九紫中宮の"やってみよう"なこと | 【気学】は毎日の生活から学べて活かせる【生き方の解説書】#沙有理

【気学】は毎日の生活から学べて活かせる【生き方の解説書】#沙有理

気学は九星気学などの言葉にも使われ、方位や相性占い、運勢を見るためのツールにも使えます。
でも、もっと毎日の生活に密着した、生き方の根幹になる部分も学ぶことが出来ます。
私は、毎日の生活から学べて、活かせる、生き方の解説書となるような気学をお伝えします。


テーマ:
九紫火星は火の星、美の星、離の星、知の星。

今までの何かを燃やせば一時的に派手で目立つ。
そしてその後燃えかすになって土に還っていく。

手離すから新しい動きが出る。
手離すから新しいものをキャッチ出来る。

物が少ない空間だから頭が冴えるように、手離すから新しいものを得てもその分のスペースがある。

今日はおしゃれすることで気づくこともある。

今日は勉強に没頭することで気づくこともある。

自分の趣味に没頭することで気づくこともある。

今熱中したいものが無ければ、燃やすべき"もの"が用意できていないということ。

何か今手にあるものを燃やす材料として差し出す必要がある。

何か手離す決断が出来ないと燃やせない。

"何か"を得るために、"何か"を捨てる。

今グルリと周りを見渡して、まず不要なものを探して一つ捨ててみる。

小さなスペースが出来るように片付けてみる。

それさえ出来れば、あとは少しずつ新しい気持ちがスタートしてくる。

小さな一歩を踏み出してみたい。

気学の講座では、九星の教えてくれる日々の考え方、普段の生活に役立つ考え方、身に付けておくと毎日がラクになる考え方をお伝えしています。

九星の意味がわかってくると、自分のことを自分で鑑定出来るようになってくるので、どんどん自分の目標に近づいていきます。

【気学講座のお知らせ】

3/23大阪難波にて。
内容は気学の手帳を使った気学の基礎。
料金は5千円です。

詳細はメールにてお問い合わせください。

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