いなら、断ることも出来るのですね。ならやりません」「いや、協力のお願いなんですが、やってもらわないのだめなのです」「なら協力お願いではなく、事情聴取とセットなよでね」「うーまあセットといえばそうなります」「...」これは、任意ではなく、強制です。任意と強制。全く異なるものだが。。それがつい先日、朝日新聞に大きな問題定義として載っていたコレです↓警察DNA採取強制!登録保管登録されたら一生、容疑者扱い!↑これは問題ある事です。まあ、この世の中、矛盾が沢山ある。理にかなっていないことがまかり通っていることも多々ある。正義や本質や道徳的に正しいことが、必ずしも通るわけではない。それは知っている分かってる。が、間違っていることは間違っている。正しいことは、正しい。それを突き進める。が今回のことは、警察庁、警察官、のトップに知り合いがいない、政界、国会議員に知り合いがいない、有能な弁護士に知り合いがいない、平凡一国民末端のわたしは、今回のこれをそのまま受け入れしかないわけだ。この担当した4人の警察官は非は無い。定められたあたえられた業務を、疑うべきは罰するを、全うしただけだろうから。警察官は一旦動きはじめたら、後には引けない。交通違反系で警察官に止められたら、どんな理由でどんなことでもキップ切りに持っていく。(このことも今回警察官と話しをした)。まあこんなことがあった。矛盾は多い。理不尽は存在する。まあ笑える。くだらない。ばかばかしい。時間。超善良な国民を。のことだったと思っている。が、体験はした。経験はした。(こんなことをする)警察の道に進まなくてよかった...。・・・・・・・・・・・・・・・・・・※実際は、逮捕 はされていません。。この事実の話しを面白くのために、逮捕というのだけは誇張しました...🙇‍♀️その他の事項は全ては事実です。・・・・・・・・・・・・・・

  • 27Aug
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      北緯43度超で今週もGOLF /447

      .くどいが、今週も趣味のゴルフ。昨日も今日も明日も連日連チャンGOLF...。で(ウイルスより怖い)熱中症 にならないためには、暑くないとこ、高緯度と高標高。よって北緯43度超の地で。暑くなければ、スコアも飛距離もよい。。楽しいこと(趣味ら)をやり続ければ、ストレスなければ、免疫力は、高い。楽しくなければストレスあれば、免疫力は、低い。...人生は1度きり。それをいかに楽しみきるか。それをいかに満喫するか、ほぼそれをしないで終わるか。人それぞれの捉え方に違いはあるが、働くために、生きている。はずはない。ウイルス感染を避ける行動を優先をして、生きていく。べきではない。楽しむために、生きていく。Let's move more !!・・・・・・・・・・・・・・↓成田空港、国際線出発フロアー人いない。

  • 20Aug
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      今日もゴルフ /446

      ....趣味、遊びの話し続き。今日もゴルフ。標高1400m超で。今日も露天温泉風呂。で冷水との交代浴。ニアピンゲット↑飛んでいくボールが写ってる↑..低い標高たかい露天温泉↑は最高まあ趣味は楽しい。なんだかの自粛をして行動制限して本来とは異なる変な行動して、運動不足になり、そして、心が病み変な考えになり(自分では気づかない)、さらに変な行動をするようになる、なんてことはない。外でどんどん運動してれば。何千万年前から人間祖先および人間は、大自然で生き、外で身体を(運び)動かしてた。これが人間の本質。それを制限してやらなくなったら、人間としての本質が崩れるわけで、ゆくては、人間がそのものがおかしくなっていくだろう。行動が制限されたら、行動を制限したら、いつはおかしくなる。自由が良い。外で自由が良い。”「心配することの80%は起きない」,,大したことがない無駄な無意味の細かなことを心配することより、自由に楽しく外で動くことだ。(...他人に迷惑をかけないで)。・・・話しは、ゴルフのことに戻し、ゴルフのフィジカルトレーニングのこと。↓これは、ゴルフ技術能力向上のトレーニングに適しているか?さあ、フィジカルトレーナーの方達はどう考えますか??わたしは、もちろん結論ははっきりと理論的に出ています。。考察参考一例↓。今週のゴルフJLPGAプロトーナメントツアー、リザルト上位。優勝、19歳、学生。(1440万円賞金)。2位、32歳。2位、34歳。4位、32歳。5位、20歳、学生。6位、23歳。6位、25歳。8位、27歳。8位、30歳。10位、20歳。10位、22歳。10位、26歳。10位、35歳。・・~22歳(大学生年齢)以下、4名。23歳~29歳、4名。30歳以上~、5名。(上位5位までは、23~29歳はいない)。22歳以下。まだ身体や筋力が出来上がっていない。23歳~29歳が、選手層人数が、最も多い。最もスポーツ(ゴルフ)が上手くなる脂が乗る年齢層。最もフィジカルトレーニングをしている層。30歳以上。体力や筋力が落ち始めてきている。(この年齢層での捉え方は、あくまで考え方の参考的なもの...)変なトレーニングすると、ゴルフが下手になる。変な筋トレすると、ゴルフが下手くそになる。アスリートは、変な間違ったトレーニングすると、身体は筋力は出来上がるが、スポーツ(ゴルフら)は下手になるので、そこをお間違いなく、しないようにしてください。そして、トレーナー陣は、アスリートに、変な間違った、スポーツ(ゴルフら)が下手になるフィジカルトレーニングを指導しないようにしましょう。・・・・・・・・・・・

  • 13Aug
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      頻繁定期的積極的に趣味を /445

      .昨日、GOLF。 露天温泉宿、泊。今日、GOLF。 露天温泉施設、入浴。で、とばさずに高速を走って帰ってきました。基本、夏8月はゴルフはしません。かなり暑すぎるので身体に悪いので。(冬1月~3月もゴルフはしません。が寒すぎるからが理由ではありません...)。が、やはり趣味ゴルフのゴルファーとしては、ゴルフをやらずにはいてもたってもいられません。(露天温泉も趣味です)。で、どうするべかーといえば、暑くないところでゴルフをする。です。暑さ寒さは、季節を除けば、緯度と、標高です。で、標高1000m以上のゴルフ場を選んでやれば、そこまで暑くはない。で今回は、標高1400mと1100mのゴルフ場での楽しいゴルフをしてきました。1400m↑1100m↓標高あるゴルフ場は、かなりの暑さ(気温30度以上)はないが、それなりに暑い(最高気温29度以下)ので、どんなに温泉らでゆったりしても、疲れたー。(...のですぐコラムかけず...)。ゴルフは、スコアを争う競技。だが、ゴルフが職業であったり、試合大会に出場するでなければ、それに拘る必要はない。趣味は自分が好きだからおこなうもの。自己満のためにおこなうものなので、人と争うのが好きな人は争えばいいし、そうじゃなきゃ楽しばよい。ゴルフをやってるからと必ずしも、スコアが少なくすることが全てではまったくない。世間や他人に流されることはまったくない。他人に迷惑をかけなければ、良い。皆が楽しくゴルフができた。一打でも何打でも思った通りに気持ちよく打てた。だ。趣味を持たない人が多い。趣味があるといっても、定期的にそれをやってない人が多い。趣味とは、履歴書に書くためのものではない。趣味とは、大きく述べれば人生を楽しむものだ。仕事する。朝昼夕食べる。必要な買い物。家でダラっとする。寝る。呑む。家族と団欒。らの決まりきった生活パターン、以外の、人生を楽しむためのものそれが趣味だ。趣味を、頻繁に定期的におこなうことが、人を豊かにする。そのメンタル的な楽しむこと楽しみが、心と体を一心同体であり繋がっているので、身体自体を健康にし、免疫力をも高めることになる。かかる(伝染る)かどうかも分からない、かかる可能性が半端なく低い、生活も活動も性格も消極的になる、ウイルスにビクビクしてないで、趣味を積極的に楽しみましょう。趣味を頻繁に定期的に楽しめば、ウイルスなんて、気にならない人間になれるでしょう。運動+栄養+休養+心。その趣味が、運動系なら、運動が、休養系なら、休養が、獲得できます。(食べる系の趣味は、栄養は獲得できません)。趣味は、心の獲得に。免疫力強化には、(頻繁に定期的に積極的におこなう)趣味を持ち、そしてすることです。・・・・・・・・・・・・・・

  • 06Aug
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      交通事故>コロ.. /444

      .交通事故。あおり運転(急ブレーキ、車間距離不保持ほか)などの、わけのわからないことをする人がこの世にはいるが、交通事故がどれだけ凄い結果になるのかが、分かってないからそれが出来るのだろう。交通事故で、亡くなってしまう死んでしまった方の数は(日本で)、2015年は、4117人(事故発生から24時間以内の数)2016年、3904人(〃)。2017年、3694人(〃)。2018年、3532人(〃)。2019年、3215人(〃 )、(..30日以内は、3920人)、(死傷者数はこの1年間だけで、46万4990人)。新コロナは、1月~8月5日現在で、1029人。交通事故ってもの凄く、悲惨で大したことです。今多くの人が騒いでいる、新コロナよりも、明らかに多くの方が、交通事故によってお亡くなりになっています。老衰よりも早くに、死にたくない方は、新コロナよりも、交通事故の方が、意識をして注意を払って生きていくべきなことです。未来はだれもがみること知ることが出来ません。が、少しでも、その未来をみたい知りたいには、何事も、確率や数字や歴史をみることが、正しいことです。今でしょう、ではだめです。新コロナよりも、交通事故です。交通事故死 > 新コロナ死。もちろん交通事故も、自分自身がそれを受けてしまうことの確率を減らすことが出来ます。交通事故は、・人対車両事故(437件、2020年上半期の6ヵ月)・車両相互事故(465同)・車両単独事故(411同)・列車事故(21同)らがあります。道を歩いていて、止まっていて、交通事故にあってしまうこと。これを防ぐには(確率を減らす)、常に周りをみて、自動車やバイクが自分の方に向かってこないかを、気にしているかです。歩道を歩いていようが、歩道に立ち止まって信号を待っていようが、そこを行き交う自動車らが、自分にぶつかってこない、なんて信用しきっていたらあきまへん。どんなにいい加減な運転をしている人がこの世に多いか(あおり運転者しかり)を、しっかりと頭に入れ、外を歩かなくてはいけません。新コロナの感染が怖くて自宅に自粛で引きこもり、なんて理由で外出をしないなんてことは、まだまだ全然わかってない甘い。外に出るのは、新コロナ感染よりも、交通事故にあってしまうかも、を捉えて頭に入れておくべきです。新コロナ感染よりも、交通事故にあってしまうです。ちなみにわたしは、常にそれを頭に入れて、外出しています(新コロナ感染よりも、交通事故にあわないように)。自動車らが前から来るときはもちろんのこと、後ろから来るときもその音を頼りに意識をしています。交差点で信号待ちのときも、常に右から来る自動車らに交通事故の害を受けないように、電柱や木らの硬いものに隠れる場所に、立つようにしています。それがなければそのまま自動車が自分に突っ込んできてしまうので。でもし、突っ込んできたときも、サッと動けるように身をかわせるように、普段日頃からそのシチュエーションを考え少しでもその被害を少なくすべくそのときの動きを考えイメージをしています。そしていざブツかってきてしまったとき飛ばされたとき、大事に至らないようにその受け身。武道家(合気柔道黒帯)なので、とっさに受け身が出来るだろうと。と交通事故で、害をあたえてしまう方になってしまうのももちろんいけない。自動車を運転する際は。自動車は、それ自体が「相当な凶器」であること(ぶつかれば人は死んでしまう)を超認識すること。人がいるいそうなところでは、かなり丁寧に意識して安全運転をするようにすることを常に心がける。車両単独事故は、自分だけが害を受けることなのだか、家族や友人知人にも悪影響を受けさせる。その事故を対応した人に手間をかけさせる。ので、交通事故は、なんであっても、防ぐ減らすことである。電車。駅のプラットフォームで待つときも、どの位置に、どのような体制で、待つか、が列車事故を受ける確率に影響する。まあとにかく、交通事故です。新コロナよりも、断然、死者数が多く、死んでしまう確率も高い、交通事故。それを防ぐために、新コロナ感染よりも、意識して、外出すること。道を歩く、自転車、自動車、を運転する、ことです。確率が低いよりも高いもの、その数が少ないよりも多いもの、を無視して知らないで、行動してたら、ちゃんちゃらオカシナ行動をする変な人となっちゃいますね。木をみて森をみず。にならないように。・・・・・・・・・・・・・・マスクよりも、必要なのは、受け身!です。

  • 30Jul
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      マスクではなく正しいことを知る /443

      .ここ最近も、免疫学の権威専門家(大学教授医師)が、はっきりとおおやけに述べている。「...マスクの効果があるか疑問に思う。僕はまったく効果があるとは思えない」。感染症のあの権威専門家(大学教授医師)も、はっきりとおおやけに述べている。「...誤解している人も多いんですが、感染をおこしていない人が、マスクをしても無意味です」。巷には未だ、マスクをしている人がほとんど全てだが、メディアに流されず、マスコミに騙されず、自分自身でしっかりと「正しい医科学」を知らべれば解る。マスクを装着することは、新コロナに感染してしまうかには、(ほぼ)関係が無い。..まったく効果があると思えない。..マスクをしても無意味です。です。なにの何故、皆ほとんど全ての人が、この暑い蒸し蒸ししている季節に、マスクなどしているんだろうか。専門家が、マスクは意味が無い、と言っているのに、何を根拠に、マスクをしているのだろうか。マスクをしている人は、どのような理論理屈でマスクをしているのだろうか~。マスクをすれば感染しないとの、なにか凄い理論理由を自分だけ隠して持っているのだろうか。なんとなく、雰囲気~でしているのだろうか~。マスクをしていると、呼吸しにくく酸素を取り入れ難く二酸化炭素を排出し難く体温調節がし難くなる。で、新コロナよりも、断然に高い確率で死に至ってしまう、熱中症になってしまう確率が増す。熱中症と新コロナのどっちをとるのか。死なない方を選ぶことが賢いです。感染が気にするなら。飛沫感染。目の前の相手が喋るときに飛ぶ細かなツバら。ウイルスは基本、口から入るわけなので、顔を正面に向けて位置しない。ちょっと伏し目がちにし、すこし斜に構える。その時に同時に口を開けない(同時にべちゃくちゃ話さない)。摂取感染。指や手で、口を触らない。目を触らない。おにぎりやパンなど指で持って食べるものは、食べる前に指や手を洗う。これで、OK!子供は無理かもだが、大人は意識すれば確実に出来る。マスクはいらない。これ↓なら意味ありOK!だが。(昨日、駅のプラットホームでこれ付けている人を見た.ぞの...)。ウイルスに感染したくなければ、大事なこと大切なことは、マスクをすることではない。とまた、上記専門家はこうも述べている。「免疫がなければ感染するし、免疫があれば感染しない。...密とかそういうことは、実はまったく関係ない話しだ」と。感染したくなければ。絶対必須一番の基本事項は、免疫力を強化し、免疫力をしっかり機能させることだ。防衛体力を高め強化することだ。筋力、スタミナなどの、どんなに体力(行動体力)を高めても、防衛体力は強化されない。防衛体力と、行動体力は、別モノだ。これをしっかりと認識するのことだ。ウイルスに感染したくなければ、病気になりたくなければ、体調を崩したくなければ、行動体力ではなく、防衛体力を高めること。それには、偏らずに正しい、運動、栄養、休養を幅広くおこなうこと。それらの知識がなければ、それらを幅広く知識ある専門家から、学べばよい。そして日々その実践。常にいつでも、防衛体力が強化されていれば、今あわてて無意味なマスクをしたりすることなく、ウイルスに感染しない身体を持つことになる。それは、自分自身の、身体を、管理する、ことだ。まずは、防衛体力を強化するための身体を管理できる知識を持ち、そしてそれらを実践すること。ウイルスに感染したくない、病気になりたくない、体調を崩したくない、ためには、偏った知識では駄目だ。幅広い正しい知識を持つことだ。そしてそれを日々実行。マスクではなく、ただそれをやるだけ。もっと、自分自分の身体を大事にし意識を向け、身体を管理することに目を向け、体調を崩さない身体にしましょう。間違っていない偏っていない、正しいことをすればそれは、可能です。・・・・・・・・・・・・・・・

  • 23Jul
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      2021東京オリンピックないね /442

      .ちょうど1年後の今日、東京オリンピックが開幕する予定だ。が、世界では、今日現在で、新コロナの感染者累計1495万9031人で、前日比で(1日間で)、25万1580人の発覚感染者が増えている。死者も前日比で(1日間で)、6778人増だ。世界で感染者が増えている。日本は、PCR検査数が増え、感染発覚者も減っていない。新コロナ死者は前日比(1日間)で1人。毎日平均で、3700~3800人があらゆる要因でお亡くなりになっているのがそもそもなのでその内のお一人となる。感染が広がっている世界各国と比べれば、感染は広がっていなく少ない。この現状の日本でさえも、東京都民全員(だけ)は感染者扱いで、都外に、旅行すら行ってはならないと国政府からお墨付きが発令され、東京都へは、旅行をするなと国政府から御達しがあった。(これはGoToトラベルキャンペーンを、東京都だけを外したという意味の解釈から)。東京都はそのようなことのお墨付き御達しからもさぞかし新コロナで凄いことになっているのだ??(1年後のオリンピック開催地東京都)が、他の県は、新コロナはそこまで凄いことにはなっていない。現在。が、日本のスポーツ界は、東京都に限ったことではなく、その他の県も含め、小中高大の学生スポーツ大会、やまたそれらの通常の練習やトレーニングも、そのほとんど全てがまともにおこなわれていない。現状。プロも、野球、サッカー、相撲などは、試合自体はおこなわれ始めたが、そのほとんどが無観客、か観客制限だ。男プロゴルフは、未だまだ始まってもいない。その他もまだ開始されていないプロスポーツ団体も多い。世界をみれば現状そこまで新コロナで危機になっていない日本で、スポーツの大会や練習が通常まともにおこなわれていない。現在。世界で今、感染が拡大している国などは、日本の現状どころではなく、スポーツの大会公式試合ももちろん出来ないし(ほんとに極一部はやってるが)、学生アマチュアやプロともに、練習すらおこなわれていないことがほとんどだ。アスリートの皆全員が、PCR検査を受けることも難しい。日本では、症状発生者優先。無症状者は1回で、1万5千円の費用がかかる。全国民アスリート皆全員ができるはずがない。スポーツ大会や試合をやるためには、今は、PCR検査が完全優先だ。ドーピング検査などやってる場合ではない。今はドーピング検査ではなく、PCR検査が必須だ。「ドーピング検査より、PCR検査だ」ね。なのでコロナ完全終息するまで、JADA(日本アンチドーピング機構)は必要ないし、いらないね。オリンピックの開催1年前の今日、世界で日本で、まともに、スポーツ大会やその大会のために最も重要である練習をおこなっていない、やっていないのである。それで、世界国民皆平等に、練習を積み重ねた結果を披露するオリンピックを2021年に開催できるのか。出来ないだろう。東京オリンピックあるわけない。だろう。過去、1940年、東京オリンピックは中止になった。1980年、モスクワオリンピックを日本はボイコットして出場しなかった。そして、2013年9月、2020年東京オリンピック決定。2015年7月、新国立競技場の計画を白紙に。2015年9月、模倣疑惑でエンブレムの使用中止に。2019年3月、招致買収疑惑のなか、JOC会長が退任表明。2019年11月、東京オリンピックなのに、マラソンらが札幌での開催が決定。2020年3月、1年後延期の開催が決定。よって2020年の、東京オリンピックは中止。(40年周期で、東京および日本は、中止や出場不可が発生)。その後、IOC(国際オリンピック委員会)は、「選手や観客、ボランティアらの、安全・安心な環境を提供することを、最優先課題とする」「東京オリンピックの簡素化に関する大会原則を定める」「2021年の開催が無理になった場合は延期せず中止とする見通し」と発言。日本首相は、「東京オリンピックを完全な形で開催する決意だ」と述べる。(この言葉は、完全ではない場合は、開催しない。となる)。世界で日本でも、1年前の今、そのほとんど全ての、スポーツ大会や試合、その日々の練習が、まともにおこなわれていない現実現状。練習なくして本番(試合)は無い。新コロナに対する、ワクチンは今は無い。これから1年以内に、世界全員が皆平等に安全に使えるワクチンが開発され普及されるのか。らをも様々含め考えば、2021東京オリンピック(正式名??は2020東京オリンピック)は、無いね。東京オリンピックあるわけない。と捉えることが妥当だろう。・・・・・・・・・・・・・・・・

  • 16Jul
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      強迫性 /441

      .とても真面目な内容。以下の内容はとても真面目な話しですので、読まれる方は、けっして誤解なくお読みください。この新コロナによって、種々様々な影響がでている。「マスクをつけない人にたいして、激しい不安や怒りを感じる」。「県外ナンバーの車に、激しい不安や怒りを感じる」。「日常で頻繁に、手洗いやアルコールらの消毒や、うがいを、繰り返す」。「電車のつり革につかまったり、家外トイレを使ったあとに、その都度、何度も手を洗ったり、風呂に入ったりする」。「新型コロナの情報を、常に調べてしまう」。「感染者数が増えた。との情報でさらに、外に出ること人に会うことを控えるようになる」。など他。コロナ感染してしまうことよりは、確かに、感染しないことの方がよい。が、感染したあとに、そこまで重症になったり、多くが死にいたってしまうような、大疾病というものでは(コロナは)ない。まして無症状でおわる人がほとんどの疾病。なのに、上記のような行動や感情の、感染にたいして、過敏になる、気になってしかたがない、という方は、そういう人もいても仕方がない、という話しで終わらせてはいけない。上記のような行動や感情になる方は、「強迫性障害」という「精神疾患(精神病)」である、なっている、可能性があるというものだ。強迫性障害は、推定で日本国内で約100万人強の方がこの疾患におちいっているとのことである。ほんとは自分の意思では、そこまで..っと解ってはいても、そのことが頭から離れずに、何度もそのような行動や感情が発出てしまう。ものが、強迫性障害というものです。マスクをしていない人がおかしい、のではなく、その人にたいして、気になり激しい不安や怒りを感じてしまうのは、自分自身が精神的な疾病である可能性があるかもということなのです。日本では、世界の他先進国に比べ、病院の精神科の受診をすることを、控えてしまつたり行きにくいのような状況なのですが、精神科もほかの科と全く同じように、おかしいなと感じたら気楽に受診するべきものです。このコロナ禍で上記のような、行動や感情がある方でた方は、強迫性障害という病の可能性もあるため、一度は、精神科を受診し、医師の診断をあおぐことが大切なやるべきことです。わたしは、何事にも「もっと気楽に考えようー」とか「ほとんどの物事はたいしたことはないー」などと、簡単に言ってしまうのですが、疾病になってしまっているのであれば、そんなに簡単にそのような考えにならず、その行動や感情を変化させことは用意ではないので治りもしません。なんでも、ちょっとおかしいかも、普通でないかも、のときは、「専門家に相談(または受診)する」ことです。精神的な話しは、客観的よりも主観的なものが多いため、誤解をうむこともありますが、上記のようなこと、認識ください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・※ Go To トラベル キャンペーン!「東京都民だけ、キャンペーン除外」 決定!...?? なんじゃこれ、こんな変なおかしな不公平な平等でない話しがあるか!ここは民主主義の日本だ。GoToトラベルを利用できないのだ、東京都民だけが。考えても考えなくても分かる。東京都には、中心となる23区だけではなく、「26市と4の町村」もある。西は、奥多摩町、檜原村、日の出町、ほからもある。島の、大島、三宅、八丈、小笠原、ほからもある。どこまでこれら市町村民が、コロナ感染しているんだ。逆も。感染者ゼロの岩手県民が、感染者ゼロの伊豆大島に旅行に行くのも駄目、なのだ。東京都23区に、直結隣接している、神奈川県の市、埼玉県の市、千葉県の市民らは、GoToトラベルを何事もなく利用出来る。なにを基準にひとまとめに東京都としているんだ。何を基準に物事を考え決めているんだ。これを決めた人(最近ボーナス300万円、年収4000万円を、税金から貰っている人達)の常識感常識性を確実に疑う。。早いうちにこの決定の「取り消し」をするべであり、それが正しい。日本国民「皆同様平等公平」に、GoToトラベルキャンペーンをやるかやらないか、のどちかにすることが正しい。東京都民「だけ」の決めは、不平等不公平で悪の極みである。・・・・・・・・・・・・・・・※個人への誹謗中傷は絶対にやってはなりません。他人のことを批判する前に、自分はどうなんだ? 自分はそれよりもまともな人間なのか? 自分はその他人を誹謗中傷するようなレベルの人間なのか?その他人をけなすことによって自分は何が得になりその他人が受けるマイナス影響に責任をとれるのか? などをもあらためて頭で脳でよくよく考えることです。

  • 09Jul
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      サラッと自然に無理なく /440

      .ビクビクして生活して生きていて楽しいのかな。。誰からどこからウイルスを伝染るかわからない。から、外では「常にマスクをしている」。マスクをしていることは楽しく快活に生きていくために、邪魔じゃないのか。今のこの時期に限った話しではない。この地球、どこにでも、いつでも、ウイルス、細菌、など、人間に悪さをするモノは、ウジョウジョそこらじゅうに存在している。ウイルス、菌、らがそこらのどこかに誰かに、「あるかもしれない」は、今この時期に始まったことでは全くない。風邪も、ウイルスや細菌。インフルエンザ○型らも、傷の破傷風も、食中毒、ノロウイルスも、オ-157も、ほか多々...は、ウイルス、細菌から成る。あるかもしれない、ではなく、それら我々に悪さをすゆ「バイ菌」は、そこらじゅうにいつでもどこにでも「有る」のが、この我々の地球でそれが普通のこと当たり前のこと。その中で生きている我々は、それらバイ菌に、・できるだけ触れないようにする・触れても体内に入れないようにする・体内に入っても発病させないようにすることを、この今の時期に限ったことではなく、長く生きていく中の全てで、病気に成りたくない人にとっては必須なこと。それを、無理なくサラッと自然に苦もなくするできることが、人間として生きてくなかで必要なことです。マスクすることって、無理があり、サラッとしてなくて、自然行為でもなく、じゃまなので苦もあります。街を普通にあるいてて、ウイルスなんて伝染りませんよ。そりゃ空気感染する病気、菌もあるので、空気感染するかもしれない、がそんなこと気にしてたら、「一生、マスクして生活する」ことです。今のこの時期に限ったことではない。今でも日本で年間に数千人が亡くなる結核や、はしかは、確実に「空気感染が存在する」。ウイルスや細菌によるものは、今のこの時期に限ったことではないのだ。マスク、いつまでし続けるのですか??購入する(お金かかる)、洗う、面倒くさい、じゃま、これからは、暑い、熱中症、いつまでマスクするのですか。政府が、マスクしなくて良い!との発言をきっかけにマスクしなくなるのですか。国が、そろそろマスクしなくて良い!なんて発言いつかすると思いますか。しませんね。だって、ウイルスや細菌なんて今の時期のことに限らず、いつでも常にどこにでもあるので、そのバイ菌から発病なんてことは、いつでも常にどこにでも存在しますからね。地球で生きていく人間。地球には、常にどこにでもいつでもバイ菌だらけです。それを気にし過ぎていたら、人生たのしくないですよ。制限された行動で生きていくことになります。制限されるって好きですか。当たり前にどこにでもいつでも常にあるバイ菌に、普段日常から、サラッと自然に無理なく・できるだけ触れないようにする・触れても体内に入れないようにする・体内に入っても発病させないようにすることをすれば、してれば、今の時期のことも、目新しくなく、いつものこと、普通のこと。ex. わたしは、十年以上前から、エスカレーターに載るときは、手の甲でベルトを押さえ支え、電車のつり革はや手すりは、指で触れない、無駄口を開かない(しゃべると口が開く。と鼻呼吸)、缶ビール缶コーヒー飲むときはサラッと飲み口拭く(缶ビール缶コーヒーらって、その配達員や店スタッフらの手に持たれてその場所にあるからね)。指で、口びるや眼を、触らない。その他多々。を、サラッと自然に無理なく実践してしてきています。防衛体力(免疫力ら)を高めるために自分の「身体を管理」するガンガンなことをサラッと自然にまったく無理なく、医科学的に正しい多くの事項「栄養」「休養」を実践しています。(「運動」は当たり前にやるのであえてはしてない)。今回の時期に(新コロナ発生によって)、過去から今、なに一つ(食生活すべて)行動を変えていません。なぜから、以前からいつでもどこにでも、ウイルスも細菌もそこらじゅうにあるからです。今に始まったのではないので。...この先ずーと、ビビり続け、じゃまなマスクをし続けますか。いつ、マスクをはずしますか。 (...マスク装着跡日焼けも)今でしょう、とは言いません。なぜなら......。サラッと自然にジャマな無理ことせず、普通に生きよう~☀😁・・・・・・・・・※感染経路 参照映画 ” コンテイジョン ”(2011年)。概ね、最初~3mi45s、1mi20s~最後。・・・・・・・・・・・・・・・

  • 02Jul
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      野球ゴルフ理論理屈 /439

      .この暇な時間に、youtubeをそうとう観た。時間が有るので。興味ある色んなジャンルを。で前回にも述べたが、GOLF系もそうとう観た。そこで、、。ゴルフ好きなら誰でもが知るプロゴルファーA氏や、野球好きなら誰もが知るB氏。このA氏。ゴルフ実績もあり、学位もあり、で有名なプロゴルファーだ。この方がアップのyoutubeの多くを観た。で、思い感じたことは、「ゴルフ、解ってないな~」、だ。ってこんなことを述べれば、そもそもおまえが何を言ってるんだ。著名プロゴルファーとお前だ。どっちがゴルフを解って知っているんだよ。なにを偉そうに述べているんだ。となるだろう。が、Youtubeのように、何分も何本もアップし、そうとうな時間、ある人が話しをしているのを、こちらがじっくり観れるのだから、それは相当にその人がどのような人物なのかを、こちらは解る。話しの中味、話しの深さ浅さ、理論理屈の客観性、その他多々。今や多くの人が、Youtubeその他で、おおやけに、自分自身をさらけ出して世に公開しているが、それらをしっかりと観れば、その人がどのような人物なのかは、相当に解ることになる。これだけ多くをアップしてくれれば相当時間数その人を観れるので、その人の本質までそうとうに読み取れる。このプロゴルファーは、かなり人は良く、真面目な方で、向上心もあり、勤勉でもあり、行動家活動家系の人なので、このように多くアップしているのだろう。で、その方と、これも著名な元プロ野球選手の方が、コラボでyoutubeをアップしてた。この方も、プロ野球で打撃を含め実績を出し残し、コーチ監督業もした方だ。野球打撃のことは相当に専門でもあろう。A氏がB氏に、ゴルフを教える企画。そもそもそのA氏が教える伝えることなので、そもそもそれがホントにそれを教え伝えるべき内容なのか。ということと、その教え方伝え方にも問題がある。。のだが、それを教わった聞いたB氏は、「野球打撃理論理屈とゴルフ理論理屈は全く違う」と何度も発言する。がそもそもの本質実態実施は、「野球打撃理論と、ゴルフスイング理論」は「同じ」ものだ。そりゃ、動いているものを打つのと、止まっているものを打つのでは、違うし、腰ベルト近辺高さを振るのと、地面に置いてあるものを打つために振るのでは、その振る高さも異なる。が基本、立って、手にある程度の同じような長さの物を持ってそれを右から左に(この逆もあるが)振る、といった流れは、地球人の人間がそれらをおこなえば、そのための理論理屈は、同じである。A氏が、ゴルフの地面反力のことを説明すると(そもそもそれ自体の言っていることも変なのだが)、B氏は、野球にはこの地面反力は無い。と述べる。われわれ地球人は、地面反力なしでは、そもそも生きてもいけない。。「名選手、名監督(指導者)に、あらず」。の言葉があるが、やはり、この事例のことだけの話しではないが、プレイヤー選手は選手であり自ら動く実践者、と、その動きなどの理論理屈を理解しているかは、「全くの別もの」であり、理論理屈は、その道の専門家であるその道の研究者(例えば大学教授)が、最も詳しく良く知る人である。かなり古いが、「踊る大捜査線」でその主人公が言う事件は「会議室でおきているんではない、現場でおきているんだ!」のように、これら二つのそれぞれ各別の専門家は、なかなか融合すること出来ない。野球スイング、ゴルフスイング、らの本質を理解し、解っている人は、ほんとに少ないだろう。ゴルファーではない人がゴルフスイング理論をさも解って理解していると物理的に説明している人のyoutubeを観ても、この人も本質を解ってないな~、と思ってしまう。これらのことの本質を解っている人はやはりいないな~。現場(実践者や選手)と、会議室(研究者や机上の理論理屈)は、やはり融合することは、かなり相当に難しいことでありこれが解決されるのは、まだまだ相当に先のときになるだろうな。と常に思っております。お前は偉そうに何もんだ。と思われ言われても仕方がありませんが、直(じか)にそのようなことを論議する機会があるならば、しっかりとそこまで言う述べる、理論理屈を喧々諤々にイヤ冷静にお話しいたします。ホントの動きの理論理屈を理解し解っていないと、そのためのそれが向上するための、フィジカルトレーニング指導など出来るはずが無い。求めるべきことのゴールである目的目標がズレていれば、そのやっていること、その結果のゴールも、ズレたもの間違ったものに成る。のは必然なことです👍身体機能の本質を、解ってないのに、解ったつもりになっていてもそれが間違った理解だったり、の人は、身体をより良くするために、身体を管理するために、やることは、間違ったことをしていることになります。正しいゴールを知らずに、そのまでのアプローチをしても、間違った結果になるのは当たり前のことです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・国会議員、都道府県議会議員、ら、このご時世なのに、ボーナス全額(一人あたり318万円。かわい議員夫婦636万円。それらは我々が支払った税金からのお金)まるまる受け取って貰ってる、その自分本意自分勝手感覚が怖い......

  • 25Jun
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      好きなゴルフ /438

      .やっと始まりました。本日~。2020年、プロ・ゴルフ公式試合。JLPGA日本女子プロゴルフ協会公式戦。パチパチパチ~❗コロナ影響でやっと。今日はライブでかなり見入るように観てた。日曜まで観いる予定。一般男ゴルフ好きなら、自身ゴルフ上達のために観るなら、やはり女子プロだ。なぜなら、男子プロは一般人より、格段に上手すぎて、参考にならな過ぎだからだ。使用するティーイングエリア(2018年まではティーグランドと呼ばれていたとこ)も、一般男は、基本はレギュラーティー使用。女子プロも同じレギュラーティー。男子プロは、それより後ろ(遠い)バックティーだ。女子プロは、筋肉無く、あんなに軽くスイングしていても(軽くスイングしているように見えるだけて、思い切って振っているのだが)、あんなに飛ぶ。それはどうなっているのか。などほか・・。参考になる。(...ファン心理応援観戦はありません)。で、このコロナ禍で、大量に発生した自由に使える時間、なにをわたしがやったか、といえば、そのもっともは、「ゴルフ」だ。(リモートまでして、仕事はしません)。25歳前後の2年間くらいは、ほぼ毎日のように、ゴルフ練習をした。その後はほぼ全くゴルフをやらなかった10年間くらいもありながらの、それ以来の、さすが毎日ではないが、このコロナ期間は、週に数回はゴルフ練習をし、週1くらいでゴルフコースラウンドをした。(ゴルフ会員権は持っていません。マイゴルフコースはありません。いつも違うコースに適当に探していきます。一人参加のゴルフラウンドはありえません)。相当に頭脳も使いながら、ゴルフをした。あらためてゴルフ書籍もたくさん書い読み知識を得て。いまやyoutubeには無料で知識が得られるゴルフ系がたくさんアップされているので、それも山ほど閲覧して。(プロゴルファー、レッスンプロ、らのゴルフ理論理屈、それらみんな異なり違うことを言ってる~...。←これは大事なこと...)。あらたなゴルフ知識を入れに入れた。いやー楽しすぎるこのコロナ禍期間だった。そーとーゴルフ三昧だった。先週のゴルフラウンドでは、これだけゴルフを長年やっているにも関わらず、ラウンド中に、ゴルフが楽しく感じ過ぎて何度も「いやーゴルフは楽しい~❗」を今さらながら連呼してしまった。。世の動きがコロナ禍前の普通生活に戻りつつあるため、ゴルフをやるための時間が徐々に減ってきてしまってとても残念だが、プロゴルフツアーが始まったので、これはこれでとても楽しみなゴルフである。ゴルフは、ちょー楽しい好きな趣味でもあるが、仕事でもある(..これがどーゆーことかはあきらかにしませんが)。好きなことが、仕事。は、人生はさらに楽しい。・・・・・・・・・・・・・・※ 旅は面白い。今月発売新刊本「正直、旅は僕らのコントより面白い」春道(お笑い芸人)著世界は広い海外旅をするってスゴい、が少しでも分かるだろう本です。

  • 18Jun
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      無症状が一番なのだ /437

      .症状が無い。良いことではないか。ここでの症状とは、熱があるとか、ダルさとか、咳が出るとか、痛みとからの、自分自身が感じるいつもと異なる正常ではない特別な症状のこと。それが無いのはとても良いことではないか。熱があったらヤダし、ダルかったらやだし、咳が出てしまうのもヤダ。身体のどこかに痛みが有るなんてとてもやなことだ。このような症状が無いってことは、素晴らしいこと。症状が無い、無症状なのだから、身体スッキリさわやかだ。が、検査をしたらコロナ陽性だって。身体スッキリさわやかなのに、コロナ感染者と認定される。人は、病気にかかっているが無症状。と、熱ダルさ痛みなどの嫌な症状が有るが病気ではない。との、どちらがいいのだろうか。今回の新コロナは感染してもその8割以上が軽傷で重症化しないで復活する病気だ。...今現在で感染者の90%以上が回復し普通に戻っている(残りは感染中など)。その重症化する人もそのほとんどが持病持ちか高齢者だ。無症状の人を検査で陽性(感染者)と認定してその数をおおやけに発表して、なにが楽しいのだろうか。いままでは、なにかしらの症状が有る人しか検査ができなかったが、今は、なにかしらの症状があるないに関わらずで検査をするようになったら、(例えば入国帰国者や医療関係者の人を検査など)、その検査結果で「陽性(感染している)と判定された人の、過半数以上(6割~9割)の人は、「無症状」だということが判明している」。無症状なのに感染してるって。症状が何も無い。←これって病気なのか。無症状が一番なんだ人間は。アスリートも、身体のどこにも痛みや違和感が無いから、練習やトレーニングに励めて活躍できるのだ。その身体に痛みや違和感があったら、どんなに医師からそこまで重症でないから安心していいよと言われても、安心などできない。なぜなら、症状が有るからそれが気になってスポーツに打ち込めない。検査の画像診断で、椎間板ヘルニアが有りますと認定されても、痛みが全く発生していないことはかなりある。腰が痛いのに、画像診断しても何の変異も見つからない。なので問題無し、って言われても痛いのは痛いのだから困っているのだ。なんてこともよくあることだ。人間は、検査というものでどこまでその人個人の感覚が解るのか。症状があることがイヤなのだ。無症状がいい。身体さわやか。感染してもほとんどが軽傷、大した病気でないのに、無症状の人をウイルス感染者と認定して騒ぎ、国民のほとんど全てが無症状てあるのに、無症状の感染者が怖い!と認識させビビらせ、マスクをさせる。「マスクをしてない人を、敵意でみる人」を作り上げた。無症状なのだよ。皆、無症状なのに、無症状の中の誰かは感染しているかもしれない、なんて考えてたら、いつまともな今まで通りの生活に戻れるのだ。いつの時代でもいつでもどこでも人間は無症状な状態が基本であり、無症状な人がほとんど全てなのだ。半年後も、1年後も、3年後も、5年後も、その後もずーと、無症状の人がほとんど全てなのだが、もしかしたらその無症状の人って、感染してかも?なんて考えたら切りなくないか。終わりはいつどのように、どのような判断で、無症状は無症状なので問題無いって決めるのだよ。そもそも喜ばし無症状なのだよ。なんか変だよ日本人。。・・・・・・・・・・・・・・・↑これは無症状ではなく「無表情」...