いつまでも、健康でキレイでいたい。
いつか元気な赤ちゃんを産める身体になるためにも


カラダの「酸化を防ぐ」ことが大切です❤️

不摂生な食生活を改善し、新しい自分へなってみませんか?


こんにちは

幸せトレジャーミール・アドバイザー山崎さおりです。


今日は、アンチエイジングのために、欠かせない知識
【活性酸素を増やす原因10】をご紹介しますね



<1> ストレス・イライラ
ストレスや怒り、不安を抱えていると、
血管を収縮させる交感神経が優位になり、血行が悪くなってしまいます。
自分にぴったりのストレス解消法を見つけましょう




<2> 高GI食(血糖値を急激にあげる食べ物
洋菓子、スナック菓子、アイスクリームなどの甘い菓子類などを食べていると、
血液中で多くなった糖とたんぱく質がくっつく反応が起こり、大量の活性酸素が発生してしまいます




<3> 水道水をそのまま飲む
水道水は殺菌目的で塩素を使っているなど、身体によくありません

浄水器をつける、お水を買って飲むなどがオススメです。



<4> タバコ
タバコは、健康・美容・子供を産み育てる環境上、良いことは一つもありません。早めに禁煙するようにしてくださいね




<5> 酸化した油、トランス型脂肪酸
市販の揚げ物は、何度も使いまわされ酸化した油です。

また、
パンや洋菓子に含まれるマーガリンやショートニングは血液を汚し、アトピーや喘息、様々な病気の原因にもなってしまいます。

習慣化してしまっている方は一度見直してみてくださいね。




<6> アルコールの飲み過ぎ
アルコールを飲むと肝臓がとても疲れます。

また、アルコールは身体の中の水分を出してしまい知らず知らずのうち脱水症状を起こしてしまっています。お酒を飲む時は、こまめに「お水」を飲んでくださいね。




<7> 激しい運動
激しすぎる運動は、活性酸素を大量に発生させてしまいます。
軽いジョギング、ヨガなど呼吸をしっかりできるものがオススメです。



<8> 紫外線
シミ、そばかすなどの原因にも。サングラス、日焼け止め、日傘などを上手に活用してみてくださいね。
(紫外線は目からも入りますよ




<9> 口から入る化学物質
食品添加物、農薬、薬などの化学物質は、体内を老化に導きます。
薬」の飲み過ぎは、腸内の善玉菌を減らし、免疫力低下にも

自分の生活を見直してみてくださいね。




<10> 電磁波
テレビ、パソコン、携帯電話、電子レンジなど、現代は電磁波を常に浴びています。

寝る前には、電源をオフする。 
食べ物から抗酸化物質を積極的に取るなどの工夫を是非してみてくださいね。


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不摂生な食生活を改善して、新しい自分へなってみませんか?


こんにちは
幸せトレジャーミールアドバイザー山崎さおりです。



今日は、「女性らしくいられる、適正体脂肪」についてお話しします。


女性が働くのは当たり前の社会になり、

キャリアを積んでから結婚し、子供を授かるのが普通となっったからこそ、
「産める身体作り」を早い時期から意識していく必要があります。

「忙しいから、パンとコーヒーで済ます。」
「運動する暇がないから、野菜中心のごはん」・・・

あなたの食事は大丈夫ですか?


忙しくてもできる
賢く選び方、手軽に続けられる食事の摂り方を知っておくことが大切です。




そして10代、20代、30代のダイエットは正しい知識を持って行わないと、将来に大きく影響していきます


体脂肪と聞くと、「減らしたい」と思う人は多いと思います。

しかし、適度な体脂肪は女性にとっても大切なものなんです。


女性の生涯の健康に非常に大きな役割を果たしている体脂肪は

・栄養代謝を調整する
・体温を温存する
・ホルモン分泌を調整する
・エネルギーを貯蔵するなどの女性の味方です。


あなたの理想の美しい艶ややかな肌を維持期するためにも、
男性の好む女性らしいバストやヒップのある体になるためにも、適正な体脂肪率を維持しましょう。




では、どのくらいの体脂肪が必要なのか?





それは、ズバリ「20~27%」です。

27%と聞くと、多すぎない?と思うかと思いますが、大丈夫です。
この値内が最も、「不妊が少なくなります。」


19%をきると、月経不順や無月経、無排卵のリスクが高まり、20代であれば卵巣年齢の高齢化につながります。

激なダイエットをして
一気に体脂肪も減ってしまった方で
月経に異常が出る方がたくさんいます。

ダイエットで綺麗になりたい思いは
とてもわかります。


しかし、赤ちゃんを産みたいのに
産みにくいからだになってしまうということも
しっかり頭に入れておいてほしいと思っています。


このような方は、


ご飯をしっかり食べること
良質の脂質が含まれる魚料理など意識してとっていきましょう。
食事量が少ないと、理想のボディ作りに必要な筋肉が減り、ヒップやバストがたるみがちになったり、代謝が減り太りやすい体になっていまします。




逆に、体脂肪率が28%以上あると、排卵障害の一種である「多嚢胞性卵巣症候群」のリスクが高まり、卵巣年齢の高齢化にもつながります。体脂肪を減らすには、無駄な間食や夕食のご飯の量を少なめにするなど、今の自分の食生活で改善した方がいいことを挙げて、できることから変えていってください。



子どもを産みたいと考えている方は是非、
「体脂肪は少なければ少ないほど良い」という思い込みはなくしてくださいね。




子どもの産める体づくりを意識していくだけで、自然とあなたはもっと美しく、健康になっていくはずです。


どんな自分になっていたいですか?


理想のあなたはどんな食事をしていますか?




ノートに思いつくことを書き出してみましょう!
できることから、変えてみましょう^^
美習慣が身につけば、あなたはどんどん素敵になります♡




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不摂生な生活を改善して、新しい自分になってみまんか?

こんにちは。

幸せトレジャーアドバイザーの山崎さおりです。



女性の美と、産める力に重要なポイントの一つが

「冷え対策」です。
あたたかくなってきたからといって
冷たい飲み物のみすぎには気をつけてくださいね



冷えは、卵巣や子宮の機能に悪影響を与えてしまいます。


子宮や卵巣の周りは血管が集まっているので、常に血行を良くしておくことが大切です


 
また、血液も滞り、老廃物質がたまりやすいからだの状態で
お肌もくすみ、むくみやすくなっています。





冷えの具体的な解消方法は




①質のよいたんぱく質をしっかりとること。


 ウインナー、ハム、ちくわ、はんぺんなどの練り製品やお店で加工されたものは添加物がたくさん入っています。



 美容と健康のためには
、なるべく魚や肉の切り身や卵、
大豆など「食材の形」がしっかりしているものを選ぶことがお勧めです。



たんぱくしつは消化する時に熱を生んだり、
筋肉をつけて代謝をあげ、冷えにくいカラダを作ってくれます






②カラダを温める食材を積極的にとる。

血行を促進し、カラダをあたためる効果がある代表的な食材は、
生姜やネギ

そのほかにも、青菜類や根菜類がお勧めです。





血液をサラサラにしてくれる食材を意識して、
めぐりのよいカラダに


玉ねぎ、切干大根があります。

そのほかにも、酢や柑橘類の果物、大根などがあります。








④ビタミンEは、血流をアップしてくれるお勧めビタミン


ビタミンEが多い食べ物は、アボガドやアーモンド


これらは、良質な油も含まれているので、

綺麗な肌や便秘解消にもお役に立つ優れ食材

ナッツ類は、カラダにいいからと一回に大量とってしまうと、

ニキビなど吹き出物の原因にもなるので気をつけてくださいね。




そのほかにも、
冷たいものは控え、温かいものを飲むようにする。
入浴はしっかりする。
運動習慣をつける

(定期的な運動以外にも、エレベーターより階段。車より歩くなどちっとした意識と行動を)


こういった小さな選択ができるか
できないかでは、今後大きな差ができますよ

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長期間疲れがとれない。
「偏頭痛」「生理痛」「爪が脆い」こう言った症状は
なんとなくで片付けてしまいがちですが、

実は、これ
「鉄分不足」で起きている状態なのです。

美容の面でも意識してもらいたい栄養素です。




こんにちは
幸せトレジャーミール・アドバイザーの山崎さおりです。



鉄分を材料に作られているヘモグロビン。
身体中に酸素を運ぶのに


全身の細胞に酸素が行きとどかないと
身体の疲れは取れません

脳も酸素が不足すると集中力が欠如や、モチベーションも下がってしまいます。




私たちは、毎日忙しい生活を送っているため、
呼吸が浅くなってしまっていることが多いです。

意識して、深呼吸をする

そして、しっかり鉄分を補給してあげることが大切なんです。


私たち女性は、毎月生理がありますが、
それでどのくらいの鉄分を失っているのかを知っていますか?



あくまでも目安ですが、一回の月経で30mgを失うそうなのです。

その他にも、尿や便、汗によっても毎日1mgはなくなっているのです。


総合すると、月に「60mg」


これを食事で補うためには、相当意識して取らないと補えません。


一日に必要な鉄分を満たそうと思うと
・納豆 1パック
・ひじきの煮物
・カツオのたたき
・卵
・切干大根
・あさりの味噌汁


食べないダイエットをしていたら、あっという間に貧血が加速されてしまいます。


そして、鉄分は食べた分すべてを吸収されるわけではありません。

ひじきやほうれん草などの植物性食品に含まれる「非ヘム鉄」
お肉やお魚、卵などに含まれる「ヘム鉄」
の2種類があります。



吸収率(食べてから身体の中に取り込まれる率)は
非ヘム鉄が約2~5%
ヘム鉄が25%と大きな違いがあります。



ダイエット中で野菜中心、タンパク質をあまりとれない場合鉄分吸収があまりできていないことがわかります。


非ヘム鉄(植物性)のものをとるときのポイントが
ビタミンCと一緒に摂取すること。

なのでひじきの煮物の献立に、ビタミンCが多く含まれるフルーツをプラスしたり、赤パプリカ、青菜類を加えてあげることがいいと思います





鉄分不足は「めまい」「立ちくらみ」などといった症状を思い浮かめ、自分は大丈夫と考えがちですが、
これらの症状は鉄分不足の最終段階なのです。



以外と知られていませんが、
「偏頭痛」「生理痛」「爪が脆い」「食欲不振」
鉄分が足りていないから起こる症状なのです。


なので意識して鉄分を多く含む食材
(切干大根、カツオ、卵、納豆、レバー、あさり、ひじき)などをとってみてくださね





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