(^^;)ニッ子ってば

テーマ:
終業時間まであと1.5時間
携帯携帯が鳴る…


ニッ子
「ママ?ニッ子だけど、今日の帰り雨降ってたんだけど傘雨なくて~
ダッシュで帰ってきたんだけどビショビショで~
熱計ったら37.6度で~
塾休みたいから連絡しておいて欲しいんだけど~さくらんぼ


やっこ
「わかった…だけど、マンガ見たりしないで、ちゃんと寝てなさいよしょぼん


ニッ子
「うん、わかった……ガーン


中学生なんだが、ヘタレな娘でございますガーン


同僚に、うちのヘタレがまたヘタレてさ~……ガーンなどと話していたら再び携帯携帯が鳴るベルベル


ニッ子
「ママ?言い忘れたんだけど…」


(;゜ロ゜)まだ何かあるのか??一応母親らしくドキッとする私。


ニッ子
「なめこ、全部コンプリートしたよニコニコ

↑ゲームゲームクリアしたご報告。。。

(-"-;)………ニッ子~
ソレ、今要らない情報ですから!!!

気になった(==;)

テーマ:
南関東にお住まいの皆さま、昨日の地震、ビックリしましたね~

この時、私は会社の会議室でセキュリティー教育を受けておりました。

これは情報漏洩などのセキュリティー事故を未然に防ぐ為の活動で、私の会社では半年に一回の受講が義務づけされております。

コレ、地道な活動だけど大事なんですよ!

セキュリティー事故のドラマ(会社が教育用に作ったビデオ)を見て、その後みんなで問題点を話し合って共有…という流れなんですが、このビデオがね~~

(^▽^)サスペンス仕立てになっていて、突っ込み所満載なんですよ。

あらすじは、自宅の個人持ちパソコンで仕事をして消し忘れたデータがネットに流出、会社をクビになる、というものなんですが…

全く別の事が気になっちゃいました( ´艸`)

自宅のパソコンだから勿論プライベートな情報も全部流出した、という設定なのですが


まず事件発覚!

会社をクビになる主人公Kに、その友人Aから電話がかかってきて

A「オイ、この間の写真がネットの掲示板に出てるぞむかっあれ、女房に見られると困るんだよ…」

そして、すったもんだ会社で散々あった後、Kはクビに

物語の最後、Kが元同僚に語ったセリフ

K「どこも雇ってくれないんだよ……やっと親戚の紹介で就職したのに…
たった一週間だぜ!ネットに流出した俺の写真を同僚が見付けて……みんなに白い目で見られてるんだよ。
それに、どうやって調べたのか掲示板には俺がどこに再就職したかまで実名で掲載されて……
俺は、俺はどうしたら……」

↑で終わります


(ーー;)えーと…

主人公K、友人A、アンタ達、プライベート怪しすぎ!

芸能人でもないのに、実名突き止められて晒されるって、どんだけ!?どんな写真だ??


…と、会社の制作意図とはかけ離れた所がミョーに気になったのでした(^^;;
\(^^@)/私は石が大好きだ~

基本的には水晶が好きドキドキ
中でも原石。

結晶の形や内包物、クラスターであればポイント同士の関係など、眺めていて飽きる事がない。

巷で言われているような、石には浄化が必要!という話にはちょっと否定的だった。

石に某のパワーがあるのは分かる。だけど、石は人が掘り出す何千年、何万年も前からそれぞれの歴史を刻んで成長している。

人にいい影響を与えたとしても特段、石がそうしようと思った訳ではない、人が後から自分達の視点で意味づけしただけ。

人が居ようが居まいが石はただそこにある。

…そんな風に思っていました。

だけど、最近色々体験する中で、そういう事もあるかもしれないと思ってきました。

水晶はある一定の周波数で振動している。それを利用して作られたのがクォーツ時計。

所謂パワーがその振動によるものなのかは分からないけど、ある周波数を持った電気的(?)な要素なんだろうという気がする。

思念もある種の電気的要素を持ったエネルギーだと思う。

そう考えると影響しあっても不思議ではない。


お世話になっている石屋の社長さん曰わく、チャクラが開くと石のエネルギーなどの事が分かるらしい。

だけど、いい/悪い関係なく入ってくるから大変らしい。

「石のエネルギー感じるようになりたいの?」

と訊かれた時は、
「そりゃ~、分かりたいけど大変みたいだし…」

そう答えたものの……


家に帰って考えた。
私が集めている沢山の石達。

この中に悪いエネルギーが入っている物があったら私ばかりか家族にまで影響が及ぶのか?


私が何気なくプレゼントしたブレスレットなどがもしよくなったら、友人にも影響があるのか??


世の中、知らず知らず迷惑をかけている事は多い。
本人は親切のつもりだから益々タチ悪い、っていうパターンも。

こんな風に石を集めるならばちゃんと分かるようになった方がいいのでは?

…そんな風に思い直したのでした。