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2018-09-01 11:38:22

自分の弱点

テーマ:つぶやき

自分の弱点は、失敗を恐れすぎること

言い方を変えれば自分に自信を持てていないということ

 

もちろん、自信を持っているところもある

自信を持てていることは大胆に行動出来ていると思う

 

自信が持てないことは、やっぱり一歩を踏み出しづらくなり

そのことに対する経験も少なくなる

経験が少ないため、勇気を持って踏み出したとしても

失敗する可能性は高い

失敗すると余計に自信を失う

 

まさに負のスパイラル

 

これを断ち切るためには

失敗するのは当たり前と気持ちを切り替えることが大事

経験がないんだから

 

 

失敗を繰り返してもめげない心を持てるよう頑張ろうと思う

チャレンジあるのみ!

 

 

 

P.S. 本当は背中を押してくれる人がいるとうれしい(苦笑)

2018-08-26 09:29:46

100年ぶりの更新

テーマ:つぶやき

タイトルは「指原莉乃」さんの真似です・・・

 

このブログもずっと放置してて、このまま放置かなと思っていましたが、指原さんが久々にブログを更新したというネットニュースを見て、なんとなく更新してみます

 

8/4と8/25に倉敷市真備町に行ってきました

ボランティアです

 

自分が役に立つと思えなかったけど、

  • 現地を自分の目で見ておかないと
  • 自分の中の気持ちの整理がしづらかった

というのがあり、行って来ました

 

 

倉敷ボランティアセンター」で受付して支援先に行ってきました

今どきなのでWebで申し込みができるのは便利です

 

倉敷ボランティアセンターの場合、5人1組でチームを組んで作業することになります

話を聞いてみるとほぼ県外の人です

関東・関西・中部とさまざまです

沖縄の人もいました

頭が下がります

 

現地までの道中とか休憩時間とかにメンバーと話をしますが

やっぱりみなさんほんとにいい人ですし

いろいろな経験をされているので

ものすごく刺激を受けます

そういうのを求めてあちこちボランティアに行っている人もいるようです

 

さすがに自分は県外まではいけませんが

自分の身体が許せばまた参加してみようと思います

 

ちなみに今は昨日の作業で腰と肩が痛い(苦笑)

 

(写真は8/4のもの)

 

 

 

 

2013-04-28 19:25:07

【音楽】Mr.Children

テーマ:レビュー


ミスチルは学生時代からずっと好きでよく聴いてます
桜井さんの声もいいし
何といっても歌詞がいいですね音譜
何度ミスチルの曲に励まされたことか


ここ最近(1~2年)のお気に入りは「擬態」という曲です

テンポもいいし
やっぱり歌詞もいいです
以下のところは特に好きです
富を得た者がそうでない者より
満たされてるって思ってるの!?

目じゃないとこ
耳じゃないどこかを使って見聞きをしなければ
見落としてしてしまう
何かに擬態したものばかり


深いですよね☆



他にもいい曲はたくさんありすぎて
選びづらいですが

Any
彩り

なんかもいいですよねニコニコ



2013-04-27 10:40:17

【書籍】手紙

テーマ:書籍
手紙/毎日新聞社

¥1,680
Amazon.co.jp

程度の差こそあれ
誰しも一度や二度は
理不尽な苦難・苦境を
味わったことがあるのではないでしょうか?

本書の主人公も大変な苦境に立たされ
苦しめられていくわけですが
自分自身でもどうにもならない苦境に対して
どのように立ち向かうべきなのか
結末にて筆者からのメッセージが
伝わってくるような感じでした

自分は結構どきりとさせられました
もちろん、本書の主人公のような
理不尽な苦境に立たされているわけではないですが
それでも困難に立ち向かう時の
これまでの自分の姿勢について
改めて考えさせられました

ぜひ他の方の感想も聞いてみたいところです
2012-11-21 22:21:01

【書籍】レインツリーの国

テーマ:書籍
レインツリーの国 (新潮文庫)/有川 浩

¥420
Amazon.co.jp



人それぞれ価値観が違っているとか
相手のことはそんなに簡単には理解できないとか
このブログで色々書いたりしてます

ただ実際、そういうことを理解するのは
自分で書いておいてなんなのですが
このブログのようなお勉強的なことだけでは
なかなか実感として理解しづらいかなと思います
(頭ではわかるけど・・・という状態にしかならない)

要は実体験と結びつけられないと
本当の意味での理解にはならないですよね

実体験による学びに勝るものはないですが
実際問題として人一人が経験できることは
どうしても限られてしまいます
書籍などで学びを補うわけですが
読んだだけで実体験に結びつかずに
終わってしまうと身になりません


そういう意味において小説などを通じて
あたかも体験しているかのように感じられれば
仮想の体験も意味があるかなぁと


まさに、このレインツリーの国という小説は
非常に考えさせられる体験をさせてくれます

他人を自分の枠で見てはいけないと
誰しも思っているわけだけど
実際なかなかそうもいかないということはありますよね
これは実体験と結びついておらず
身体に擦り込まれていないからでしょうね



べたべたな恋愛物なので苦手な方もいるでしょうが
少し我慢して読み進めてほしいですし
敢えて自分が普段触れない世界を見てみるのもいいですよ

お勧めの本です
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