恋は盲目状態のお馬鹿にならないと、結婚したくない男性の心理 | 30代愛される女性の彼氏に、自然なプロポーズ・告白させる方法

30代愛される女性の彼氏に、自然なプロポーズ・告白させる方法

本来の自然な形で女性が愛し、愛されるということを思い出すことができれば、恋愛も結婚も、容易なことです。当ブログでは、男性が本来もっている、「女性を幸せにしたい」という本能のスイッチを入れ、彼氏に告白させること、プロポーズさせる方法について、ご紹介致します。

 

 

こんにちは。

 

 

 

前回は、年収1,000万以上のハイスペック彼氏へのアプローチ方法に、

ついて書きました。

 

 

 

今回は、

そういった彼らを結婚に導くために理解しておく必要のある、

 

「恋は盲目状態のお馬鹿にならないと、結婚したくない男性の心理」

 

について書きます。

 

 

特に、

 

 

年収が1,000万円を超えている。

職業でいうと、医者、弁護士、銀行、大手企業などの、

ハイスペック彼氏と言われる人たちは、こういった状況にあります。

 

 

 

恋は盲目!!エゴ(自我)が、正常な判断ができない!!

彼女に、貴女に、夢中!!

寝ても覚めても、忘れられない。

 

 

 

 

という状態に、彼らの意識を飛ばしてやる必要があります(笑)

 

 

 

そうしないと、なかなか結婚したがらないところが、

あると思います。

 

 

 

10代のころ、20代前半くらいまでは、

恋愛って、恋は盲目!!正常な判断ができない状態に、

陥ったりしていたんじゃないでしょうか。

 

 

 

だんだん、駆け引きや、社会的な評価や、

条件が大切になってくるけど!!????

 

 

 

 

視線が会い、手が触れるだけでもりあがっちゃうような!!?

 

 

 

まさに

 

 

恋は盲目!!

 

 

 

すみません、私が、1人で盛り上がってしまいました。

(小学生の娘が、そんな漫画見たりしはじめています。)

 

 

 

 

さて、今日の本題に戻ります。

 

 

 

一般的な男性や、ハイスペック男子と言われる方々は、

以下のような状態にあることが多いです。

 

 

 

1.男性、特にハイスペックと言われる男子にとって、

あまり結婚するメリットはない。結婚は、したくない。

 

 

 

 

男性の自分自身へのメリット、男性のエゴ(自我)からしたら、

結婚にあまりメリットは、なかったりします。

 

 

 

狩猟本能と、エゴ(自我)の声は以下のような感じです。

 

 

 

ひどいことを書きますので、あらかじめお詫びしておきます。

 

ただ、最後までお読みいただけると、

男性の美しい側面もお分りいただけると思います。)

 

 

 

「複数の女性とつきあうと、

いいよ!楽しいよ!」

 

 

「お金も、時間も自由のままがいいよ!!」

 

 

「「結婚とか、子供とかは、欲しいふりをして

おけば大丈夫。」

まぁ欲しいというのはあるけど、

できれば、結婚はしたくないよな。」

(可愛い子供は欲しいけど、自由ではいたい。)

 

 

 

 

悪魔のようにエゴ(自我)はささやきます。

 

 

 

十分にお金もあるし、ちやほやしてくれる女性もいるし。

 

 

 

不誠実な男性は、本当に複数の女性とお付き合いしたりします。

(こういうタイプは、相手にしてはだめですよ!!!)

 

 

 

誠実な男性も、1人の女性とけじめをつけながらお付き合いして、

できれば結婚はしたくないなどと、考えます。

(ねらうのだったら、こちらですよね。)

 

 

 

 

2.一方で、30代後半くらいからは、

社会的な信用、周囲の圧力

によって、結婚のプレッシャーはかかる

 

 

一方で、30代後半くらいからは、ずっと独身でいる人も、

一度結婚をし、離婚をしたようなタイプの人も、

社会的な信用や、周囲からの圧力の面で、

「結婚をしなければいけない」

プレッシャーはかかります。

 

 

 

ここで、大切なのは、「結婚をしたい!」ではなく、

「結婚をしなければならない。。。」

 

 

 

という、べき論であるということです。。。

 

 

 

最近は、女性も経済的に自立されている方も多く、

「本音で結婚したいか?」と言われれば、できればしたくない。

という方も、非常に多いかとは思います。

 

 

 

そして、男性の心の中では、

以下のようなことが起きています。

 

 

3.男性のエゴ(自我)は、結婚するな!と言うが、

一番深いところでは、「恋は盲目状態」に

なりたがっている!?

 

 

 

こちらが本日のポイントです。

 

 

 

 

シンデレラの王子も、ロミオとジュリエットのロミオ、

も思っていたはずなんですよ。

 

 

 

「なんかつまらないなぁ。」

 

 

「このまま、親が決めた、

良家の娘と結婚するのかな。」

 

 

「綺麗だし、洗練されてる。」

 

 

でも・・・・

 

 

 

みたいな。

 

 

お医者さんや、銀行家、弁護士、会計士、国家公務員、

経営者などの方々も。

 

 

 

「親もうるさいこと言うし。。。」

 

 

「上司も、「結婚しないのか?」、とか言うし。。。」

 

 

「取引先も・・・」

 

 

 

「でも、

おれの人生このままでいいんだろうか???」

 

 

「なんか、もっと、

この延長線ではなくて・・・」

 

 

 

っていうような感じなっていたりも、する訳です。

 

 

そこで、すごいのはやはり、

シンデレラですよね。

 

 

 

彼女は、その王子の心に火をつけてしまったのですから。

 

 

「(シンデレラは)

心からパーティーを楽しんでる。

なんでこの人は、こんなに楽しそう何だろう!?

(他の女性は、気を引こうと愛想笑いばかり。。。

でもこの人は、心から楽しそう。)」

 

 

 

「そして、なんで!?、12時にいなくなる!!!?

(俺、王子なんだけど・・・)」

 

 

 

みたいな感じだと思います。。。

 

 

 

王子は、恋は盲目になりたがっているんですよね。

 

 

 

 

エゴ(自我)の声にしたがって、

結婚しないという選択は、周囲が許してくれない。

 

 

 

しかし、そのままの既定路線でも、

いきたくない。

 

 

 

そして、何度か書かせていただきましたが、

男性の一番深いところでは、

 

 

 

「1人の女性を幸せにしたい。役に立ちたい。

ヒーローになりたい。」

 

 

 

という、本能にスイッチをいれて欲しがっています。

 

 

このスイッチを入れて、

恋は盲目状態に、してあげる必要がある訳です。

 

 

このスイッチを入れることができれば、

告白させる、プロポーズさせることは、容易です。

 

 

 

 

どのように、そのスイッチを入れるか?につきましては、

以前の以下のシンデレラの記事に書いてありますので、

ご興味をお持ちいただけた方は、お読みいただければと思います。

 

 

 

それでは、

今回は以上にて。

 

 

 

人気の記事はこちら!!

【シンデレラのすごい恋愛・結婚の術(全5回)はこちら】

・・・アメブロの記事です。

●この内容がわかると、意中の男性から、

 告白・プロポーズされることができると思います。

 

1回目:妻との会話「結婚前、私はいい男がいないか常に探していた」

 

 
 
 

 

 

 

【女性の役に立ちたい!男性の本能とスイッチ(全5回)】基本編
●この内容が、男性心理の本質です。これを外すと、うまくいきません。
 

ハッピー・シンプルラブ〜愛ってなに?さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ