元気になる楽しさ伝えます
官足法指導員 みき です
官足法は強く・深く・隙間なくもむんですが
実は足をもむときに「力」はいれなくていいんです
力は余分な痛みを産みます(笑)
肩こりや手首の疲れになります
「セルフケアを一生懸命していたら疲れっちゃった~~」
なんてことありませんか??
もちろん個別施術(プライベートセッション)に来て頂いたら、疲れた体に効くように足をしっかりもませていただきます。
でも、ご自身でのケアができた方がより効果的、施術でも 脚部はご自身でされた方が効果が出ることを、体感して頂きます
痛いけどなんだかわからない
クセになってやりたくなるのが
官足法なんです
私も一番不調の時は
4時間くらいもんでいた時もありました
小さな棒で!
もったいなかった〜〜
官足法
効果的に疲れず楽しんでやってください。
セルフケアが学べるコースをご用意
【官足法セルフケアマスターコース】
あるお客様のお話
お食事の知識もある ココロもお元気そうなクライアント様
ご自宅で何かされていますか?と聞くと
「しっかりマットやっています!」」との答え
でも!足裏が硬い💦んです・・・・
「私 すっごく足のケアをしているけど
足裏の皮膚が固い」
そんな方いらっしゃいませんか??
老廃物が中から出てきていると角質のようになり
固くなりますが、もんでいくうちに消えていくんですよ
ただ それとは違う
皮膚が固い
この原因の一つに
足をもむのに 力がいらないのに
力が入っている事によるものがあります。
あとは
裸足でウォークマットにのる
あとは
足もみローラーを使う
原因は様々です。理由は講座でお伝えしています。
足の理想は「赤ちゃんの足」です
ふわふわ柔らかいが理想です
そんな足裏の固いクライアント様と
個別施術後にセルフケアの確認を一緒にしていると・・・
あ!ここ!
もったいないって事あるんです。
セルフケアをしっかりやってはる方に
よくある事。
施術に何度も通って頂いている方でも
自己流になっている方に
お見かけすることが多いです。
『効果的』なちょっとしたコツを知って
セルフケアをするとしないで
足裏の柔らかさが違うんです♡
足裏固くでも誰かに見せるわけでもないし・・・
必要なのは
皮膚が固くなってしまうと
老廃物に届いていないことがあります
あるあるなのは「短い棒」でケアして
この状態になっている方もいる事
★棒じゃないともんだ感じがしない
★素足じゃないとマットの刺激はいらない
この2つはイエローいやいやレッドゾーン

本来「官足法」は
誰でも簡単にできるものです。
だから どんなやり方でもOK??
→OKです。
ただ 効果的か?そうではないか??
→やらないよりやるのが効果的です。
そして どんな方法でも
いつかは効果はでます♪
ただ
「痛い」だけでは続きませんよね?
そのうえ
実は効果的ではない=時間がかかる?逆効果?などもあったとしたら??
あぁぁ若干 敵が増えたかも(笑)
いいのです
私は私の体験からお伝えしていきます。
「痛い」けど「スッキリ」を
目指して続けていたのに……
「痛くなくなった」のに
根本改善されていない
(皮膚が厚くなっただけで 老廃物に届いていないから)
そんな残念なことはないです。
足もみは、官足法はゆるがなく効果をだします
基本を守ってちゃんとやれば(笑)
官足法セルフケアマスターコースではお伝えしていきます。
「痛い」となんだかワクワク楽しいんですが、効果はやっぱり出したいです。
施術者として、足もみをされている方
それを見様見真似でされると
中途半端なところで流す
→効果的ではなく疲れます
→皮膚が厚くなります
刺激がどんどん入りにくくなっていきます
だから「チカラ」が必要になってくる
裸足じゃなきゃ、効かない気がする
私のクライアント様にお願いしている
セルフケアは
★力が はいらないこと
(短い棒でのケアはオススメしません)
★老廃物にしっかりとどく刺激
★道具の痛みは不可
この3つをしっかりお伝えしています

ケアを30分以上もやれません
ケアしたら疲れます
(好転反応のだるさは除く)
痛みは消えて来たけれど、不調が変わらない
という方は時間がないか(笑)
力が入っている?かも?
足をもむときに
力は不要です∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
もちろんマットに乗るときもです
オンラインでセルフケアの方法を徹底的に
お一人お一人に沿ったやり方で
お伝えしていきます
その後の講座が付いた
【官足法セルフケアマスターコース】
https://ameblo.jp/happy-color-pink/entry-12398673182.html
「マットのっても痛くない」 のは
健康になってきた~~ならOK
でも・・・・
皮膚が分厚くなったから・・・・は危険(;'∀')
ホントの刺激から遠のいていませんか?
道具の痛みを『刺激』と感じていませんか?
その「痛み」本当に老廃物の痛みですか?
最後まで読んで頂いてありがとうございます
みき*










