水野絵理奈ブログ ❤きらきらひかる❤

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こんにちは!
水野絵理奈です。
舞台やライブのお知らせをしたり
思ったことをつづったりしています❤︎
楽しんでいただければ幸いです(o^^o)

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#舞台ぬけがら #teamDHA この舞台には、出演はしませんw でも、主題歌を歌っていたり衣装を作ったりしています。あと、公演期間中には物販担当として劇場にいる予定です。 今観に来てくださいとはとてもとても言いにくい環境です。稽古場も規則が格段と厳しくなったって、管理してる会社の方が言ってた。俳優に、舞台に、風当たりの強い時代になりましたねって。 でも…こういうときだからこそ、人に必要なのは温かさだと思うの。私は今まで作品を通してたくさんの心にふれてきた。生身の心って、すごく温かい。 小劇場にこだわるのは、そこでふれられるものがより生に近いからだと思う。作品は本当のことじゃない。いくらネタが真実でも、どれも必ずフィクション。でも、そこに生きてるものは本物。虚構と本当の狭間にある限りなく本物に近い作り物。小劇場の舞台だと汗も涙も、本当に小さな言動も、それこそ飛沫まで見えちゃうくらいの距離感で、その作り物が観れるのよね。だから、好きなんだ。 今の世情ではすごく危ない話に聞こえるかもだけど…w 話が脱線w 作品から伝えられる生の温かさは、本物。 ぜひそれを感じてほしいです。 そのために、団体さんと一緒に対策必死にやっていきます。 どうか、観にいらしてください。 (DVDも発売するらしいので、来れない方々はそちらをお楽しみに!!) 予約 https://ticket.corich.jp/apply/107565/002/

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えりなになら何をしても許してもらえる気がして… 中学時代、大切な友達が私に謝るべきことをしたときに、ごめんねとともに言った言葉。 このフレーズ、このときだけじゃなくて、その後も何回も聞いた。大切に関係を構築してきたはずの人たちから言われることが多かった。言った本人はきっと忘れてるw私だっていつもずっと頭にあるわけじゃないし。ただ…心が音を立てて歪むような思いをしたときに、心に浮かび上がってくるの。この言葉。 えっと… 「何をしても許される」関係ってどんな関係ですか? 大学時代に出逢った親友が私にとって大切である理由の1つ。彼女は言った。 「どんなに親しい関係でも、してはいけないこと言ってはいけないことがあるよね。」 それは彼女のエピソードの中で話した言葉だったけど、彼女は誰かに対して「何をしても許される」なんて思わない人だと思った。 そこだけじゃないけど、とっても素敵な人なの。 6月1日はそんな彼女のお誕生日。 私にとって彼女を想う大切な日。 特別なプレゼントとか毎年してるわけじゃないけどwただ、彼女の大切さを思い、彼女の幸せをいつも以上に想う日です。 心が壊れそうになって、もう息をするのも無理なんじゃないかってくらい、あと一瞬で消えるんじゃないかって思うような…つらいとも苦しいとも悲しいとも、形容しがたいようなことがたとえあったとしても… 生きていこうと結果的に思えるのは、私を人として想ってくれる人の存在があるから。感謝。 もしそういう風に思い当たる人がいないって思う人は探してみた方がいいし、必死に生きて出逢うべきだと思う。その人と双方向的に思いあってるって確認しあわなくてもいい、自分がそう思えればいいんだもの。私だって彼女の本心は知らないしwでも、彼女は人として私を見てくれてるって信じられる。それだけで十分。 誰かに大切に想ってもらえることもすごく幸せなことだ。けど、誰かを大切に想えるのも、すごく幸せなことだ。

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