兵庫陶芸美術館の幻の横浜焼・東京焼の特別展へ行きました。


戦争や震災など時代の波に翻弄された焼き物。

時代は全然違うのに作り手の熱意がとても伝わってくる作品が多くて圧巻!

中でも瀬戸焼に絵付けしたものが気になりました。

大学時代は瀬戸市の近くに住んでいたこともあったし、茶道部でしたので、とても親近感が湧きました。

テーブルコーディネートも。




レストランも丹波焼のお皿やカップを使用されていて、より一層料理が美味しくなりますね。
ぱすたのお皿が私好みでした。


展示は12/15までですおねがい