【秘訣】チキンを外はカリッカリ、中はジューシーにするシンプルな方法とは | 地中海・スペイン式ライフスタイル〜ラパシオン・智子のブログ〜

【秘訣】チキンを外はカリッカリ、中はジューシーにするシンプルな方法とは

こんにちは、加藤です。
今日は、絶品チキンの話です。
 
(Instagramの投稿より)
 
外側がカリッカリ、中はふっくらジューシーなチキングリル。
 
 
 
 
わたしにはできない!
ただ鶏肉を焼くだけなのに、
スーパーの鶏肉をこんなにレストランのようには、
できない…
 
のですが。
 
主人が早い帰宅だったので、
焼いてもらいました。
 
 
 
 
 
そしたら息子が写真とるわずかな数秒すら
まてずに前のめり。笑
 

 
 
お肉焼くだけで、
忖度なしの子どもたちから
拍手と笑顔が溢れるなんて、
料理人の特権ですね!!
 
 
 
このチキンは、
にんにくと #エブロの天日海塩 と、
パラシオ・デ・ロス・オリーボスだけで
出来上がってます!
 
 

 
 
 
 
 
 
もちろんフライパンは、荏原中延の九雲さんの鉄のフライパン
 
 
 
こういった「鶏肉を焼く」という
シンプルなことほど、
誤魔化しが効かないのかも。
 
わたしはそう思うんです。
 
しかも、味付けが塩とニンニクだけだと余計に。
 
 
 
たとえば
フライパンだったり、
塩味があればいい、
という理由で選んだ精製塩だったり、
風味も何もない植物油で焼くのと、
 
 
もしくは。
自分がとびっきり!だと思う鉄のフライパンで、
それだけで旨みがある。。。ような
天然の天日海塩と、
風味や味わいが豊かだと思う
エキストラバージン・オリーブオイルで
焼くのと。
 
違いがあって当然だと思うんです。
 
フライパンから、塩から油から、
それぞれ生産者がその商品を作ることに
人生かけて、情熱かけてます。
 
パラシオ・デ・ロス・オリーボスのラウル
 
 
 
効率よりも、品質を大切にしているので、
手間隙もかかっているし、
コストもかかっています。
 
 
image
 
 
だから決したスーパーで並ぶものと
同じ価格帯にはなりません。
 
スーパーに並ぶものを
否定しているわけではいですよ。
 
なぜならスーパーに並ぶものは、
大量生産できて、安価にしてくれています。
主婦的にお財布に優しく、助かります。
 
だから、質が同じわけないんです。
目指すところが別々なんですよね。
 
だから買う人が
何を求めるのか、ということですよね。
 
求めるものにより、
スーパーのものがベストだったり、
わたしが紹介しているグロッサリーがベストだったり、
その時々で変わってきますよね。
 
だから、うちのグロッサリーが必要な方はぜひ
選んでください。
 
 
 
 
 
あ、美味しいチキングリルには、
もちろん、焼く技術も、あってこそですね!
 
わたしには、このように焼ける技術はありませぬ。。。笑
 
たとえ料理本見ても、
こんな仕上がりを実現するのは、
わたしには難しいですから・・・笑
 
 
 


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