2/15(金)は八白中宮、上向きに | 【気学】で毎日はもっと工夫出来る#沙有理

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気学(九星気学)は、方位や相性、運勢、風水、家相、姓名鑑定だけでなく、九星の性質からは、本命星に限らない、誰にでも参考になる考え方を学べるものでもあります。
毎日をもっと活かして成長していける気学をお伝えします。


テーマ:
2/15(金)は八白中宮です。

八白土星は止まる意味があります。


今年は八白中宮の一年でもあり、

停滞感を強く感じやすい一年です。


八白土星は山の意味もあります。

止まって、ただどうしよう…と不安になるのではなく

止まったら、次はどの山に登ろうか、と

新しく気持ちを上向きに

切り替えていくようなタイミングと受け取れば、

大きく物事がそちらにシフトしていきます。


止まったら新しい世界に目を向けるチャンス。

でも八白土星はリサイクルの意味を持つ星。


まったく新しい、というよりは、

今までの経験を活かした新しい次の目標という感じ。


今までの自分を、より新しい形に大きく飛躍させる感じ。


気学を学んでいて、気の仕組みがわかると、

どんな人だって無自覚な大きな可能性があるのだと思えます。


今のままで十分、と思ってしまう人もいるかもしれませんが、

気の流れは、より大きな成長の可能性を示してくれる。


何でここで止まっちゃうの?

という事態が起きてきたとき、

大きな応援が、自分のさらなる成長を待ってくれている

そう気づけると、

その悦びと安心感が

自分の大きな原動力にもなってくれる。


気学がわかって、気の影響を受けているとわかると、

気の応援を受けているのだと気づけるようになって

一人で頑張っているのではないと自覚出来るから、

より頑張れる。


だから気学がわかると潜在能力までも出せるようになってきます。

自分の可能性にワクワクしてくる気学をお教えしています。


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