2/19(火)は三碧中宮、音、声 | 【気学】で毎日はもっと工夫出来る#沙有理

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気学(九星気学)は、方位や相性、運勢、風水、家相、姓名鑑定だけでなく、九星の性質からは、本命星に限らない、誰にでも参考になる考え方を学べるものでもあります。
毎日をもっと活かして成長していける気学をお伝えします。


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2/19(火)は三碧中宮です。

三碧中宮の日は朝から大きな音で目が覚めたり、

日盤吉方取りに行っても、

大きな声で話している人がいたりして

三碧中宮らしさを味わいやすいです。


本命三碧木星にかかわらず

三碧木星、という星の持つ性質には

音や声という意味があります。


声と一言で言っても、

それは笑い声、感動に震える声、

怒りの声、泣き声、さまざまです。


せっかくなら怒って大きな声を出すより、

小さなことにも感動してワ~!!

と喜んで声を上げることを意識したいです。


聞こえてくる方はコントロール出来ませんが

自分自身がどんな声を上げるかは自分次第。


怒りたくなったら、

歌でも歌って気持ちを切り替えるとか


あ、もしイラッとして、何なの?! モーッ!

となったら、ミュージカル調で怒ってみるとかどうでしょう?


「今のは何なんだ~!♪♪」みたいな?(笑)


時間は無限ではありません。


怒って貴重な時間を使うのか、

笑って時間を過ごすのか。


それは自分で選ぶこと。


イラッとするのは誰かのせいかもしれなくても、

いつまでもイライラするのは、自分でそれを選んでいるだけ。


楽しいときに楽しいのは当たり前。

楽しくないときにでも楽しく考えられることは一つの知恵。


自分はいつまでも周りに振り回されて

イライラした時間を過ごすのか。


イライラすることはあっても、

大事な時間を、自分のやりたいことに使って楽しむのか。


常に自分が選んでやっていることで、

常に自分がどうしたいかで選んでやっていくこと。


そこに気づけると、

イライラすることにも動じない自分を

作っていくことが出来ます。


本命星が何かに限らず

九星の持つ性質から、

毎日の考え方のコツをお伝えしています。

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