未来の学習塾 | 【気学】は毎日の生活から学べて活かせる【生き方の解説書】#沙有理

【気学】は毎日の生活から学べて活かせる【生き方の解説書】#沙有理

気学は九星気学などの言葉にも使われ、方位や相性占い、運勢を見るためのツールにも使えます。
でも、もっと毎日の生活に密着した、生き方の根幹になる部分も学ぶことが出来ます。
私は、毎日の生活から学べて、活かせる、生き方の解説書となるような気学をお伝えします。


テーマ:
学習塾は子供が学ぶところ。

…だけではもったいない。

昼間、お母さんが学ぶ場にしたら?

子供が頑張っている気持ちにも寄り添いやすい。

そしてお母さんも頑張る姿に、子供も奮起しやすくなるかもしれない。

そういう学びに気学や易学を取り入れれば、年頃のお子さんとの向き合い方もわかるようになってくる。

母親が学ぶ場はなかなか無い。

妊娠してから受けられる母親学級は精神面での子供とどう接するかについての心構えを私は学ばなかった。

学校での講演を聴く機会はあったけれど、時々聴くだけでは、頑張ろう!と家に帰っても、すぐに今までと同じ日常の繰り返しに戻ってしまう。

塾で、毎月でも、毎週でも、誰でもいつでも話が聞ける体制を取っておけば、お母さんの影響が家庭を明るくし、子供の学習にもきっと繋がる。

気学は自分の運勢をよくするためだけのものじゃない。

自分と子供、自分と職場、自分と社会。
そういう自分と自分以外の接点をどう上手に円滑にしていくか、という、コラボレーションの学び。

一人での力も大事だけれど、オリンピックのパシュートで、個人ではオランダの力が勝っていたけれど、日本はチームとしての技術に磨きをかけて金メダルを獲得されていた。

個人同士では敵わない相手でも、チームで戦うことで新しい道は開いていく。

気学はそういう、自分の力も強め、自分以外の人、環境、すべてを活用、活かすことで、より大きな力へとつなげていくことを学べる学び。

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