自分の人生を 絶対に諦めない

テーマ:

濃密な毎日を過ごしていて

ブログの更新がなかなかできずごめんなさーい!

 

 

 

今は、イタリアのローマにいて

様々な出来事が起きております。

 

 

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「愛の覚醒、受容、拡大、循環の

 シャーマニックヒーリングと封印解除」 in Europe

 

 

も、最終段階に入っていますが

 

今回のライトワークは本当に濃くて

毎日、ぐったりと眠ってしまいます(苦笑)

 

 

 

 

これは、今日ブログに綴る

 

スペインのグラナダで

ライトワークをした時の光です。

 

 

 

 

今回は、太陽神官として
 

人間と、太陽系内の物質や生命体に対して

パワフルな封印解除権限を持った神官として

 

ワークを続ける旅になっていますが

 

 

 

どこに行っても、太陽に歓迎され

一緒にワークをする旅になっているので

 

皆様にも、このエネルギーを送っています♡

 

 

 

 

 

さて、

このライトワークを受けてくださった方々から

こんなメッセージをいただいています。

 

 

 


みずえさん  

ご旅行先からのたくさんの
メッセージをありがとうございます。  



シャーマニックヒーリングでは

これまでは
寒色系のクリアな「闇と白」

そして中央に光る点を
感じて受け取ってきました。



新月前からは、

暖色系の「闇クリアな光」を
感じて幸せに包まれています。




わたしは色で感じるので、

それを言葉にすると
意味不明だと思いますが


圧倒的なエネルギーを、受け取っている喜びを
報告させていただきました。 

 

 


このメッセージをいただいて

すごいなあと思っていたのです。

 

 

なぜなら

まだ、ブログに書いていないことで



私が各地で受け取ったメッセージや、エネルギーと

体感されていることが、一致しているからです。

 

 

 

そう、今回の旅の最初の方は

 

スペインでは

自分の中にある、闇の部分を浄化して

 

 

その後

 

闇を光へと変えるような

ギリシアから、イタリアにかけて

エネルギーをずっと受け取っています。

 


 

 

そして、

私たちに笑うことの

大切なことを伝えたブログ の時にも

 

 


昨夜、ヒーリングを

受け取らせていただいた時に

顎から頬にかけて
引き上げられる力を感じました。


私が笑顔になり
太陽となるってことだなって感じました

ありがとうございます♡
 



と、コメントをFacebookにもいただきました♪

 

 


 

そして、もし

体感値がなかったとしても大丈夫です

 

同じエネルギーを

お届けしていますのでご安心ください。



この先のブログにも

各地での話を綴っていきますが、

○ 相手の思いを、素直に受け取ることを

  自分に赦す自分になること

 

○ 誰かのために生きるのではなく

  自分のために生きること

 

○ 愛がそこにあることに気づき

  受け取れる自分になること などなど

 

 

他にも、たくさんの

愛の叡智のエネルギーを各地で受け取っています。

 

 

 

そのエネルギーを、皆さんへお伝えしているので

 

自分に、そんな出来事が起きたり

何か気づきや、大切なメッセージがないか

 

 

 

また、反対に

一見ネガティブに見えることから

 

本当の自分に必要なものや、思いに

気づく必要があることがないかなど

 

 

ぜひ、じっくりと感じてみてくださいね♡

 

 

 

自分の人生は、もうどうにもならないと

いつの間にか、願うことを諦めていないか?

 

 

さて、セビーリャから

スペインの新幹線と、バスを乗り継いで

 

アンダルシアのグラナダにやってきました。

 

 

スペイン、そしてイタリアの移動や

一昨年のフランス、イギリスの移動も

こちらのサイトから取りました。
 

 

例えば、フィレンツェからローマまでは

1時間20分、大人一人2800円と嬉しい料金。

 

日本語版もあるので、おススメです!

 

 

 

そのチケットをとって

どうしてもみたかったのが

 


 

この美しき、アルハンブラ宮殿

 

 

古都グラナダの丘の上に

美しく輝く、アルハンブラ宮殿は

 

イスラム教徒によって

グラナダ王国が建国された13世紀以降。

 


イスラム教徒の本拠地でもあった

コルドバセビーリャ

 

キリスト教徒による

レコンキスタ(国土回復運動)によって陥落し

 

 

アラブ系のイスラム教徒により

グラナダに都を置いたのだとか。

 

 

 

 

宮殿と呼ばれているけれど

城塞の役割もされていて

 

この石の造りの中に

たくさんの兵士が住んでいたのだとか。

 

 

そして、この要塞は、

たくさんの兵士がいただけでなく

 

 

奴隷となった方達や、政治犯の方達が

この地下の石廊に閉じ込められて

 

建設の時にだけ駆り出される

そんな生活を送っていたのだと

 

ガイドさんからお聞きました。

 

 

 

人たちの思いを癒すため

ライトワークをすることになると

 

最初は、全く、と言っていいほど

そこに感情を感じることができなかったんです。

 

 

 

 

 

私は、自分の性質が

魚座アセンダント、月魚座とあって

 

感情を司る水の星座の

相手に合わせる柔軟宮の性質を持っています。

 

 

 

魚座は、良くも悪くも

他者と自分の、境界線が薄いところがあるので

 

その人や、その土地に眠るエネルギーの

感情や言葉がズドンと入ってくるのです。

 

 

だから、その人の本音

本当の気持ちが、手に取るようにわかる。

 

 

 

けれど、この土地で

ライトワークをしようと思った時に

 

感情が何も感じられなかった。

 

凍りついたように無感情なんです。
 

 

 

 

そのうち、
そうか、ここにいた人たちは

 

そんな生活を繰り返すうちに

<自分の人生への諦め> の気持ち

 

 

自分の人生は、もう、どうにもならないと

いつの間にか、願うことを諦めてしまった 

 

その無感情の奥にある

気持ちがズドンと入ってきました。

 

 

 




そしてね、思ったんです

 


私は、昔、仕事で心と身体を壊し

 

怒りや、悲しみの気持ちを抑えるために

嬉しいことも、楽しいことも

感じられなくなったことがあった。

 

 

そして、自分の人生に

望むことをしなくなったんです。

 

 

 

ああ、あの時の自分は

こんな美しい景色を見ても、何も感じられないほど

 

 

自分の人生を諦めて

ネガティブな感情を抑えていたからこそ

 

自分の感情や、感覚が麻痺していたんだ

 

 

そう改めて

当時の自分を振り返ることができました。
 

 

自分の人生だけは、絶対に諦めない
自分の命の誇りだけは、失わない

自分の命を尊く思うことは
自分を愛することだから

 


また、ここで感じた感情は

 

この地下に閉じ込められた

兵士だけではありませんでした。




 

 

イスラム王朝から、

一夫多妻制のハーレムがあったそうなのです。

 

 

その女性たちもある意味では

 

生きるためには仕方がないと

自分の人生を、諦めていたのかもしれません。

 

 

 


そこで暮らしていた女性たちも

一見、優雅で幸せそうに見えても

 

ある意味では、自由はなく

鳥籠の中の生活だったのかもしれない。
 

 

 

そして、王に仕える身であり

 

心の奥に抱えていたものは

常に、自分を他の女性たちとの比較せざるをえない

 

 

自分の価値を測って

他者への、嫉妬や妬みもあったことでしょう。

 

 

 


 

 

今の私たちと同じように
自分より、輝いて見える人に

 

自分より愛されている

すべてを持っているように見える人に


 

どうしようもない思いを

持っていたことだってあったでしょう。

 




人は、誰かと自分を比較すると

生きることが苦しくなる

 

 

誰かへの嫉妬や恨みで

今の現実が変わることはない

 

 

あなたの心を凍てつかせ

その意識が、自分の現実を作っていく

そして、さらに自分を

絶望の世界へと追いやるんだ




 

だから、

どんな場所にいたって、どんな状況だって

 

自分の人生だけは、絶対に諦めない

自分の命の誇りだけは、失わない。

 

 

自分の命を尊く思うことは

自分を愛することだから

 

 

誰かと比較して、苦しむのではなく

自分の人生を歩くことができるんだ




 

 

命の輝きや、尊厳は

誰にも奪うことはできないものだから。

 

 

自分の人生に絶望しても

その絶望の中にも、必ず一筋の光があること

 

 

 

そのことを

本気で、信じられるかどうか

前を向いて、歩けるかどうか

 

 

自分を裏切らずに生きたものだけが

見える世界って、必ずあるんだ。

 

 

 

逆境をチャンスに変えることができるのは

<自分を裏切らない強い意志と、自分の人生への信頼>
 


誰も人生の中で、一度は二度は

 

<逆境を乗り越える>

そんな場面が、訪れます。

 

 

 

「私だけが、なんでこんなに不幸なの?」

 

と、思うことがあるかもしれないけれど

 

 

 

それは、そうは見えない人にも

 

誰にも見せないだけで

誰にも言わないだけで

 

誰にも公平に訪れるものであり

 

 

 

今までの人生の

破壊の可能性と同時に

 

乗り越えた時には

 

さらなるスケールが広がる

大きな力となる可能性も秘めている。

 

 

そのことを、破壊と再生の星であり

真実を司る冥王星の学びが教えてくれる。

 

 

 

 

その逆境を

チャンスに変えることができるのは

 

<自分を裏切らない強い意志と

    自分の真実を生きる、自分の人生への信頼>

 

そう、誰もが公平に、自分次第なんだ

 

 


死んだように  生きるのではなく

自分の命を諦めて 生きるのではなく

 

自分だけの命の花を、咲き誇らせる

自分の運命を引き受けてこそ、美しい花が咲く


 


 

感情という水の性質を持つ

潤いを自分に与えることで

 

あなたにしか咲かすことができない

命の花がそこに咲くことができる

 

 

 

自分の命が散る時に

自分の花を咲かせることができたか

 

 

そこにあった感情や、体験だけが

 

それだけが、この身体を離れた時に

唯一、持っていける豊かさ であり

 

 

私たちは、そのことを

体験したくて生まれてきたのだから

 

 



命の輝きを忘れない

 

例え、どんな闇の中にいても
私たちの一人ひとりの命は美しい

 

 

ホロスコープの底辺である

蟹座の季節から

 

獅子座の季節へと移行する

太陽が輝く季節は

 

私たちに、闇から光を見せてくれる

 

 

 

もう、誰に

 

自分の人生を遠慮することなく

自分の人生を絶対に諦めない

 

光の道を、歩いていいんだ。

 





 

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自分の中にある、叶うわけないと

願うことすら、諦めているものの封印を解除し

 

自分の人生を諦めずに

前に進めるように、霊的な癒しをおこなう
シャーマニック ヒーリングをしています。


ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。

 

 

 

さて、アルハンブラ宮殿の横には

スペイン国営のパラドール

 

古いお城や修道院などの

歴史的建造物を宿泊施設に改修したものがあります。

 

 

そして

アルハンブラ宮殿の敷地内にある修道院を改修した

Parador de Granada は、人気なんだそうです。

 

 

 

私たちは、宿泊は夜景がみたかったので

 

アルハンブラ宮殿近くの

サービスアパートに泊まりましたが

 

ランチをこちらでいただきました♪

 

 

 

 

のんびりした昼下がりに

田園風景が見えて最高でした♡

 

 

スペインの旅行は

バルセロナや、マドリッドだけでなく

アンダルシアまで、ぜひ足を伸ばしてみてくださいね♪

 


 

 

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スペインから

イタリアのベネチアに一度入って

 


そこから

1週間のギリシャのクルーズを終えて


また、ベネチアに戻ってきました。



クルーズは、本当にいろんな経験をして
行ってよかったと思っています。


そのことについても

また、綴りたいと思うのですが
 

まずは、スペイン記の続きから。




バルセロナから
アンダルシアのセビーリャへと入りましたが

セビーリャは
小説のカルメンでも知られる
フラメンコの本場の街。


そして、もう一つは

闘牛で知られる街であって
スペインのイメージらしい場所です。




そこで、夜には
本場のフラメンコを見に行きました。


今まで、何度か

フラメンコを見たことはあったけれど
 

本場のフラメンコは、本当にすごかった!



ダンサーの方たちが
気が散るといけないということで

カメラの撮影は禁止なのが残念だけど



そこで見たフラメンコは


悲しみ、憎しみ、怒り、妬み、慟哭
その中に見え隠れする喜びや、希望

すべての感情の極まりのような
ステージに立つと、一瞬で主役になる


人間らしい感情の極みと凄み
命のほとばしりのようなエネルギーが

美しいとか、素晴らしいを超えて
 

 

私たち誰もの心の中にある
人間としての感情と共鳴するようで

見るものを心の底から

引き込んで、魅了するものだったんです。



どんな暗闇の中であっても

 

自分の命に対して、覚悟や責任を持ったような
凛とした生き方って美しいんだな


そんなことを感じた時間でした。

 

 

 


自分がやりたいからやる
相手からの見返りを求めるのではなく

自分の意思に基づけば
相手から返ってくるものは必要ない 

 

 

さて、セビーリャは、街の真ん中に
カテドラル、セビーリャ大聖堂があって
 

小さい範囲で

のんびりと観光が楽しめる街。

 
 
 

このカテドラルは

世界で3番目の大きさも持っていて

 

大きさだけでなく、本当に荘厳なんです!

 

 

スペインの巨匠たちの絵画が

 

至る所に、飾られていて
 

美術に造詣がある方には
本当にたまらない場所なのだと思います。
 



黄金の国、ジパングでも有名な

コロンブスのお墓もあるとか。

 

 

 


そんな歴史を感じさせる教会は

一番上まで登って
セビーリャの街並みを見渡すことができます。

 

 

 

 

 


さて、この街は、魔女狩りが
多かったことでも知られているようです。
 

 

 

 

そしてね、この教会の隣には
 

敵対する王族や貴族を多数処刑した
残酷王 El Cruel と呼ばれた
 

ペドロ残酷王の宮殿がある、アルカサル王宮が。

 

 

 

残酷王って

すっごいネーミングじゃない?(苦笑)

 

 

 

 

このセビーリャは、

残酷王の話もそうだけれど
 

たくさんの方が、自分の命を落としたことへ


まさに、フラメンコのように
悔しさ、憤り、恨み、痛み、傷。。。

やはり、いろんな思いが
眠っているのを感じました。


 

 

 

そして、この教会で、瞑想をしていた時
こんなメッセージを受け取ったんです



受け取るのではなく、ただ与える
自分がやりたいからやる

相手からの見返りを求めるのではなく

自分の意思に基づけば
相手から返ってくるものは必要ない
 と。




 

相手に尽くすことも、愛を与えることも

<自分がやりたいからやっている> かどうか
 


私たちは、誰でも
<期待>と<希望>をもっています。


これが似たような言葉に思えるけれど
全く、違っていてね...



「期待」とは、必ず相手が存在して

相手が、自分の思うような

言動や、思いなどを返してくれる

時「期」がくることを「待」っていること



自分目線、自分の思いで
「こうなってほしい」
「こうなるに違いない」って


自分が描いたシナリオで
相手がその通りに表現してくれること

つまり、自分がしたことに対して
<見返りを待っている>状態なんです。




 

そして

「期待はずれ」なんて言葉があるように


自分の思っていた
反応や、結果が返ってこなかった時


自分の思うように

相手がことを進めてくれなかった時に
 

 

 

相手に対して失望や

がっかりするような思いを持つだけでなく
 

時には、

「どうしてなのよ!」と言う

 

強い怒りや、裏切られたという思いを持ち


恨みや、妬み、憤りを持つことこそが

自分の心を縛って、苦しめてしまう。




 

 

<誰かに、期待すること>は
日常にもあふれていると思います。


例えばね、恋愛で相手から

「重い」って
言われることってあると思うの。


実は、私も30年前にこれがあって 苦笑

すごーく、大好きな人でショックで
その後も尾を引くぐらい、傷ついたのだけど


今、振り返ってみると、そこにあったのは
<純粋な愛じゃなかった> と思うんです。



同じ気持ちを返して欲しい、くれるはずって
 

自分が、相手に尽くす姿の裏に

思ってたんだなーって。



だから、

相手からすると、見返りをそこに感じたり

 

自分に依存されるように

重荷に感じたのだと思うんです。




これはね
子育てだって同じかもしれない。

「ママが、これだけやってるんだから」

って、言うニオイや、エゴを感じ取った時に

子どもって、すっごく反発する。 



そして

まだ、反発できればいいけれど

そのママの愛の重さが
支配や、過干渉となってしまったり



「母をちゃんとやっているから
 私は、価値がある人間だ」と

子どもの存在が、自分の存在価値になると
依存や支配をすることにもなってしまって

子どもの心や、成長が
潰されてしまうことだってあるんです。




でも、実はこれは

 

相手に尽くしているようで

「他人軸」の生き方なんです。

 



相手の心や、そこからの言動は
自分がどうにもできるものでもないのに


自分がしたことで、
相手が、期待通りになってくれれば

 


自分は、幸せになれる
自分は、価値がある と

自分の命や人生を
自分のものとして、生きていないんです





 

それと反して、希望とは

「希」という字も、「望」という字も
望む、こい願うという意味があるように


自分のビジョンが叶うことを
自分が望んで、こい願うこと



自分が、どう生きたいのか
自分が、どうありたいのか

自分を軸に考えているから
相手の言動がどうであろうと

 

たとえ、心が揺れても

ちゃんと自分に帰ることができる。



相手に尽くすことも、愛を与えることも
<自分がやりたいからやっている>


相手に、自分が望んでいること
思っていることを、返して欲しいという


そこに、見返りはないのです

 

自分の愛を与えることが

自分の命の尊厳を輝かせ、喜びになる
 


「希望」を司る獅子座には

「愛を与えること」や
「自尊心」「喜び」という意味もあります。


<愛を与えること>こそが
自分の命の喜びであり、希望である。




誰のためでもなく


自分の命の尊厳にかけて、愛することが
<自分の心の喜び>だから。




その凛とした生き方の美しさ、気高さに

この街で生まれた話のカルメンのように

 

自分の中にある、辿り着きたい思いと共鳴し

語り継がれる名作になるのだと思うんです。

 



また
 

獅子座の1つ前の、蟹座の学びには

「母」という心の元型があります。


これは、母が子どもに持つような
「無条件の愛」


たとえ、相手から返ってこなくても
自分の命にかけて、守りたいものがある。

ただただ、愛すること。




蟹座の神話で、巨大な化け蟹が
自分の命をかけて、異父兄弟を守ろうとした

自分の死をも覚悟して
大切なものを守ったのと同じこと。



そこには、相手を守ったら

相手に、何かをしたら
自分に、何かを返してくれるはず。。。

なんて、気持ちはなかったんです。






この蟹座が教えてくれる

 

無条件の愛があるからこそ
私たちは、他者に

純粋な、愛を与えることができる
 

獅子座的な生き方の土台になる。

 

 

 

獅子座は、自分の尊厳をもち

 

自分が人生の主役として

生きること、愛することを伝えるように

 

 

裏切られた、騙されたなどと

相手に自分の人生を引き渡すのではなく

 

 

ただ、

 

自分の愛を与えることが

自分の命の尊厳を輝かせ、喜びになる
 

 

そして、どんな時も


自分が人生の主役として

輝いて生きることができるんです。


 

 

 

 

無条件の愛って

頭ではわかるけれど、難しいですよね。

 

 

私もそう思うのと同じで

誰もが、そう思うと思います。

 

 

 

それは、きっと
蟹座は、愛情深い星座だけれど
 

 

時には、自分を守りぬくために
自分が傷つくことを恐れた時に

 

殻に閉じこもって、相手を拒絶したり

ハサミで切りつける、排他的な性質もある。




私たちは、

 

無条件の愛を与えるのを

素顔の自分になるのを、どこかで恐れるのは

 

同じ思いを返してもらえなかったとしたら

自分の価値を認められなかったら、深く傷つく。

 

そう、どこかで思っていると思うんです。




でもね


自分と同じ思いを返してもらえなくても
自分の価値を認めてもらえなくても

私たちは、決して傷つかない

 

 

そう、自分を傷けるのは

<相手から、価値や承認をもらえなかった> 

 

と、思う、自分の心。

 





だから、蟹の甲羅である

 

自分を守る、心のガードを脱ぎ去って

相手に期待をしない蟹座の無条件の愛や

自分の生き方を貫きとおした時に

私たちは、自分の人生のヒロインになる。




自分の人生を誰かに委ねて
他人軸の、脇役の人生を歩くのではなく

思うようにならない

相手の心や言動にフォーカスして

 

一喜一憂しながら、自分を人生を歩くのではなく


自分が、自分の人生の主役として
自分の未来へ、希望を持ち

自分の人生の舵取りを
自分軸の人生を歩くことができる




あのフラメンコの輝きのように

たとえ今、暗闇にいたって
誰かに依存や、支配をするのではなく

自分の命への愛から
自分の命の尊さ、厳かさを持てるんだ。




「期待」と「希望」
相手に見返りを求めるか、否かで

自分の幸せ度がグッと変わる



誰かに幸せにしてもらうのではなく
自分で、今すぐ自分を幸せにできるんだ


そんなことを、セビーリャで受け取りました。





 

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あなたが持っている
他者に対する、期待が返ってこないことから
辛く苦しい、手放せない思いへの封印解除をし


誰にも私たちの命の尊厳を傷つけられないことを知り
他者を自分の喜びから愛することができるよう



霊的な癒しをおこなう
シャーマニック ヒーリングをしているので
ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。

 

 

 

さて、セビーリャは
フラメンコや闘牛だけでなく


パエリヤも本場の街!

 

 

 

 

セビーリャで老舗というお店
EL 3 DE OROという
バルに、足を運んでみました。



 

ここでも、やっぱりサングリア。

 

 

 

イカスミのパエリヤは、最高に美味しかった♡



 

スペインは、イベリコ豚が有名で
生ハムがどこでも本当に美味しかったんです♪

 

 

 


タコもすっごく柔らかい
 

 

 

 

セビーリャの
フラメンコが始まるのが22時半。

 

 

ディナーも、どこも20時過ぎからで
21時過ぎても、まだ外が明るいので
外でおしゃべりをしながら、食事を楽しみます。




美味しい食事と、会話って
本当に愛を繋ぐなあって感じる時間。


人間らしい生活って、大切だなあ。
 

 

アンダルシアは、とってもオススメです♡



 

 

 

 

 

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は、途中からでもご参加できます。

 

 

各地でいただいた

愛についての学びと、様々な叡智を

 

エネルギーワークに乗せてお渡ししているので

よかったら、ぜひ毎日、受け取ってみてくださいね♪

 

 

 

 


 

 

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さてさて、今日は

我が家の今回の旅行の経緯と

 

バルセロナでいただいた

美味しかったご飯についても綴ろうかと♪

 

 

 

旅行の楽しみといえば

現地ならではの美味しいご飯ですが

 

スペインと言えば、バル

 

タパスという、小皿料理と

お酒が楽しめるのが嬉しい♪

 

 

美味しかったお店を

写真で、ご紹介したいと思います。

 

 

 

家族一緒に、ご飯を食べる時間って

大切な人を、大切にする時間

 

 

旅行は、その土地ならではの

美味しいお料理を楽しみたい我が家。

 


今回、バルセロナで幾つかのお店を回って

 

「もう一度行きたい!」と思うほど

美味しかったお店がありました♡

 

 

 

ゴシック地区にある Cal Pep です。

 

この日もカウンター席はいっぱい

順番待ちをしている人でごった返していました。





 

私たちは、席を予約していたので

カウンター席の奥にある、テーブル席へ。

 

 

奥の席では、家族連れが

賑やかにワイワイと食事を取っていたので

 

2人などのカウンター席でない場合は

事前に予約しておいた方が良いかもしれません♪

 





 

楽しみにしていたのが

赤ワインのRIOHAと、スパークリングのCAVA。

 

ワインはどこもお安くて、とっても美味しい♡

 

 

 

 

お料理は、お店の方の

おすすめ料理の7品にお任せしました。

 

 



これは、お店からのプレゼント♪


 


Alcachofas fritas
 

ふきのとうのようなお味で

うっすら塩味のフライは、とっても美味しかった♡

 

 


Pan con tomate
 

フランスパンに、トマトが乗ったもの。

トマトがベチャっと、パンに染み込んでいなくて美味しい!

 

 


Tartare de Atun 


マグロのタルタルは、変わった食べ物は

苦手という人にも美味しくいただけます。


 

 


Pimiento de Padoron
 

辛みがない唐辛子で

イメージ的にはししとうに近いもの。

 

 


Chipirones con garbanzos

ひよこ豆にホタルイカの

お出汁がよく絡んで、美味でした!

 

 


Tortilla de Patatas
 

他のお店でいただいたものと比べても

上に塗られたアリオリソースも相まって美味しかった!

 

 

 

Almejas con jamón

生ハム、オリーブオイル、ガーリックのお味が

日本人の口にもとっても合うと思います。

 

 

 


 

そして、もしまだ食べられるならと

お魚とお肉の2品を追加しました。

 

 


Pescado

この日はスズキのお魚のソテーでした。

お魚も臭みがなく、柔らかでした。
 

 

 

 

Butifarra de foie con judías a la reducción de oporto

 

このソーセージはフォアグラ入り!

このお豆に、甘いソースがよく絡んでイチオシです♡

 

 

 

 

どのお料理も

美味しいものばかりで大満足だけれど

 

家族一緒に、ご飯を食べる時間って

大切な人を、大切にする時間

 

その一時が、何よりの豊かさで

幸せを感じるんだと思います。

 

 


父親の愛って、本当に深い

 

だけど、そこには、大人の愛があることに

妻も、子どもも、気づかないことがある

 

 

さて、今回の旅行は3週間近くと

これだけ、長い旅行は初めてです。

 

 

長男は、あと2年で高校が終わり

家族全員で、これだけ長く過ごせる時間は

きっと、これが最後だと思うのです。

 

 

 

主人は、新婚旅行すらも

急に駐在が決まって、とりやめたり

 

責任感から、仕事を優先して

ずーっと、休みを取らない人でした。

 

 

それが、今回のように

お休みをとるようになったのは

 

ある、きっかけがあったのです。

 



 

バルセロナのバル激選を

勝ち抜いていると言われる

Cervecería Catalana

 

 

2年半前のこと

中2の息子が、主人にこう言ったんです

 

「仕事ばっかりして、人生何が楽しんだよ。

 そんなに大切なのは、金なのかよ」

 

 

息子は、度重なる転勤で、転校が重なり

 

やっと居場所を作ったら、また失うことになり

やはり、辛かったのだと思います。

 

 

 

それなのに...

 

子どもの目線では、家族より

何よりも、仕事を優先するように見えた父

 

 

全てを失うように感じて

やる気をなくし、逃避傾向にあった息子の態度に

 

単身赴任先から、時々帰ってきては

厳しく注意をしてきた父親に、

 

 

「自分の仕事さえよければ

 俺のことなんて、どうでもいいんだな」

 

 

自分が大人の階段を上がるために

抑圧や、試練を超えて、ステージチェンジを促す

 

14歳前後のハーフサターンリターンの時に

怒りが爆発したことがあったんです。

 

 

 

 

 

けれど、この一言は

主人にとっても、辛かったと思うんです。

 

 

家族のために、子供たちのために

将来に備えて、豊かな教育を受けさせたい。

 

 

それには、先だつものが必要だからと

自分をも追い込み、仕事をして来たこと

 

自分の人生、生き方とは

一体、なんだったんだろうと。

 

 

 

そして

 

私もわたしで、主人が先に異動し

海外で母子家庭になっていたことが

 

 

仕事だから仕方がないということは

頭ではわかっていたつもりでも

 

<私一人で、子育てを頑張っている>という

感覚があったことは、否めなかったと思います。


 

 

 

子育てって
小さい時には、物理的に大変だけれど

思春期の不安定な子どもの心を支えるのも

正直、本当に大変な場面がありました。

 

 

そんな時に、その場にいない

子育て参加をしていないように感じていた

 

主人に対しての怒りもあったと思います。

 

 

 

けれど

 

私自身の無意識な態度や

そんな考え方から出てしまう言葉も

 

子どもたちにも影響を与えて

主人の居場所を、なくさせていたんです。

 


 

 

 

でもね、今、自分がもう一度

仕事をするようになって、気がついたんです

 

父親の愛って、本当に深い と、いうことに。


 

働くと言うことは

「側(はた)」の人を「楽(らく)」にするために

 

自分の命の時間を使うことだと

宇宙の真理では、言われています。

 

 

 

そこには、

 

仕事の先にある

大切にしたい人、大切にしたいものへの

信頼と責任、そして愛がある。

 

 

だから、辛いから、苦しいからと

ストップしたり、投げ出したりすることは

決して出来ないものだと。

 

 

 

 

そして、常日頃から

そんな生き方をしているからこそ

 

 

将来、社会に出た時に

通用しないようでは、本人が困るからと

 

時に、責任や信頼という

社会のルールを厳しく伝えることも

 

子どもにとっては、支配や拒絶ととることもある。

 

 

 

でも、形にしなれば気がつけないこともある

 

大きな、大人の愛があることに

妻も、子どもも、気づかないことがあるんです。

 

 

 

 

 

父親という心の元型には

山羊座の性質があると言われます。

 

 

山羊座は、家族や何か大切なものを

サポートするために、責任を果たす星。

 

 

そして、感情ではなく

意志に基づく行動をするから

 

責任を果たし、社会で役立つ星です。

 

 

そのために、社会にしっかりと

自分の居場所を作ることが大切であって

 

だから、必死にその場所を

死守するためにも働くのだと思います。
 

 

 

だから、私たち妻は

夫の居場所を 家庭の中にちゃんと作ること

夫の居場所を 家族の中からなくさないこと

 

 

夫は、家庭の居場所があるからこそ

社会で輝き、居場所を作ることができ

 

妻は、夫の社会の居場所があるからこそ

家庭という居場所を、作り上げることができる。

 

 

 

お互いが、

持ち場をしっかり守っていることに

 

感謝をすること

言葉や形に表すことが大切なこと。

 

 

子供たちの未来の家庭を創る

モデルケースは、私たち親にもなるのだから

 

とっても大切だったなあと、心から反省したんです。

 

 

<大切な人も、大切な仕事も

 大切なものを、大切にする生き方をする>
 

自分のライフスタイルを、シフトチェンジする

 

 
あれから、2年半
 
社会とどう関わるのかを表す、火星が
何かを成し遂げるには、火星が1周する
2年半ぐらいは、時間がかかるというけれど
 
ちょうど、一周をした頃
子どもも、そして主人も変わりました。
 
 
 
ある時、自分の幼い頃の写真を見て
 
自分と一緒に写っていた主人と
今の主人との大きな差を感じたらしく(苦笑)
 
 
「パパ、仕事が本当に大変だったんだね。。。
 ちゃんと、感謝しないといけないよね」
 
って、言ってきたんです。
 
 
 

息子のホロスコープをみると

 

父との葛藤を通して

どこにいても、自分の精神的な土台は

 

自分の中に築きあげる大切さを

学ぶことがちゃんと表れているんです。

 

 

だから

海外を転々とし、居場所をなんども作り直す

 

その経験ができるような

パパの元に生まれてくることを

 

自分が選んで生まれてきているんです。

 

 

 

そして、主人もまた

 

子どもを通して

自分の生き方を考えて、これからの時代は

 

<仕事も家庭も

 どちらも同じように大切にする>

 

 

どちらにも、命の時間を使うこと

愛は思っているだけでは、伝わらないこと

 

相手にわかる形で、伝えることの大切さ

子どもを通して考えたようです。

 

 

 

男として、父として

 

物理的に大切な

お金という愛を産みだすだけでなく

 

家族との時間も大切なこと

それが、人生の豊かさになること

 

 

そんな生き方を子どもだけでなく

上の人間が、組織の中でも見せていくことが

 

若い人たちが続いていけることで

その方や家族が幸せになる

社会貢献、改革にもなるのだと思うのです。

 

 

 

 
 
私自身も、主人への感謝を学びました。
 
 
クライアントさんを見ていても
 
ご両親や、ご主人に感謝できるようになった時
大きな変容を遂げることが多いんです。
 
 
 
なぜなら、自分が生きていることが
身近な人のおかげだったんだと、感謝ができると

支配でも、犠牲でもなく
そこには、自分の欲しい形ではなかったけれど
ちゃんと愛があったと、気がつけることで
 
それまでは、自分だけの視点だったこと
誰かと一緒に暮らしていても
自分の世界観だけで生きているところから
 
 
身近な人への感謝から
本当の意味で、他者や社会を受け入れることができ
共に歩いていく世界へと拡大していくから。

 

 

 

そして

両親や、パートナーからもらえていないと思っている
満たされない思いを、誰かに投影してしまうんです。

 

そうなると、仕事だってうまくいかない。

 

本当に大切な人を大切にできずに

他者からの承認を満たそうとしてしまうから。

 

 

だから、自分の両親や家庭への思い

そこにある、傷や痛みを手放しておくことは

 

他者との人間関係において

社会で輝くためにもとっても大切なんです。

 

 



 

 

今日の星空は

家庭を意味する、今日の蟹座の新月。

 

過去をリセットする意味を持つ

南極で見ることができる、部分日食と共にあります。

 


そして、現実を表す地の星座と

感情を表す水の星座で、六芒星ができる新月。


自分の現実と、感情を1つにするときです。




 

蟹座は、大切なものを守る星。

 

<大切な人も、大切な仕事も

 大切なものを、大切にする生き方をする>

 

 

乙女座の金星は、他者に対する感謝をし

水瓶座の火星は、新しい社会での生き方を模索する

 

蠍座の木星は、大切な人との絆を深め

山羊座の土星と冥王星は

自分の社会の基盤を、信頼と大人の愛で創り上げる

 

 

そして、牡牛座の天王星を受けて

 

<自分のライフスタイルを、シフトチェンジする>

 

もう、私たちは愛を持って

大切なものを、大切にする生き方へと

 

過去からの生き方をリセットして

本当にシフトしていくんだと思います。

 

 

 

 

 

これからは

社会で輝くことも、家庭で輝くことも

どちらも真実の愛を持って、大切な人と繋がっていく

 

物理的なもので繋がるのではなく

愛の意識で繋がる、5次元の世界へシフトする

 

時代は、大きく変わっていくんだ。


 

 

 

 

 

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バルセロナを後にして
スペインのアンダルシア地方へ。



今回の旅行はギリシャへの

クルーズを中心に決めたのだけれど

 

出港地になる

イタリアのベネチアに行くためには

どこかを経由をする必要があったんです。




計画当初は、ベネチアにほど近い

トルコのイスタンブールから
入ろうかと思っていたのだけれど


あれこれ、もたもたしているうちに
チケットが、ばばーーーんと値上がりしてしまい

「うわーあ、これはないわーー」と

候補に上がってきたのが、スペインのバルセロナ。


そしてね、そこからずっと気になっていたのが
スペインの南の方のアンダルシア。

 

イベリア航空系のLCC、Vueling 航空 に乗って

セビーリャへいくことを決めたのだけれど

 

 

 

けれど、あるところから呼ばれているのに

街の名前や、HPの風景を見聞きするたびに

クラッっとしてしまいそうなほど
息苦しさがつづていて、珍しく動けないでいたんです。




ローマ橋  

 


それでも、

セビーリャ到着の日に、家族にお願いし

「やっぱり、どうしてもそこに行かなきゃ」と
突然、行くことを決めたのは、この街でした。




アンダルシアのコルドバです。
セビーリャからは、新幹線のような列車で40分。

日帰りでも十分に行ける町です。




 

バルセロナも都会で素敵だけれど

みんながイメージするスペインらしい景色は

 

セビーリャ、グラナダなど

アンダルシア地方にあるかもしれません♪

 


自分と相反するのものを排除するのでもなく

 

互いの世界観を認め、受け入れるこそ

新しい命がそこに生まれる。
 


さて、ゴルドバは、
紀元前のローマの植民地時代から
アンダルシアの中心地で

8世紀には、
イスラム教徒による侵入が始まり

ヨーロッパ・北アフリカの
イスラム教国の中心となった街です。

 

 

ユダヤ街

 

 

文化的にも
イスラム、キリスト教、ユダヤ教の
3つの文化があり

融合することで
世界の中心地となった街なんですって。

 

 

その中で、訪れたかったのが
このコルドバの中心となる、メスキータです。



 


メスキータとは
イスラム教の「モスク寺院」のこと





バルセロナとは、また違って

南国リゾートムードが満点です♪




 

私はどこに行くにも
クリスタルと一緒に移動していて

その土地のお水で浄化しながら

パワーをチャージしています。



 

これは、チャネリング用のクリスタル。


太陽からのエネルギーも
しっかりチャージしました♪





さて、
建物の中に一歩足を踏み入れると

外の明るさとは
まったく違う景色が広がります。


入り口から、うす暗い世界が広がって

白い石と赤色のレンガを
交互に組み合わせたコントラストが

とっても印象的なモスクなのです。




 


この暗闇の中を歩いていくと
様々な歴史の重みをズシンと感じます。




 

ふっとみると、モスクの中に

キリスト教の宗教画があったりと

どこにもない世界観が
この中に広がっているのです。




 

「うわーあ。。。」と

その美しさに思わず声をあげてしまったほど

 

 

今度は、メスキータの中央部に行くと

 

壁面や天井に至るまで
精密に彫り込まれた装飾が奏でる白い世界に

一気に引き込まれました。
 



 

元々、あったモスクに
この中心部である、教会部分を作り上げようと

聖職者たちが、時のローマ皇帝を

説き伏せて造った部分なのだそうだけれど


時のローマ皇帝は


「お前たちは、どこにもないものを壊して
 どこにもあるものを造った」と、嘆いたそう。

 


 

けれど、見るものの心を離さないのは

 

闇と光、黒と白とという
相反するものを受け入れ、融合するからこそ

息を呑む、美しい世界観を奏でている


 



イスラム教と、キリスト教

自分と相反するのものを排除するのでもなく

 

互いの世界観を認め、受け入れたからこそ

新しい息吹、命がそこに生まれた
 

 


元々あった

イスラムの世界観を破壊することで


新たなキリスト文化の様式を取り入れて

それが1つとなり、融合したことで


後世にも語りづがれる


「どこにもない建造物」として

新しく生まれ変わることとなったのです。

 


自分と違うものを受け入れる
怒りではなく、赦していくことで

闇は、光へと姿を変えていく

 

 

でもね、そうは言っても
 

この街は、何度も破壊と

再生を繰り返して来たのだと思います。


自分の大切にしていたものを失い

 

今、その手の中にあるもの

愛する人の命や、愛すべき生活

 

そして、自分の命も他者によって

全てを破壊されてきたのかもしれません。

 

 

その怒りや、恨み、執着や

激しい慟哭があることを感じたのだけれど


こんなメッセージを受け取りました。

 

 


 

 

自分と違うものを受け入れる
怒りではなく、赦していくことで

闇は、光へと姿を変えていく

 

 


そして、
 

自分が、今どんなに

暗闇の中にいると思ったとしても

自分の意思で光の道を目指し

いつからでも、歩き始めることができる と。




 


私たちの怒り、恨み、嫉妬、執着は
凍てついた心、感情によって

自分の心の時間を止めてしまう。

 

だから


本当にありたい生き方で

自分がこの先を生きていくために
 

もう、自分をそこに縛り付けている

 

自分を傷つけた

誰かすらも、赦し、手放していくんだ。


 


相手のために 赦すんじゃない

自分のためにも 赦していくんだ。

 

 

今、幸運の星の
木星が輝いている、蠍座は

セクシャリティを表すように

 

 

自分、そして他者が心も身体も

全て一つなること、深い絆を持つことを願い

 

異なる他者と、自分が溶け合って

新たな命が誕生することを司る星です。





そして、蠍座のエネルギーは

私たちが、自分の思ったものが返ってこない時に

 

相手に対して激しい怒り、恨み

嫉妬、執着を持つことも教えてくれます。


 

でも、蠍座が一番本当は欲しいものは

 

他者や、社会と深い絆を結び

一つになりたいと言う、心の底からの願い。

 

 

 

そうであるならば


「自分と同じでなければならない」
「相手は自分と同じはず」

と、相手を支配するのではなく


自分と違う相手に対しても

自分を傷つけた相手でさえも

 

清濁を併せ呑んで受け入れるから

一番、蠍座が心から望んでいる
愛で一つになっていく道が開ける。



 

 

一緒にいたとしても

赦せない、恨みの気持ちを持っていたら

 

私たちの心は離れていて

本当の意味では一つになることができない。


<一緒にいるのに、一人を感じる>

 

そのことの方が、一人でいることよりも

私たちは孤独を感じてしまうのです。






成長した蠍座の最終度数が

「涙の度数」とも言われるように


人が持つ恐怖や拒絶、
絶望、激怒といった 思いを乗り越えて

 

自分の怒り、恨み、傷も

涙を越えて相手を赦し、手放していく

 

 

全て引き受けることができた時に
全て併せ呑んだことができた時に
 

 

私たちが、父と母という

 

全く違うものが合わさって

この命が、この地球に誕生したように

 

私たちの光と闇が統合し

生まれ変わった自分が誕生するから。

 

 

 

 

自分を深く傷つけた

憎い、恨みたい相手に対しても

怒りや嫉妬、恨みの気持ちを

 

手放していかなくては

超えられない愛の世界がある。

 

 

 

その手放せない思いが

 

また、新しい出会いや、愛のある人間関係を

遠ざけていることに気がつく必要がある。

 

 

相手のために赦すのではなく

自分のためにも赦していくんだ。





 

自分と違うものを受け入れて

自分が変わっていくことは

 

<今の自分の死>を意味します。
 

 

私たちは、変わりたいと思いながら

それがなかなかできないのは

 

自分を失ってしまような怖さがあるから。

 


けれど


自分が覚悟を決めて、手放すからこそ
新しいものが入ってくるのが、宇宙の真理です。

 





今が、どんなに暗闇にいても
もう、今の生き方が本当に嫌だと思うならば

 

その一歩を踏み出すのは自分

そこに、自分の命をかけようと

思うのかどうかを決めるのも、また自分。




 

 

夜空に輝く、蠍座の木星も
 

7月11日には

逆行が終わって巡行にもどります。

 

 

私たちが他者や社会と
愛で深い絆を結ぶ生き方をするために

その生き方に嘘偽りがないか
自分の心に封印しているものがないか
  
何度も、蠍座の木星は

私たちに、最終確認していたはず。




もう、私たちはここから

 

他者と深い絆を結ぶために

怒りや恨み、嫉妬と共にある人生でなく

 

愛で1つになる道を歩いていくために

心の底にある思いを手放していくんだ。






 

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に、ご参加くださっている皆様には


私たちが、無意識に持っている

怒りや恨み、嫉妬や執着の封印を解除し
 

自分と他者を、清濁併せ呑んで

丸ごと受け入れ、愛へと変えていく
 

 

霊的な癒しをおこなう
シャーマニック ヒーリングをしているので
ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。





 

 

そして、実は

 

わたし個人的には、この場所は
自分の過去生があったと感じています。

 

 

過去生において

スピリチュアルな能力を持ち

人を助けることで目立ったことから

 

自分の身を火あぶりにあって亡くなった

魔女狩りにあっているんですよね。

 

 

 

だから、ここに来るのことは

魂レベルでは抵抗があったんです

 

 

だって、もう過去のことだと

その傷や、執着を外してしまったら

 

「前に出ることや

 スピリチュアルな能力を持ってしまったら

 自分は、生きてはいけない」

 

と、言う思いを捨てなければならない。

 

 

それは、もう

誰かや過去のせいにする、言い訳ができない

 

自分の命に責任を持ち

この道を、突き進んでいくしかなくなるから。



 

それでも、私はやっぱり

自分のこの先の命の全てをかけて

 

誰かの幸せのための

「Re Born」に携わって生きたい。

 

 

このタイミングで、この過去生の土地へ

 

そして、自分の縁がある

土地がわかるアストロマップの

 

自分らしくいられる幸運に繋がる

アセンダント木星のスペインに来て

 

本当の自分で生きることへ、覚悟を決まり

闇を光に変える、玉の叡智を受け取りました。

 

 

 

 

夜明けの前が、一番暗いと言うように

誰もが一歩踏み出す前が、一番怖い。

 

 

けれど、誰の人生のプログラムでも

自分の光と闇を統合するために

 

人生のどこかで、自分を破壊して

再生することも、決めてきている。

 

 

今年の夏は、本当に変容していく時だから

ぜひ、恐れずに前に進んで欲しいと思います♡

 

 

 

 

 

 

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スペインでの旅を終えて、

イタリアのベネチア経由で

 

クルーズに乗って

ギリシアへと向かっています。

 

 

 

もしかしたら蟹座新月+皆既日食は

ギリシアの神殿で、迎えることができるかも!

 

と、ちょっとドキドキ♡

 

 

 

 

ところで、クルーズには

 

本当に沢山の人が乗り込んでいて

世界って狭いんだなあと感じています。

 

この旅行をしていて思うのが

本当に、みんな楽しそうだなってこと

 

笑顔でいっぱいです。

 

 

 

マドリッドから、ベネチアへの飛行機では

ある意味、うるさいぐらいに(笑)

 

 

まーまー、大人がみんながすごーく

楽しそうに大笑いをしていますわ♪

 

 

 

ベネチアについた時なんて

 

「ブラボー!!!!」って、すっごく嬉しそうな

 拍手喝采が湧き上がったの!

 

そうすると、こっちまで

気づくと、拍手しちゃったりして(笑)

 

 

 

それにね、クルーズには

船にプールもあるんだけれど

 

みんな、誰にどう思われるとかお構いなしで

 

60歳以上の方たちも、結構いい体格の方も

水着になって、しかもビキニもいっぱい!!!

 

とにかく、人生を楽しんでいるんです。

 

 

 

「日本人って、あんまり笑わないよね」

日本に帰るたびに、そう思うらしい子どもたち。

 

 

うんうん、確かにみんな忙しそうで

ちょっと、余裕がないのかもしれないね。

 

 

笑顔であること

 

そして、いくつになっても

自分のやりたいことをやること って

 

すごく大切だなーって思います。

 

 


 

 

さて、バルセロナの最終日は

旧市街である、ゴシック地区へ。

 

ピカソの美術館があったり

雰囲気のある街並みが続くけれど

 

この地区の中心になっているのが、ここなんです

 

 


カテドラル です。

 

これがまた

サグラダファミリアとはまた違った素敵さ!

 

12世紀に建てられた

この地方独特のカタルーニャゴシックの教会は

本当に重みを感じました。
 

 

 

そしてめ、バルセロナで私が

「あ、ここに呼ばれていたんだな」

 

そう、思ったのがここでした。

 

 



 

スペインには

「レコンキスタ」と言って

 

国土回復運動と言うものがあって


それだけ、何度もいろんな国に


自分たちの土地を
奪われてきた歴史があるんですよね。

 

 

空港に着いた途端に

「レコンキスタ」という声がなんども聞こえ

たくさんの魂がきていたんです。

 

 

 

それには、やはりこの土地で

 

たくさんの方が亡くなっていたり

いろんな思いを残されているのだと思います。

 

 

そして、ここにはまだその悲しみが

未だに渦巻いているようにも感じました。

 



バルセロナは、未だに

独立運動などもあるようだし

 

単一民族の私たちには

あまりピンとこないこともあるけれど

 

 

自分のアイデンティティや

帰る場所がなくなるような

 

そんな痛みがあるんだと思うのです。

 

 

 


バルセロナの

守護聖女サンタエウリーニョの遺骨が

ここに眠っているそうです。

 

 

 


それなのに

スペインの人たちって、明るいんだよね。

 

本当に、笑顔が似合う。

 


 

でもね、この教会も

みんなの魂が救いを求めて

 

ここに集まってきているようでね

敏感な娘は、それを感じたみたいでした。

 

 



私たち日本人は

遠い国であるスペインは

全く関係のないように感じることもあるけれど

 

 

自分の魂が、その時代にそこで暮らし

今の自分に影響を与えていたり

 

集合無意識として

私たちの心と引き合うことだってある。

 

 

 

だから、ここで眠っている人々の魂が

天へと安らかに変えることができるよう

 

そして、私たちが、今

自分らしく幸せに生きることができるよう

 

 

 

太陽神官として

ここに眠る思いの封印解除をする

 

ライトワークを

させていただいたのだけれど


 

その時に入ってきた
メッセージがこんな言葉でした。
 

 


自分が太陽そのものになる

微笑むことで、あなたの世界に微笑みがよみがえる

 


怒りを愛に変えていく

 

怒りをぶつけて

傷つけあうのではなく



自分が太陽そのものになる

 

微笑むことで

あなたの世界に微笑みがよみがえる



そして

怒りのパワーは

大切なものを守る力に使うんだ

 

 

 

 

この教会には

13匹のガチョウがいるんです♪

 


そう、笑顔って伝染する

小さな子どもの笑顔や、無邪気な動物たちをみると

 

 

こっちまで、なんだか楽しくなって

思わず、にっこりと微笑んでしまうように

 

 

笑顔で繋がる

愛のある関係が持てると思うの。

 

 

 


 

本当に落ち込んでいる時は

もちろん、無理して笑うこともないけれど

 

 

とことん、落ちるまで

自分の感情に寄り添ってあげたら

 

必ず、上がってこれるから

とことん、まずは感じきる。

 

 

そして、感じるだけ感じてあげたら

子どもの時のような笑顔になってみない?

 

 

きっと、あなたの世界に

愛と笑顔が、そこから広がるから。

 




 

 

太陽は、獅子座の支配星です。

 

獅子座の心の元型には

「子ども」という心の形があります。

 

 

これは、感じることを

全てを包み隠さずに、表現すること 

その大切さを教えてくれます。

 

 

感情が豊かな人って

すっごく人間らしくて、愛される。

 

だから、泣くことも、悲しむことももちろん

そして、笑うことだって大切なこと。

 



そして

怒りの力を司るのは火星です。

 

火星は、大切なものを守るために

怒りで対抗するのではなく

 

 

自分を大切にするために

Noをいうレッスンを与えてくれたり

行動する力を与えてくれる。

 

 

私たちが

誰かに対して怒りを持つときには

 

自分の大切な 何かを奪われそうな時

自分の大切な 何かを傷つけられた時

 

 

そして、その奥には

 

自分が、本当はなりたい姿や

欲しいものを持っている人

 

やってはいけないと

自分がストップをかけていることを

 

ヌケヌケとやっているように見える人を

見た時に、怒りを感じることがある。

 

 

 

だから、怒りを感じたとしたら

その力を、今の自分にNOをいく力に変えて

 

子どものように

欲しいものを欲しいって願っていい

 

その本当になりたい自分へ

ありたい自分に許可を出して

 

自ら欲しいものへ

行動を起こしていくこと 

 

 

自分の欲しいものを持っている

誰かと戦わない自分になるために

 

自分も相手も大切にする

 

そんな生き方をするために

本当に大切なことなんだ。

 

 

 

 

 

そして、獅子座の心の元型には

「王様」というものもあって

 

 

愛を与えるからこそ

 

周囲から尊敬や

愛情を得られる存在になる

 

そして、またその愛で

恩恵や恩寵を人に与える存在になって

 

愛を循環させることが

できると教えてくれる。




そして、敬愛される王様が

自分の国の民衆を守るように

 

愛を持って、大切な人やもの

自分を守ることができるんだ。

 

 

心からの笑顔って

あなたといると楽しいっていうね

 

愛してる ってメッセージだとも思うの。

 

 

私も、もっと笑わなくっちゃなーって

この旅行で、ズキンとしたところです♪

 

 

 

奥にサグラダファミリアが見えるんです♪

 


そうは言っても、悲しい日だって

どうしようもない気持ちに苛まれる時だってある。

 

 

だけど、そんな時も

♪上を向いて歩こう、涙がこぼれないように♪

 

っていう歌もあるぐらい(古いね)

 

 

実は、私たちの身体って

顔をあげて、口角を上げて、笑顔になることで

 

私たちの感情も、身体にリンクしていて

気分も楽しくなってくるようにできている。

 

 

 

辛く悲しい気持ちを

30分くらい、とことん感じてあげたら

 

今度は、上を向いて口角を上げて

ちょっと、空を太陽を見てみない?

 

 

今の自分の感情に呑まれるだけじゃなく

きっと、新しい何かが見えてくる。

 

 

 

 

経済の問題など

決して明るくないこともある

 

スペインの人たちが

笑顔で暮らしているように

 

 

どんな状況にいても

自分の意識を変えてみることで

 

見える世界が違ってくる。

 

 

自分が太陽になるからこそ

自分と、他者の心を笑顔で照らして

 

自分の世界が、愛で結ばれていくんだ。

 

 

 

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心からの笑顔を失くしてしまった

その怒りや痛みの封印を解除し

 

あなたにとびっきりの笑顔が蘇り

その生きる世界に愛が広がる

 

霊的な癒しをおこなう

シャーマニック ヒーリングをしているので

ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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スペイン7日間の旅が終わって

今は、イタリアのベネチアにいます。

 

 

wifiが思うように繋がらなかったり

今回のライトワークがかなり重いもので

身体にかなり来ていることもあり

 

なかなかブログの更新ができずにごめんなさい!



さて、
スペイン3日目は、バルセロナ郊外へ。

 

 

たくさんの奇跡を

起こしてきたと言われたことから

 

 

人々が巡礼を始め

パワースポットとも言われている

 

 

修道院附属教会大聖堂に

「黒いマリア像」に会いたくて

 

モンセラット山へ行ってきました。

 

 

 

朝の6時半集合のツアーで

現地には、8時前に到着したとあって

 

まだ、空気が澄んでいて

とっても気持ちがよかったです。

 

 

 

そして、見てください!

感動したのは、この風景でした。

 



まさに、雲の上にいるんです♡

 


 

飛行機の中から

雲を上空から見ることはあるけれど

 

目の前で、見たことはなかったので

とっても感動してしまいました!

 

 

 


このモンセラット山は

灰白色の岩が連なった形をして

 

「のこぎりでひかれた山」と

言う意味の名前がついているのだとか。

 

 

実は、あのガウディも

この山からインスピレーションを得て

 

サグラダ・ファミリアの

モデルにもなっているのだそうです。

 




 

この山には、ベネディクト会の

 

サンタ・マリア・モンセラット

修道院付属大聖堂があります。

 

 

 

スペインのガリシアにある

サンディアゴ・デ・コンポステーラと言う聖地と並んで

 

古くから多くの信者を

集めてきた土地だそうです。





 

元々あった大聖堂は

スペイン独立戦争の時に

ナポレオンによって破壊されたそうで

 

そして、現在の方式に

19世から20世紀にかけて

建造されたのだそうです。

 


もし、あなたが
奇跡を起こしたいのならば... 信じること

 

 

さて、この修道院には

不思議な言い伝えがあります。

 


 

それは、880年のこと

 

雲の間から、不思議な美しい光が
山に降り注ぐのを見つけたのだとか。
 

 

 


その美しい光を追ってみると


そこには、洞窟があって

黒いマリア像が置いてあったのだとか!

 


そしてね

聖母マリアが持っているボールは

地球とも、宇宙とも言われています。

 



このボールに触って、お願い事をすると

願い事が叶う、奇跡が起こると言うので

 

 

家族や、友達、そしてみんな

 

世界や地球に住む人が幸せになるように

しっかりとお願いをしてきました♪

 

 

一人の力は小さくとも

 

一人ひとりが信じることで

きっと、奇跡は起こると思うんです。

 

 

 

この教会だって

当時は、バスも登山電車もない時代に

 

 

美しい光の存在が降りてきたことを

誰かが信じることがなければ

 

この奇跡を起こすと言われる

黒いマリア像には出会うこともなく

 

 

今の私たちに語り継がれることも

決してなかったと思うのです。

 

 




この雲の上の教会には

 

ずっしりと重厚感のある

素晴らしい光景がそこにはありました。

 

 

本当にこんな山の上に

こんなに立派な修道院を建造するのは

大変なことですよね!
 

 

心の傷を癒して、また人を信じることで

<新しい愛を、生み出すことができる>

 

 

ところで、ここに元々あった聖堂は

 

 

スペインの独立戦争の時に

フランスのナポレオンによって征服され

 

破壊されてしまったので

19世紀に建て替えられたのだそう。




そして、ここで

ふっと入ってきたメッセージは

 

「心の翼を大きく広げてごらん」

 

と、言うものだったのです。

 

 

 

 

目を開けてあたりを見回してみると

4人の天使が見守ってくれている場所でした。

 



まるで、天使たちが

祈りを捧げているように見えませんか?

 

 

この教会が、他者によって壊滅的に

破壊されて、立ち直っていったように

 

 

ここで受け取ったメッセージは

 


どんな過去も、痛みも苦しみも

<愛は全てを、超えることができる>

 

 

そして、愛の傷を癒して

 

<人を信じることへの勇気を持つこと>で

新しい愛を生み出すことができる

 

 

そう、告げてくれました。




 

私は、そのために

あなたの傷んだ心を休めることができる。

 

あなたの心を癒すことで

再生の道へと向かうことができると。

 

 

 

愛とは、男女間の愛だけでなく

様々な愛があると思うんです。

 

 

親子の愛、兄弟との愛、友達との愛

職場やママ友の間や、様々な人間関係の中で

 

 

自分が心を痛めるほど、傷ついたこと

 

心も自分自身も、破壊されたかのように

未だ立ち直れないこともあると思います。

 

 

でも、

 

私たちの心の土台

自分が帰る場所になるのは

 

やはり、人だと言われているんです。

 

 

 

 

「仕事は絶対に自分を裏ぎらない」

 

そんな言葉もよく聞くけれど


 

やっぱり、私たちは

 

仕事や社会の向こう側にある

誰かの喜びや、笑顔に繋がるからこそ

 

私たちは、自分の命を使って

成し遂げたい何かがあるのだと思うのです。

 


愛の傷は、愛によって癒され
新しい愛を生み出すことができる

 


「人を信じること」が、テーマの魚座は

「人を愛すること」も司っています。


 

人を心から信じられなければ

 

私たちが望んでいる愛ある関係は

望むことができないのです。

 

 


 

魚座に星を沢山持つ私は

過去に自分の人生の課題として

 

 

自分が破壊されるような心の傷や

女性として、人としての自信を失ったこと

 

自分の存在価値すらも感じられない

生きていても意味がない

 

そんなことだってありました。

 

 

 

でもね

また、人って本当に信じられる。

 

 

そして、

 

信じてみようとすることで

自分の世界が変わっていくんです。

 



 

 

それには、

多くのクライアントさんを見ていて思うのは

 

そんな出会いがあることや

人との関わりを持とうとすることを

 

本気で望んで、信じているかどうか

 

オープンハートであるかどうか

そのことが大きいのだと感じています。

 

 

 

それには、

「もう、2度と傷つきたくない」と

 

無意識に持っている怖さを超えて

<本気で望める自分になる> こと

 

 

この無意識な気持ちと向き合うことが

本当に、大切だと思うのです。


 

 

 

 

 

私にとっては

もう一度、同じ思いをするぐらいなら

 

もう二度と、人を信じること

愛することなんてしたくない と言う

 

 

無意識に持っていた怖さを超えて

もう一度、人を信じてみようと思ったこと

 

 

そして、必ず信じあえる人がいると

その出会いを、本気で望んだことから主人と出会い

 

 

愛する子供たちが生まれて

何があっても、命を落とすことはできないと

自分への愛も取り戻せていったように

 

 

本気で、もう一度

人を信じてみようと思った時に

 

愛の循環が始まって行ったんです。

 

 


 


今回、ヒーリングと封印解除ワークに

ご参加くださっている皆様には

 

 

過去から抱えている、傷や痛みで

信じることを恐れている、封印を解除し
 

心の翼で優しく包み

新しい愛へ向かう勇気に変えることができる

 

 

霊的な癒しをおこなう

シャーマニック ヒーリングをしているので

 

ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。




さてさて
このモンセラットは、登山電車があって

登山を楽しむこともできるんですよ♪

 

 

 

高原地ならではの、可愛い花に癒されたり

 

 

都会では味わえない

空気感がそこにはありました。

 

 

ぜひ、バルセロナに訪れた際には

足を伸ばして見てくださいね♪

 

 

 

 

 

 

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今日で、スペインは5日目

バルセロナから、南側のアンダルシア地方へ。

 

 

セピーリャ、コルドバを廻って後に

 

今日は、グラナダへと

電車と、バスでで移動したところです♪

 

 

 

今回の旅行は、その土地や

そこにある思いを、浄化するような
 

かなり深いものになっていて

 

気力、体力だけは

人並み外れている私ですらも(笑)

 

 

珍しくダウン気味で

風邪をひいてしまったようで
 

咳が止まらず、喉が痛くてたまりません〜〜




ところで、とある

ライトワークをされている方から

個人的なメッセージをいただいたのですが

 

 

6月中旬から、続々と

スピリチュアルを仕事にしている

 

ライトワーカーさんたちが、ヨーロッパ入りして

 

やはり、土地の浄化をしていると

感じていらっしゃるとか。


 

本当に今、私たち、そして地球が

大きく変わっていく時なのだと感じているので

 

多くの方が、動かれているのだと思います。

 

 

 

 

 

さてさて、ライトワークをしながらも

この旅行は、家族と一緒にいるわけです。

 

 

そしてね、あちらこちらで

突然、やってくるライトワークの依頼に

 

 

母がいきなり、道の真ん中などで

癒しや浄化のエネルギーを降ろすために

 

手を太陽に広げたり、地面に手をついたりと

身体が勝手に動いたりするわけでして♪

 

 

 

「ママ!

 タクシーが止まっちゃうじゃないか」

 

などと、子どもに言われていますが(苦笑)

 

 

ずーっと海外育ちで、ある意味で自由人

そして一人ひとりが、個性が強い家族なので

 

 

そんな母のことも

「ま、そういう人もいるよね」的に(笑)

 

ある意味、ほっておいてくれるのも

 

多様性を持った

家族の愛情だと思って過ごしています♡

 

 

 

 

そんな旅の中

なかなかネットがうまく繋がらず

 

ブログが、かなり後になって

更新にはなってしまっていますが

 

スペイン 2日目は

「バルセロナといえば、やっぱりここでしょ!」的な

 

ずーっと憧れていたこの場所へ。







サグラダ ファミリアです。

この全貌が、どうしても撮りたくて
広角レンズを買ってしまいました(笑)



そして、
一歩、中に足を踏み入れると





もう、足を中に踏み入れた時に

「ああ、バルセロナに来てよかった」と


そう心から思う光景が、そこにはありました。





もう、言葉にならない美しさです。

この教会は1882年から建造され
未だに、工事が続いているんですよ!





外壁なども、よくみると
本当に細かな作りで、びっくり!




一体、一体の表情がとても豊かで
まるで、そこに生きているようなのです。
 


誰かから、やらされている感ではなく
自分の喜びと思いを胸に、やっているものだから

 

どんな大変でも困難も超えて、成し遂げたいと思える
 



本当に
「素晴らしい!」としか言葉がでない

 

巨匠ガウディが手がけ

その意志を引き継がれた、サグラダ ファミリアは





すでに建設には
136年!も、かかっていて

2026年に完成予定なのだとか!



 

 

ステンドガラスが、本当に美しくて

これは、それだけの歳月がかかるなあと
その場にいくことで、改めて思うわけです。


よくみると、ガラスの1つ1つにも
メッセージが書かれているんですよ。




この工事には、何代もの人たち

人生が、ここに携わっているわけで


途中で建設が止まっている
ビルをしょっちゅう見ている

東南アジアに長く住んでいる

私としては、ふっと思ったわけですよ

 


「もう、この建設をやめようと
 思ったことは、ないんだろうか?」と。




 


バルセロナは

他の地方とはまた違って

スペインでも、カタルーニャ人が
多く住んでいる街だそうです。



そして
今は、収まっているものの

カタルーニャ自治州として
独立運動の動きがあるのだとか。

 

 

街中でも、スペインの国旗ではなく

カタルーニャの国旗を結構見かけました。







スペインは経済の問題があるけれど
このバルセロナだけは、別らしくて

それには、このカタルーニャ人が
とても勤勉な性質をもっているのも大きいのだとか!





 

美しいステンドガラスも

巨匠ガウディが、陽の回り
光の入る方向を考えて設計したそうですが

 

本当に大変な仕事だと思います。





 

太陽の光とステンドグラスの

コラボレーションが織り成す

光の芸術の美しさに、本当に感動!!!

するばかりだけれど

 

 

そんな性質を持つ

カタルーニャ人だからこそ

 

この長い年月を乗り越えられたのかもしれませんね。






 

この建設に関わる人たちが
「この仕事に、誇りを持っている」

と、言うのだそうです。


 

誰かから、やらされている感ではなく
自分の喜びと思いを胸に、やっているものだから

 

どんな大変でも困難も超えて、成し遂げたいと思える

 

そんな生き方ができるのだと思うのです。

 

 

 

無条件の愛とは、自分の内側から溢れ出す
願いや意志、思いから始まるもの。

自分の愛から始まっていない時に
相手が思った通りの愛を返してくれないと

嫉妬や恨み、憎しみを持ってしまうのだから

 


そしてね

館内をじっくりと歩き回って

 

思わず足が止まって

 

 

息を飲んでしまったのが

この光景を見たときです。
 


 

 

もう、言葉になりませんでした。

 

光の中の美しさの中に

「なぜ、こんなことに。。。」

 

と、切なくなってしまったのです。

 

 

 

その時、ある声が聞こえてきました。

 

 

 

 

「私は、犠牲だとは思っていません」

 

そう、優しい声が降りてきたのです。

 

 

キリストのエネルギーが

降り注ぐ空間で、対話が始まりました。

 

 

 

(殉教は)

 

自分の命が、たとえ途絶えたとしても

 

他者に愛を持って、その身すらも与えることで

自分の命は、その人の中で生き永らえ

 

その子供たち、その未来へとさらに拡大していく

そのことを、自分が選択したのだ

 

自らの選択であり

自分は犠牲になったのではない

 

と、おっしゃったのです。

 

 

 

 


無条件の愛とは

 

自分の内側から溢れ出す

願いや意志、思いから始まるもの。

 

 

自分の愛から始まっていない時に

 

自分が与えた愛に

相手が思った通りの愛を返してくれないと

 

私たちは、相手や誰かに対して

嫉妬や恨み、憎しみを持ってしまうのだ。

 

 

 

そんなことを対話の中から

受け取らせていただきました。

 

 


私はすごく頑張っているのに
誰も私を大切にしてくれない、わかってくれない 

相手からは思ったものが返ってこないと

怒りや悲しみ、憎しみを持つことはありませんか?
 

 

 

誰かのために 貢献したい
誰かのために この身を尽くしたい


そう思う性質を持つ、乙女座には
「殉教者」と言う、心の元型があります。


この心は、乙女座に星がない人でも

 

私たちは誰もが、誰かの役に立ちたい
そう思う、心の型を持っているんです。




 

 

けれど、

 

時に私たちは行き過ぎたり

 

「ねばならない」という思いから

誰かのために、何かをしている時に


「私ばっかりが、犠牲になっている」



私はすごく頑張っている、与えているのに
誰も私を大切にしてくれない、わかってくれないと 

相手から、自分の思ったもの

感謝や、賞賛、承認が返ってこないと

怒りや悲しみ、憎しみを持つことはあると思うんです。





 

 

なかなか私たちは人間だから

うまくはできないこともあるけれど、本来であれば


自分が、心から望んで
自分が選択して、行っているものであるならば

相手から自分の期待したものが
返ってこなくても
犠牲を感じたり、怒りや悲しみ、憎しみはない。



乙女座のエネルギーが、上手く使えていない時には

 


自分が、仕方なくやっていたり
「〜すべき」と本当は望んでいないのに

「できないければ、やらなければ自分は価値がない」

と、自分に罪悪感を持ってしまって

 

自分も頑張っているから、相手も頑張るべきだと

自分にも相手にも完璧を求めてしまい

誰かを、批判やジャッジをして
自ら苦しくなってしまうのかもしれません。





 

 

このサグラダ ファミリアで受け取ったのは

「 無条件の愛」


その根底には

自分の望みと、喜びがそこにある。

 

心の喜びで

自分が生きることを、自分に赦す

 

ただ、やりたいから自分がやる

だから、純粋に愛し、与えることができる
 

 

 

こんな乙女座の1つに前にある

獅子座的な生き方ができるから


次の星座である、乙女座のエネルギーが
犠牲でもなく、罪悪感から頑張るのでもなく
 

 

 

獅子座が、子どもを表すように

 

愛する誰かや、もの、仕事のためなら

命をもかけられる

 

それこそが、自分の愛であり、幸せだから。

 

そして、そんな相手やものがあることに
感謝が持てるものなのかもしれません。





今回、ヒーリングと封印解除ワークに

ご参加くださっている皆様には

 

 

自分にも他者にも

「〜なければいけない」」「〜すべき」

そうでなければ

私は価値がない、私は愛されない


と、思いこんでいる封印を解除し


心の喜びで
自分が生きることを、自分に赦し

愛をそのままに、相手に与え、表現できる  ように

 

 

霊的な癒しをおこなう

シャーマニック ヒーリングをしているので

 

ぜひ、そんなことを感じてみてくださいね。

 

 

 

 

ヒーリングと封印解除を受けて下さったから

 

「自分がこんな思いを

 心の底に持っていたことに気がついた」など

 

嬉しいメッセージもいただいていますが

なかなかお返事ができていなくてごめんなさい!

 

 

まずは、気づきがある出来事があったら

その感情をしっかりと感じ切ってあげることで

 

その思いを癒して、手放していくことができ

同じような根っこを持つ出来事が少なくなっていきます。

 

 

お問い合わせをいただいていますが

 

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よかったら、ぜひ毎日受け取ってみてくださいね♪

 

 


 

 

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バルセロナに入ってから

3日目になりますが、本当に濃い毎日です。

 

 

愛がテーマになる、この旅行ですが

 

空港に着いた途端に、ライトワークが始まったり

初めてのことにびっくりしています。

 

参照:

無料遠隔

「愛の覚醒、受容、拡大、循環の

 シャーマニックヒーリングと封印解除」 in Europe
 

 

 

 

海外旅行は

ホロスコープでいうと、9ハウス

 

9ハウスは、異文化に触れることで

枠を広げる経験をすることで

 

 

自分の中に真理として取り込んで

多様性を持って、相手を深く理解することを

 

体験から学ぶことを、教えてくれるけれど

 

 

 

この土地の歴史や、問題を調べたりして

 

非日常の場所の中にいると

いつもの日常では気づかない学びがあります。

 

 

 

そして、24時間

べったりと、家族と一緒にいるからこそ

 

「愛とは、何か」と

 

いろーーーーんな面から

何より、実体験させてもらってます(笑)

 

 

 

 

さて、ところで

今回、ヨーロッパ旅行に行く前に

 

「どうしても、行かなくてはならない」

 

と、思っていた場所があって

 

 

ホーチミンから、一度日本に戻った時に

家族とともに訪れたのは、ここだったんです。

 

 

 

 

羽田神社です。

 


 

羽田神社は

まさに、羽田空港の近くにありますが

 

旅行安全の神様。

 

 

 

今回の旅行の安全を

祈願したこともあるのですが

 

飛行機の形のお守りがあって

 

しかも、赤と青の2種類でね

2つの航空会社に対しての気遣いなんだなーと♪

 

 

そして、ペットのためのお守りもあって

肉球の刺繍がしてあるんです♡

 

 

 

 

この日は、6月30日だったので

 

 

お正月から、六月までの半年間の

罪や穢れを祓うと言われる、夏越しの大祓があって

 

 

無病息災を祈って

この輪を8の字を書くように歩く

 

茅の輪くぐりもすることができて

本当にラッキーだったのだけど

 

 

そして、もう一つ

こちらを訪れたのは意味がありました。

 

 

 

 

実は、東京の羽田は

私が中学1年生まで過ごした街で

 

私は、三代続いた江戸っ子なんですよ♪

 

 

夏になれば

この羽田神社を中心として

 

街をあげての夏祭りがあって

毎年お神輿を担いだり

 

節分には、豆まきに行ったりしてね

 

 

 

そして、私の両親は

この神社で、結婚式をあげて

 

私自身のお宮参りも

こちらの神社にお参りしたのだとか!

 

 

 

だから

私にとって、幼き頃からの思い出が

いっぱい詰まっている、神社だったのですが

 

いつしか、足が遠のいてしまっていて。

 

 

 

でも、

今回の旅行に当たっては

 

こちらに行かなくてはいけないって

そんな風に感じたていたので

 

 

お参りをした時に、

こんな声が聞こえたんです。

 


 


やっと、来たな(笑)
 



うわー、びっくりしたー

って、感じだったのですが’笑

 

 

何か、すごい昔から知っている

おじさんの家に挨拶に行ったようだったんです!

 

 

 

 

ずーっと

いつか、いつかと思いながら

 

伊勢神宮とか、出雲大社とか

遠くの有名な神社には、足を運んでいたのに

 

ここは、後回しちゃってたなーと反省でした(苦笑)

 

 

 


自分を、一生見守ってくれる神様を
知っていますか?

 

 

ところで

産土神社と言うのをご存知ですか?

 

 

 

産土神社にも

いろんな考え方があるそうだけれど

 

 

一般的には

 

自分が生まれて、最初に戻った場所や

お母さんのお腹の中にいた時  の土地に宿る

 

その土地を守る神様を、産土神といい

その産土神がいる神社のことをいうようです。

 

 

 

そしてね、ありがたいことに!

他の場所に、移り住んだとしても

 

<私たちの一生を守ってくれる神様>

 

ずーっと見守ってくれているんだとか!!

 

 

そして、他の神様とも

結びつけてくれる神様なんだそうです。

 

 

 

今回、旅行に当たって

自分のテーマとして選んだフラワーエッセンスが

 

カルマをクリアするものや

地球に生まれてきたことを受け入れるものだったので

(いわゆる、スターシードっていう奴ですね♪)

 

 

生まれてきたことへ感謝を込めて

しっかり、ご挨拶しなくてはと思ったんです。

 

 

 

 

この産土神社は、自分が生まれ育った場所の

一番、近くにある神社とは限らないそうなので

 

 

ご自分の産土神社を調べたい方は

神社庁のHPから、探すことができるそうなので

ぜひ、参考にされてご参拝下さいね。

 

http://www.jinjacho-osaka.net/link.htm 
 

 

 

愛する者のために

どんな批難や、中傷をされようとも

 

自分の愛する思いを貫く生き方を

私たちは、心の元型に持っている
 

 

ところで、羽田神社の御祭神は

須佐之男命(素戔嗚尊)と、稲田姫命のご夫婦の神様。

 

「えんむすび」「勝負事」の

ご神徳でも知られているそうです。

 

 

 

素戔嗚尊は、天照大神の弟でもあり

月読尊とともに、三貴神とも言われる神様。

 

 

 

天の岩戸の話をご存知ですか?

 

素戔嗚尊の傍若無人ぶりに、天照大神が腹を立て

岩戸に閉じこもってしまったお話ですが

 

 

 

実は、この神様は

 

亡き母を忘れられず、いくつになっても泣き

亡くなった母に会うために、黄泉の国に行ったり

 

 

自分の娘の命を

奪われようとしている老夫婦のために

 

人間の娘を助けるため

ヤマタノオロチと対峙したり

 

 

その娘が妻となり、幸せな関係を築き

妻との間にもうけた、娘を心から愛するがあまりに

結婚の時に父として、やきもきしたそうな(笑)

 

家族を何よりも大切にした

心優しい神様の一面も持っていたのだとか。

 

 

 

 

神様とは、私たちの心の中にある

元型とも言われるそうだけれど

 

 

出雲国にいらっしゃる

この素戔嗚尊に、私たちが惹かれるのは

 

 

愛する者のために

どんな批難や、中傷をされようとも

自分の愛する思いを貫いた  ところが

 

 

私たちは、その話が心の琴線に触れて

そんな生き方に、夢と憧れを持っている

 

 

だから、そんな韓国ドラマに

私たちって、見せられるのかもしれませんね♪

 



 

一番身近で、自分を大切に

いつも思ってくれているものを

 

一番後回しにしていたり

感謝を伝えていないことはありませんか?

 

 

そして、私たちって

 

一番身近で、自分を大切に

いつも思ってくれているものを

 

一番後回しにしてしまう

 

 

身近にいる家族だからこそ

わかってくれているだろうと

 

「釣った魚に餌はやらない」方式(笑)

 

 

大切に思っていることを伝えない

そんなことがあると思います。

 

 

 

 

それより、大切な人より

他の周りの誰かに気を遣ったり

 

自分が社会で輝いて見えることや

大きな名を馳せるものへと向かってしまう。

 

 

 

私だって

一番身近なはずの産土神社より

 

伊勢神宮や、出雲大社とか

あちこちの神社巡りをしているのに

 

 

一番、自分の繋がりが深くて

私をずーっと、大切に見守って入れている

 

一番、感謝すべき神社に

参拝に行ってなかったように

 

 

 

家族だからって

当たり前になってしまって

 

感謝を伝えることを、忘れてしまい

お互いがすれ違うことって、ありますもんね。

 

 

 

そうそう、旅行中でも

それで、一発即発になりましたし!

 

 

自分で言ってもいないのに

 

相手には感謝して

もらってないって思っちゃったりね(苦笑)

 

 

<愛も感謝も、伝えなければ届かない>

 

やっぱり、形にすることって大切です。

 

 

 

 

 

ホロスコープが

私たちに教えてくれるのは

 

 

ホロスコープの

一番底になっているのは4ハウス

 

そのハウスのテーマは、家庭

何より、家庭が土台にあることを伝えています。

 

 

 

そして、

 

家庭という場所が

自分の精神的土台になって

しっかり支えになっているからこそ

 

その真上にある、天高く光り輝く

自分の使命や、社会的成功を表す10ハウスの

 

 

社会的な成功も、

自分の命を輝かせる生き方も

 

できることを教えてくれる。

 

 

 

社会で輝くことを目指して

遠くばかりを目指して

 

自分の足元である、大切な家庭や

自分の土台であるものを

 

忘れていることはないだろうか?

 

そんなことを伝えているんです。

 

 

 

 

男性性と女性性、陰陽の統合とは

 

<社会で輝く自分も

 家庭の幸せがある自分も1つにする>

 

 

自分の講座でも

私がなんども熱く語るように(笑)

 

 

自分を活かすことも

妻であることも、母であることも諦めない

 

もう、そんな生き方を

目指してく時だと思うのです。

 

 

 

それには、自分自身に

そして、一番身近である家族に

 

愛と感謝をしっかりと

伝え合うことから始まります♡

 

 

 

 

皆様からメッセージをいただいていますが

 

無料遠隔

「愛の覚醒、受容、拡大、循環の

 シャーマニックヒーリングと封印解除」 in Europe
 

は、途中からでもご参加できます。

 

 

その各地でいただいた

愛の叡智をお渡しできるよう

 

私の方で設定しているので

毎日続けて受けてみてくださいね♪

 

 

 

 

 

毎月、魂の癒しになる

無料のシャーマニックヒーリングを受けたい方や


「勇気づけの占星学」
「自分を愛する心理学」
「豊かな人生の宇宙真理」からなる

「Astro- Philosophy」宇宙の哲学を知りたい方へ

 

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■現在、募集中の講座 

無料遠隔
「愛の覚醒、受容、拡大、循環の

 シャーマニックヒーリングと封印解除」 in Europe 


 

<開催日時>

日本時間7月2日から、7月22日までの間


毎日、各地からのテーマのエネルギーを込めた

 愛のシャーマニックヒーリング&

封印解除ワークをお受けいただけます。

 

 

<お受け取りの方法>

日本時間7月2日12:00から

7月22日 12:00まで

 

 

詳細はこちらからご覧ください

 

 

お申し込みは、こちらからお願いいたします。
 

お申し込みはこちら

 

 

 

 

 

 

10日間、無料遠隔による

 

「心の揺れやネガティブな思いを癒す」

シャーマニックヒーリングをさせていただきました。

 

 

 

たくさんの皆様にご参加いただき

思いを綴られたメッセージを頂戴したこと

 

本当に嬉しく思っています♡

皆様、どうもありがとうございました。

 

 

 

そして、実はここまであることの準備で

 

ブログを更新することもできず

お礼が遅くなってしまって、本当にごめんなさい!

 

 

 

 

皆さんのメッセージや

今月のグループセッションから

 

誰もが、心の揺れが大きいことや

心の傷が疼くような時なのだと感じています。

 

 

 

星から見ても

感情を表す水の星座に、幸運の第三角形が描かれ

 

また、この夏は7月、8月と

過去をリセット意味する「食」があることから

 

 

 

私たちが、

どんな揺れる感情もしっかりと受け止めて

 

自分の本音と向き合うことで

最終的な幸せに繋がる

 

 

 

過去の傷や痛みも癒していき

私たちの生き方も<リセットをする>

 

そんなタイミングのように感じています。

 

 

 

 

今回、シャーマニックヒーリングを

受けて下さった方々から

 

「体感値がすごかった」

と、お声をいただきましたが

 

 

その中のお一人から

こんなメッセージを頂きましたので

 

ぜひ、ご紹介させてくださいね。

 

 


先日の遠隔ヒーリング、ありがとうございました。

 

すごかったです!

 


受け取り宣言をして、

ベッドに横たわっていると、ピリピリしてきて

 

全身を膜で覆われたような感覚になり
子宮と胸の辺りが、ズキズキ痛んできました。

 

 

その後、

山羊座の満月の時間に

込み上げるものがあり、号泣。

 

色んな想いが溢れ出し、

感じて感じて感じきりました。

 

前に進めそうです。

 

ありがとうございました!

 

 

 

 

今年の夏至以降は、さらに秋からは

さらに次元が変わって

 

 

自分の意識が、目の前の現実を作りだし

 

愛の絆を持って、自分と他者を信頼して

お互いの関係性を育んで、共に生きていく時。

 

 

 

 

その無意識に持っている思いが

目の前の現実を創らないためにも

 

その感情を、しっかりと感じ切ることで

今、傷を癒して、手放していくこと が

 

とっても大切なのだと思うのです。

 

 

 


 

ところで

最近、私がすごく感じているのが

 

<男性性と、女性性の統合>と言うこと。

  

 

これは、私たちがないことにしている

自分の光と闇の、もう一人の私と一つになる

 

陰陽の統合 でもあり

光と闇の統合でもあります。

   

    

 

男性性とは

欲しいものを得るために、突き進む力

  

それは、誰かを押しのけて

怒りや断ち切り、傷つけてしまう力にもなる

       

 

 

女性性とは

愛する誰かを守って、豊かに育む力

  

それは、自分を防御することから

他者を拒絶、排除する力にもなる

               

       

 

 

この2つの力の共通点は

 

自分の愛すべきものを守り

大切な居場所を作ること

           

           

それは、人との関係性かもしれないし

また、仕事や、社会での居場所かもしれない

 

そして、自分自身を丸ごと受けとめ

自分の中に、自分の居場所を作ることかもしれない。

 

 

 


私たちは自分の中にある

男性性と、女性性のパワーを

 

       

戦う形で使うのではなく

拒絶や排除をするのでもなく

 

大切なものを守って

居場所を作るために使えるようになるために

 

 

私たちが、持っている

心の傷や、痛みを手放していくことが大切です。

 

 

 

なぜなら

 

傷ついたこと、傷つけられたことを

自分の中に、無意識にでも持っていたら
   

その手放せない痛みが、怒りや恐れとなって

 

 


自分や、誰かを傷つけてしまったり

自分を守るために、殻を作って排除したりと

 

本当に欲しい、愛を受け取り

循環させて幸せになることができない

 

 

そんな生き方になってしまうのです。

          

    

 

 

これから、本当に大切にしたい人と

1つとなって、この人生を生きていくために

 

地球が愛で結ばれる、5次元に移行するときに

その世界と共に、自分が生きるために

 

 

自分が大切な人と、愛の絆を結んで

大切なものを、大切にしあう生き方をする

    

 

そんな生き方をするためは、今、この時に

 

その痛みを、ないことにせずに

受けとめて、癒すことが必要だからこそ

 

 

その傷のありかに気づくために

心の揺れや、痛みがでているのだと思うのです。

     

 

 

 

そんなタイミングで

<自分の命を、この人生でどう使うのか>がテーマの

 

山羊座満月の日に

このようなメッセージを受け取りました。

 

 

 


あなたには、もっとできる事や、幸せがある

自分の能力、自分の命を見くびる必要はない

      

 

本当に、自分がたどり着きたいところへ

もっと願う事を、自分に赦していいのです

          

 

 

そして、そのためには

<傷ついた心と、しっかり向き合うこと>

         

 

あなたが 欲しかったもの

あなたが 相手から返して欲しかったもの

    

 

言葉や、愛がもらえなかったこと

感謝や、賞賛がもらえなかったこと

          

思いを、返してもらえなかった悲しみ

相手から得ることができなかった怒り

     

          

人との関係性の中で傷ついたことが

        

今もなお、自分の胸の奥で

心にトゲとなって刺さっているとしたら

      

 

 

同じことを、繰り返したくないと

無意識に、自分が願うことを抑えているとしたら

 

知らず知らずのうちに

どこかで、何かと戦っているとしたら

          

        

 

もう、傷つくぐらいなら

誰かや、愛を信じることなんてしたくないと

           

自分を傷つかないようように

誰かを信頼して、愛することをやめてしまう

      


鎧を着てしまっている私

疑ってかかってしまう私 から

      

 

自分を守るために

怒りや恐れが、心の鎧となって

 

本当に欲しいものを遠ざけないために

     

           

 

傷も痛みも

全てしっかりと抱きとめて

          

自分を愛して

自分の人生を信頼する

      

           

 

優しく自分を包み込むよう抱きしめて

 

痛み、傷を癒すために

現実から目を背けるのではなく

       

 

本当の自分の夢、魂の願いへと

たどり着きたいところへ向かうために

 

自分の心の底にある

ないものにしていた思いの声を聞いて癒し

 

 

私たちは、もう一度

 

自分と、他者への愛の信頼を築きあげ

自分の命を、輝かせるのです。

 



 

もう、誰もが、そんな生き方へとシフトして

自分の命を使っていく時なのだと思います。


 

 

 

 

私は、この2月に

 

全てのものに、愛を降り注ぎ

霊的な癒しと、魂の解放を行う

カリスマ シャーマンとなり

 

 

 

また、夏至前の6月には

 

太陽系の全てのものに対して

封印を解除する権限をもつ

太陽神官ライトワーカーになりました。

 

 

 

 

そして実は、今

スペインのバルセロナにいて

 

家族とともに

スペイン、ギリシア、イタリア、カタールと

3週間、各地を廻る旅に出ていますが

 

 

この旅行は、ライトワークだと

ある時から、メッセージをいただいていたんです。

 

 

 

そして、今回のライトワークは

 

私をいつも愛を持って導いてくださる

wings of-Angel の Kanako さん と同じようにワークが可能になる


地球と宇宙の進化をアシストする

チーム☆EHVA(エヴァ)の一員として

 

 

私が、宇宙から受け取ったメッセージから

下のようなライトワークをさせていただきます。

 

 

 

○   スペイン  愛の覚醒

信じることへの恐れの封印解除

 

恨み、裏切り、心の傷を手放し

そこに愛があることに気づく私になる

 

 

○ ギリシャ  愛の受容

受け取ることへの罪悪感の封印解除

 

自分を赦して、罪悪感を手放し

他者からの愛を受け取ることを私に許す

 

 

○ イタリア  愛の拡大

愛を伝え育むことへの封印解除

 

恐れを手放して、自分の殻を打ち破り

心を開き、愛を表現し、育む私になる

 

 

○ カタール  愛の循環

今あるものを失う恐れの封印解除

 

愛を惜しみなく与えてもなくならない

他者や世界と、愛で循環する私を生きる

 

 

 

 

さらに

この各地の土地に眠る、人々の過去からの思いを

浄化と、封印解除をすることで

 

この同じエネルギーを持つ人々の

心と魂を癒して、手放せるように

   

愛のシャーマニックヒーリングと封印解除を

皆様に無料遠隔にてお届けさせていただきます。

 

 


無料遠隔
「愛の覚醒、受容、拡大、循環の

 シャーマニックヒーリングと封印解除」 in Europe 


 

<開催日時>

日本時間7月2日から、7月22日までの間


毎日、各地からのテーマのエネルギーを込めた

 愛のシャーマニックヒーリング&

封印解除ワークをお受けいただけます。

 

 

<お受け取りの方法>

日本時間7月2日12:00から、7月22日 12:00まで

 

お受け取りされたい時間に、毎日1回

ゆったりとした状態で、以下のように宣言して下さい。

 

 

「今から、田中 みずえから

  愛のシャーマニックヒーリング&封印解除を受け取ります」

 

 

その後、10分から15分ほど、リラックスして

ヒーリングをお受け取りください。

 

そのままお休みになっても

15分過ぎたら、普段の生活に戻られても構いません。

 

 

お申し込みは、こちらからお願いいたします。

 

お申し込みはこちら

 

 

 


 

 



 
今回の旅は、ドーハの空港で

カタールでのライトワークについて

メッセージが、急に降りてきたり


バルセロナの空港についた途端に

すでに、ライトワークが始まったり

街の中を歩いていても、様々なことが起き(苦笑)

 

予想がつかない、本当に濃い旅になりそうです。

 

 

 

ここからは

ブログや、Facebook、Instagram で

現地の風景や、もちろんその土地の美味しいもの 笑

 

宇宙と大地から受け取ったメッセージを

文章と写真から綴って、お届けしていきます!

 

 

ぜひ、楽しみにしていてくださいね♡

 

 

 
 

 

毎月、魂の癒しになる

無料のシャーマニックヒーリングを受けたい方や

 

「勇気づけの占星学」

「自分を愛する心理学」

「豊かな人生の宇宙真理」からなる

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「心の揺れやネガティブな思いを癒す」

無料遠隔の

夏至のシャーマニックヒーリングの

 

お申し込みを続々といただいています。

 

 

 

お申し込みをいただいた、

皆さんからいただいたメッセージを

 

お返事はできないけれど、お1つずつ

ありがたく読ませていただいています。

 

 

 

今回のメッセージの中には

 

大阪の地震から

阪神大震災の時、東日本大震災の時の

 

思いや状況が、思い出されたりと

息が苦しくなったり、胸が痛くなったり

 

 

心だけでなく、身体への不調にも繋がっている

そんなメッセージもいただきました。

 

 

 

ちょうど星廻り的にも、心の底にある

無意識に持っている、私たちの「シャドウ」

 

恐れや、怖さに陽が当たって

心が揺れるような時期でもあります。

 

 

 

地震のことだけでなく

忘れていた様々な思いが、湧き上がってきたり

 

心が傷つくようなことがあったりと

心と身体のバランスを崩されているという

 

お声もたくさんいただいていることから

 

 

今の私にできることとして

このヒーリングの受け取り期間を

 

 

次の満月となる

<自分の命を社会でどう使うか>を意味する

 

山羊座満月の6月28日まで

期間を延長することにしました。

 

 

参照:

無料遠隔「心の揺れやネガティブな思いを癒す」

夏至のシャーマニック ヒーリング

 

 

 

 

ヒーリングを受けて下さった方々からは

 

心が包まれるように、暖かくなって

身体も楽になったという声も、沢山いただいているので

 

 

すでにお申し込みをいただいた方

そして、気になる方は期間中、何度でも

 

ぜひ、受けてみてくださいね。

 

 

 


今、自分にできることを精一杯

自分の生きた証として、やっていく。

 

 

さて

 

夏至付近で、心が傷ついたことがあった

そんなメッセージも多く寄せられましたが

 

実は、私も同じように

久々に、同じようなことがありました(苦笑)

 

 

 

 

そんな時、Facebookを見ていると

 

今回の大阪の地震で

ブロック塀の下敷きとなってしまい

 

幼い命を失ってしまったことに対し

 

 

高校生のクラスメイトでもある友達が

悔しさを綴った、アップをしていたんです。

 

 

 

 

その友達とは

 

東日本大震災の際、

被災地のママと子どもたちへの

 

 

物資支援活動を機に
被災したママたちのリアルな声を集め

 

ママのための防災ブックを企画制作し

 


現在は、

(社)スマートサバイバープロジェクト

特別講師として
 

全国のママたちに分かりやすく伝える

備災講座「防災ママカフェ®」を開催している

 

かもん まゆ さん

 

 

 

 

そんな

 

同級生の姿に刺激をもらって

メッセンジャーで話したんです

 

今年、49歳になる私たち

もう、人生の半分は、終わっているよねって(笑)

 

 

 

 

だからこそ

 

「私たちが、今、

 何に命を使うかが、すっごく大事」

 

残された命の時間には、限りがある

 

 

 

この歳だからできないではなくて

 

ここまで年齢を重ねてきたからこそ

ついた知恵も経験も、度胸も(笑)ある。

 

 

 

そうだとしたら、この命を使って

 

今、自分にできることを精一杯

自分の生きた証として、やっていく。

 

足を止めている時間は、もう残されていない。

 

 

 

 

この同級生とのやり取りから

夏至のメッセージでも書いたように

 

自分への信頼と、責任をもち
自分がどこでどう生きるか、自分が決める

 

自分にとっての愛や、幸せ

本当に心から、調和するものと結ばれていく

 

 

 

そこへと、本気でコミットするために

 

傷ついた出来事の中から

自分を生きる形でないものがあることに

気づく必要があったんだなあと気がつきました。

 

 

 

心に覚えた違和感や

感情の揺らぎや、時には傷つくことさえも

 

どこで、誰と絆を結んでいくのか

<自分らしい生き方> を確認するための

 

プロセスになることもあると思うのです。

 

 

参照:

誰のものでもない、
自分の幸せや愛の形を見つける

 

 

 

 

 

ところで、話は変わりますが

 

ちょうど、2年前の夏休み

家族で、NYへ旅行をしました。

 

 

実は、NYは学生時代に

語学留学をした街であり、思い出がある街です。

 

 

 

20年ぶりに訪れた、NYは

その頃と、大きく変わっていましたが

 

今回、必ず家族と訪れたいと

思っていたのが、この場所でした。

 

 

 

 

 

グラウンド ゼロ

 

2011. 9.11のあの日、ここにあったビルに

 

まるで、ドラマかと思うような

飛行機が突っ込んで行く、TVで生の映像を見て

 

 

当時、臨月だった

お腹の中にいた、息子を抱えて

 

悲痛な思いで見守っていたのを思い出します。

 

 

 

 

それから、15年後

家族とともに、訪れたこの場所で

 

涙がポロポロと溢れてきたのが

ここに刻まれた文字だったんです。

 

 

 

 

<誰かが何かをしてくれるだろう>
そんな待ちの姿勢では、愛しいものを守れない

 


「HER UNBORN CHILD」

 

お腹の中の子供を抱えて

どんな思いで、この中を逃げさまよったのだろう

 

 

同じ時期に、初めての子を

お腹に抱えていた、私。

 

 

その子が、もし生まれていたら

私の息子と同じく、今年で17歳になります。

 

 

こんなことが、

起きるなんて思ってもいなかっただろうし

 

きっと、その子を一度でいいから

その腕に抱きしめたかったに違いないと

 

涙が次から次へと溢れてきました。

 

 

 

 

私にとって

初めての育児となるジャカルタは

当時、爆弾テロが毎年あって

 

2回ほど、奇跡としか言えない形で

 

子どもと一緒にいる時に

爆弾テロに巻き込まれるところを逃れたんです。

 

 

 

そこから、

私のマインドは大きく変わりました

 

<誰かが、何かをしてくれるだろう>

そんな待ちの姿勢では、愛しいものを守れない。

 

<全ては自己責任なんだ>と。

 

 

 

安全も情報も、与えられるものではなく

 

自分から 取りにいかなければ

自分から 動くことがなければ

 

子供たちや、愛するものも守ることができない 

 

 

 

だから、

今の自分ができることとして

 

日頃から、テロの情報を

自分から入手するよう務めたり

 

 

いざという時に

小さな子どもを抱えて

国外脱出がいつでもできるようにと

 

シュミレーションをして

脱出リュックを作っていました。

 

 

 

そんな経験をしてきたからこそ、今

 

自分で、自分の命を守る大切さや

自分から、情報を取りに行く大切さ

 

 

そして

 

<自己責任で、自分を生きる大切さ>

 

を、伝えていきたいと思うのです。

 

 

 



 

そして

テロとは、違うけれど

 

地震や、津波という災害だって

いつ来るかわからないもの。

 

 

でも、

 

今から、知っておくからこそ

今から、準備しておくからこそ

 

守ることができる、大切な命がある。

 

 

 

いつかやる、どうにかなる

誰かがやってくれるはずではなくて

 

後で、後悔したって

時間は取り戻すことができないから

 

 

やることをしっかりとやって

あとは、天に任せる。

 

 

そんな生き方って、地震が多い国だからこそ

とっても、大切だと思うのです。

 

 

 

 

もし、明日、命が途絶えるとしたら

今と同じように、生きているだろうか?
 

 

 

9.11のことを思って作られたという

一青窈さんが歌う ハナミズキ

 

 

この歌にある、ハナミズキの花言葉には

 

<永続性>

と、いう意味があるのだそうです。

 

 

「君と好きな人が100年続きますように」

 

 

愛しい大切な子供たちが

自分と同じように愛する人と結ばれて

 

100年続きますように

そんな願いが込められているようです。

 

 

 

 

 

私たちが、知っておくことで

 

100年先まで、命を紡いでいく

守ることができる、愛しい命たちがある

 

後で、後悔しないために

 

 

今の行動で、自分や家族

子どもたちの未来が変わるんです。

 

 

 

 

今回、彼女とのメッセージで

「南海トラフって、そんなに範囲が広いんだ!」

 

って、すごくびっくりしたんです。

 

 

イメージしている、関西だけじゃなくて

関東、中国、四国、九州....こんなに広い範囲なのかって。

 

 

私が海外に住んでいて

勉強不足のこともあるけれど

 

皆さん、お住まいの地区が対象地区かどうか

知って備えることって、大切だなと思ったんです。

 

南海トラフ地震防災対策推進地域指定市町村一覧

            内閣府 防災のページより

 

 

 

豊かな自然に、恵まれながらも

地震大国と言われる国に住んでいるからこそ

 

いざという時に備えて、準備しておくことって

改めて、とても大切だなあと思いました。

 

 

 

 

 

そして、人生の生き方も

 

もし、今日が、最後だとしたら

今を同じように、生きているだろうか?

 

 

誰かの視線や、言葉を気にして思い悩んだり

立ちはだかる高い壁に、恐れをなして怯むのではなく

 

後悔しない生き方を

自分が本当にしたい生き方を

 

私たちはするのではないでしょうか?

 

 

もう直ぐ、見直し期間の逆行が終わる

幸運と拡大の星である木星が輝く、蠍座は

 

 

この瞬間が、

最後であるかのように生きることで

 

今の自分の命を輝かせ、変容する

 

私たちたちに、そんな生き方を教えてくれます。

 

 

 

また

6月26日から8月27日まで、火星も逆行を始め


未来や仲間、社会改革を表す水瓶座から

自分の使命を司る山羊座に戻って

 


もう一度、

社会で、自分のエネルギーをどう使うのか
 

携わっている物事、自分の居場所

誰と紡ぐのかなど を確認するよう促します。
 

 

 

 

この歌のテーマになっている

花のハナミズキの花言葉には、他にも

 

<返礼>と言う言葉もあるそうです。

 

 

この命を いただいたことへ

感謝を持って、自分の命や人生を大切にする

 

 

この地球から、

たくさんの恵みをいただいていること

 

そこに住まう仲間たちへ

自分の命を使って、感謝を込めて返礼する

 

 

今の自分が、今いる場所で

 

自分に、家庭に、社会に感謝を込めて

還元できることが、きっとあるはずです。

 

 

 

 

写真左が、かもんまゆさん

 

 

かもん まゆ さんが

セッションをした時に、言っていた言葉は

今でも、忘れられません。

 

 

ママたちが、知っておくことで

守れる命について伝えていきたい。

 

 

「知らないからこそ

 情報がなかったからこそ

 

 命を守ることができないのだとしたら

 それは、不公平で悲しいこと」だと。

 

 

 

その思いから

 

「あの日の教えを、

 明日のいのちを守る学びにする」

 

「ママが知れば、備えれば、

 守れるいのちがある」を合言葉に、

 

「防災ママカフェ®」を全国で展開しているそうです。

 

 

ママのための備災講座

「防災ママカフェ®」はこちらから→

 

先日開催された

「防災ママカフェ®」の内容を綴った

ブログはこちらから→ 

 

防災ママカフェ紹介動画はこちらから → 

 

 

 

 

2018年6月現在で

188か所、9800人以上の方々に

 

誰にでも分かりやすく、心に響く「ママ語」で、

 

自分と大切な人の

いのちを守る方法を伝えている彼女は

 

ご依頼があれば、各地へ訪問もできるそう。

 


 

等身大のママたちから

実際の現場で役にたった災害の知識を知って

 

愛しい大切な命が

次の代まで紡いで、100年以上続くように

 

 

ご興味をお持ちの方

団体の方がいらっしゃったら

 

ぜひ、彼女にご連絡をしてみてくださいね。

 

 

スマートサイバープロジェクトの

連絡先はこちらから → 

 

 

 

 

 

 

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<開催日時> 開催日時を延長しました!
本日から、6月28日まで23:59までの間

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日本時間 6月28日 23:59

 

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