こんにちは。
月森吏香(つきもりりか)です。
 
 
磯野きりちゃんはずーっと前から大好きで、
「遅く起きた朝は」を昔は毎週見て、
ゲラゲラ笑っていました。
 

大好きなきりちゃんが離婚と知り、びっくり(゚Д゚;)
 
 
ご主人から言われたという理由を知り、
さらにびっくり(゚Д゚;)
 
 
それをなんてことないように話すきりちゃんが
とっても女前?に見えて、
ますますきりちゃんを好きになりました。
きりちゃんには幸せになってほしい。

 

 

それで、みなさまに

ぜひとも読んでいただきたいのが、

守田矩子さんのこちらのブログです☟

 

 

矩子さんの結婚の捉え方が素敵すぎるんです。
 

 

チューリップ紫チューリップ紫チューリップ紫 矩子さんのブログから引用 チューリップ紫チューリップ紫チューリップ紫

 

私は、結婚というのは、

『本当は親から欲しかったけれど、貰えなかったもの』
を夫婦が与え合うことで、

お互いの子どもの部分を育て直すこと、
だと捉えています。

 

 

『本当は親から欲しかったけれど、貰えなかったもの』とは

例えば、
・どんな自分でも無条件に受け入れてもらうこと
・好きだと言ってもらうこと
・生まれてきたことを喜んでもらうこと
・褒めてもらうこと
・叱ってもらうこと
・否定せずに話を聴いてもらうこと
・笑顔を向けてもらうこと
・どんな時も味方でいてもらうこと
・守ってもらうこと
・ただ一緒に居てもらうこと
・スキンシップ
などなど。

 

チューリップ紫チューリップ紫チューリップ紫 引用ここまで チューリップ紫チューリップ紫チューリップ紫

 

 

ご夫婦って協力して、

互いの育て直しをするんだびっくり

と、びっくりするやら、納得するやら。

 

 

私が学んだUMIでは、

主に母親との関係がブロックの大元で、

夫婦問題も辿りつく先は、

お母さんだったりするのです。


受け入れてもらいたい!

分かってもらいたい!

そんなブロックをたどっていくと、

 

 

受け入れてもらいたいのも、

分かってもらいたいのも、

誰に?って、お母さんにびっくり

のようなことになるのです。

 

 

育て直しをしてくれる

言わば親として選んだご主人や奥様との間に、

お母さんと解消しきれなかった課題を

持ち越してやり直していても不思議ない訳だなぁ。

 

 

矩子さんのブログを読んで、

夫婦の問題がお母さんに繋がる理由が、

透けて見えてきました。

 

 

 

 

今日も読んでいただき
ありがとうございます😊