離乳食開始以来、食事時に必ずつけているエプロン、
いつもお味噌汁をエプロンの汁受けにけっこう
こぼしていたので、まだまだ外せないかな?と
思っていたけれど。

ある日突然「えぷろん しない!」と自分から言い出し、
そして本当にしなくなりました。
「エプロンをつけていないのでこぼさないように食べようね。」
と声かけもしましたが、
自分でちゃんと意識してこぼさないようにしているようで、
ほとんど洋服も汚れません。

食事時のエプロンはたくさんダメにしてきましたが、
一番長持ちした優れものはこちら↓




スウェーデン発、ベビービョルンの食事用スタイです。
これは丈夫だしかびないし(乾きが早い!)で、1年以上
使ったかな??まだまだ使えましたが、食事用エプロン自体を
卒業したので、もう使わなくなりました。

あと、外出時に重宝したのはパンパースのビブ(食事用携帯エプロン)




これは最初はネットで買いましたが、コストコにあるのを知り、
それからはコストコで買っていました。
安い紙エプロンでは、すぐ破れたりしみたりしましたが、
このパンパースのものは丈夫で、お水を大量にこぼしても
しみませんでした!!かなり優れものでしたので、何度もリピ買い
しましたが、こちらももう、在庫を使い切ったら卒業かな。

こうして自分から「~する!」と言って何かを卒業していく
のを見るのは嬉しいものです。
トイレも自分から行きたい!と言うのを待っていますニコニコ

最近料理を始めると、娘もやりたがるようになりました。
それで、ちょっとずつお手伝いをしてもらうことにしました。
今日はプチナイフでじゃがいもを切ってもらい、
玉ねぎの皮をむいてもらいました。
今日やらせてみて、玉ねぎの皮むきは子どもにピッタリな
楽しいお仕事だということがわかりましたご飯
これから毎日やってもらおうと思う♪

男の子でも女の子でも、子どもと立つキッチンはわたしの夢でも
ありました。
自分ひとりでやるより時間はとてつもなくかかりますが、
せっかくお家にいて時間があるのだから、早めに支度を始める
ことにして、のんびり一緒にお料理を楽しもうと思いますwハート☆

娘が切ってくれたじゃがいもはマッシュポテトに、
玉ねぎは鶏肉の赤ワイン煮になりましたハート



世界一の美女の創りかたという本の著者は
イネス・リグロンというフランス人女性で、ミスユニバース
日本代表を指導している方です。

この本は1年くらい前に読んだのですが、この本の中にも、
そして「フランス女性は太らない」にもナッツを適量だけ
毎日食べることを勧めていました。
少量のナッツは体にも美容に良いと。

わたしもナッツ類は大好きですが、難点は食べ過ぎてしまうショック!
ことと、もう一点は、塩味などついているナッツはお安く
手に入るけど、ナッツそのものって高い叫びですよね汗

フランスはナッツがお安く手に入るのかしら??
それとも、ちょっとくらい高くても、スナック菓子より
好んで少量食べているのかな?

そうだとしたら、体によいですよね~
ナッツ少量を日常に取り入れること、前向きに検討したいです♪
(子どもも一日一粒とかどうかなプー


中村江里子さんのブログに、「我が家が1週間に食べる果物」
の写真が載っていたことがあったのですが、
わたしはその量にとても驚きました!!
中村さんご一家の、たぶん半分どころか1/3も食べていない…イチゴ

最近読んだ「フランス女性は太らない」に、
フランスにおける果物消費量のことも書いてありました。
「フランス人らしく生活するということは、大量のフルーツを
食べること」だと。

なるほど、それであの量なのだな~と思いましたイチゴ

ヨーロッパに旅行にいったときよく感じること、
それは汽車の中や街の中でもりんごをかじっている人が
多いなということです。
日本では見かけないですよね…?
日本のものより小ぶりなりんごをリュックからおもむろに
取り出しかじっている様子に、なんというか…
ヨーロッパだな~と言うか、異国情緒を感じました。




サッカーワールドカップが近くなりましたサッカーボール
わたしは2002日韓ワールドカップ以来、サッカー観戦が
好きになりました。
夫婦共通の趣味のひとつなので、しっかり選手名鑑的雑誌を
購入、試合前にはふたりトトカルチョの予定♪