自分を乗せる

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今日は四緑中宮。
バスは四緑。
鳥も四緑。

今朝母のところに行く途中で、反対斜線からバスがやってきて、すれ違い様に、私の車とバスの隙間を二羽の鳥がシューッと抜けて行きました。

少しカーブだったこともあり、鳥とぶつかりそうにも見えてウワッとなり驚きましたが、四緑中宮の今日の出来事なので、中宮の気をしっかり受けている実感ももらえて、同時に四緑は縁、繁栄の星。

鳥がぶつからずに、上手にすり抜けていった様子から、何かうまくいくのでは?という"読み"をあえてする。

当たるとか当たらないとかではなく、四緑の兆しを自分の中で強く印象に残る形で感じたのだから、自分の意識が四緑に関する良い方向に行くのか、四緑に関する良くない方向に行くかの分岐点にいるということは間違いない。

それなら四緑の良い方向に向かえるように行動に移せばいい。
そのために、"読み"をアテにして、意識を「うまくいく」に向けることで行動がしやすくなる。

そのとき、ただ「うまくいく」と意識するといったって、何の根拠もなく意識できるほど能天気にはなかなかなりにくいし、兆しも無いのに「うまくいく」と思い込んでは、ブレーキとアクセルを間違えることにもなりかねない。
大丈夫大丈夫、うまくいく、と赤信号でアクセルを踏むようでは大事故につながってしまう。

だから気学との合わせ技が大事。
四緑の兆しを感じたのだから、四緑のことを意識することでチャンスは見えてくる。

今日が終わって、そんなことなかったなーと思えたとしても、物事の始まり、万初を表す星は一白水星。
この星は裏という意味がある。

目に見えて始まった実感が無くても、裏でいつ始まっているかは自分には気づけないことも多い。

そんなことこじつけで、そんなことあるわけない、と猜疑心を持てば、それは九紫火星のエネルギーを持ってしまい、離れる意味があるのでチャンスも離してしまうことになりかねない。

こうやって気学で開運のチャンスをどんどん広げていくために、チャンスに敏感になる思考力をつける【気学開運サポート】をしています。

その日目についたもの、気になったものは何の兆しなのか、日々起こる出来事に関しての意識、心構えを、私が今まで学んできたものでお答えしたり、その方専用の毎日の開運アドバイスもさせていただきます。

方法はメールかラインにて。
料金は一週間5千円。

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