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  <お知らせ>

8月28日(火)に お茶会を開催します。 詳しくはこちらから

 

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子供を厳しく育ててきたお母さんは

それを緩める事がとっても怖い

 

だって今まであんなに言っても聞かなかったのに

言わなくなったら、調子に乗って

なにをするかわからない

 

私を馬鹿にするかもしれない

色々な不安と葛藤されます

 

 

思春期・反抗期の子供に悩むママの相談室

カウンセラーの かわかみけいこ です

 

 

子供はいろいろな事を注意されると

自分が考えて行動するといつも叱られる、注意される

 

自分が考えて動くのをお母さんは嫌なんだと考えたり

なにをしてもお母さんに叱られる

どこかで自分は信用されていない、愛されていないと感じます

 

そして「どうせ愛されていないから」

「もっと自分を見て欲しいから」

どんどんとお母さんが嫌がる行動を続けるでしょう

この繰り返しから抜け出せません

 

 

子供への信用と愛情を伝えるためには

優しくするというより、子供を否定しない、子供の行動を受け入れてあげる

 

子供が考えて取る行動を認めて、どんなあなたも愛しているよを伝え

子供を信頼していると感じてもらう必要があります

 

 

そこで今まで叱っていたのを、見守るに変えていきます

必要に以上に言わない、叱らないようにする

 

あなたがどんな行動をとってもお母さんは

信じているよ、愛しているよと言う姿勢を見せます

 

子供からすれば、優しくなったと見えるでしょう

 

 

お母さんに言われない、叱られなくなった子供が

まずする行動

 

いつも叱るお母さんの様子が違う事に気が付き

いつも以上に大げさに、怒られるような行動をとる

 

お母さんは試される

 

 

お母さんはこの時、子供が調子に乗ったと思いがちで

辛抱できなくて、ついつい叱ってしまう

 

そうなると子供は「やっぱり信頼されてない」と思うわけです

 

ここが辛抱の時

調子に乗ったように見える行動をしても

「そうしたかったんだね」と何回も認めてあげましょう

 

 

子供はその行動を繰り返しながら

本当に信頼されているか

愛されているかを確認していくのです

 

その確認作業が終わると

子供は自分で考えて行動するようになります

落ち着いて行動するようになります

 

 

叱らなくても、教えていく、伝える事で

子供が判断して行動できるようになっていきます

 

 

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