元の飼い主さんに、1日一秒でも早く
お家に帰れるための情報公開です。
でも、期限間近になっても、
収容情報が消えないのは、
お迎えがなく、待ち続けている子達…
保護する側にとっても、
それだけしかわからない、貴重な情報となります。
一般公開される、たくさんの収容犬から、
なくなく、、、
この子を、、、
この子だけでも、私に救えるはず。。
と、問い合わせして、
引き受けています。。
写真背景に写る子は、もうこの世にいないのかもしれません。
ごめんね、助けれなくて、、、
お迎えに行けたこの子。
ん???



