モンテッソーリの教育理念の本、2冊目を読んでいるところです

これを読んでいろいろ思うところがあったので、ちょっとずつ
書き留めていこうと思っています。

まず今日から実施し始めたのが「ひとりでお顔チャプチャプ洗い」
この本の中に幼稚園児で顔を洗えない子がいて、お家でどうしてるの?
と聞くと「ママがタオルをレンジであたためて拭いてくれる」と
答えたそうです。
ぎくっとしたわたし。
というのも、離乳食以来の習慣で、わたしも食後ほかほかガーゼで
お顔を拭いていたから!
(それでも最近は自分で拭いてねと渡していたのだけれど)

その本に出てきたそんな例も、深く考えた行動ではなく
赤ちゃんの頃の延長でそのまま行っていたのかもしれないなと
自分に置き換えたらそう思えました。
親の自分がちょっとずつ切り替えていかないといけないと
気付いた一例でした。

にほんブログ村 子育てブログ 幼児育児へ
にほんブログ村
久しくスマスマを観ていませんでしたが…
今宵はSATCの4人が勢揃いで出演とのことで、
がっつり観ましたWハート
映画おもしろそう~、土曜日の深夜にでも観に行こうかな??

サマンサが言っていたのはホントだな~と頷いてしまいました
SATCは女性同士で観るのが楽しいよね♪とニコニコ
個性的な4人の友情がすてきなのね。

ホントに素敵だった~ハート
スマスマに出てくれてありがとうと言いたいハート②
$こどもとお家と、わたし

今日はビールを買いにコストコへ。
すると、コロナビールの缶、24本入りで3000円弱で発見目
コロナは共働き時代、オットが好きなビールだったので
ときどき瓶のものを買っていたけど、缶もあるんだ~きらきら!!

予算内で、より良いものを買えて満足♪

オットもコロナビールを喜んでおりましたニコちゃん
これからしばらくはメキシコビールを楽しみたいと思います!
(オットしか飲みませんがえへへ…
妊娠中のストレスは胎教によくないとか聞きますが
それを聞いて、わたしの中で良かったと思えたこと、
それはわたしの産院では、体重管理がゆるかったことです

わたしはなんと、妊娠中、15キロも増えてしまいました叫び
自分が妊娠するまでは、14キロ増えたとか聞くと
それは自己管理がなっていなかったのでは…と思っていました
本当に失礼ですね!

実際自分が妊娠して思ったこと、それは「妊娠中の体の栄養を
1ミリグラムも逃さんとする、恐るべき吸収率!!」です。
(個人の体質にもよるかと思います。わたしの場合はそうだった
と素人ながら断言できるほど、今までの自分の体の管理では
まったく通用しませんでした。)
わたしは体重には本当に気をつけていて、夜ごはんもごく軽く、
そして早く取って、その後2時間とかお散歩して運動しても、
結局妊娠中の体重は増えるばかりでした。
自分では7キロ増に抑えたいと思っていたのに!

これで、産院が体重管理が厳しくて、検診のたびに言われていたと
したら…わたしはとてもストレスを抱えたことと思います。
でも、わたしの場合はまったく体重について言われたことがなく、
12キロ増になってしまった段階で、おそるおそる自分から
聞いてみたところ、「あなたは身長も高いし、15キロくらい
増えても大丈夫だよ!」と明るく言ってもらえました。
(そして結果、臨月になりさらにプラス3キロとなり、
本当に15キロ増となったのでしたあせる
ちなみに身長は164cmです。

でも、その恐るべき体重も、産後6か月で無事戻ったのでした。
結局15キロ増えた体重は育児をしていたら17キロ減りました。

妊娠中の体重増加は、管理不行き届きとかじゃなく、本当に
体質にもよると思うので、わたしはたまたま産みたいと思っていた
産院が体重管理に厳しくなくてラッキーだったと思います。
夏にちょっとした国内旅行をする計画を始めましたハート
帰省以外で泊まりの旅行をするのは、子どもが産まれて以来
初めてです♪(近場の温泉除いて)

わたしは海外旅行に初めて行って以来、ちょっとずつ
お金の使い方が変わってきました。
まず何より、お金を大事に使うようになってきたし、
(買う前によく考えるということ、衝動買いが明らかに減った!)
同じお金を使うなら、モノを買うより、旅行に行って
日本とはまた違う文化や人々に出会うことでのかけがえのない
体験をしたいと思うようになりました。
そういう「非日常」の体験をすることは、それを知ったあとの
「日常」に彩りを与えてくれます。
暮らし方を垣間みることで、その国に興味が沸き、もっと知りたいと
いう思いにかられることもあります。
(わたしにとって、それはフランスでした。)

例えば、自由になるお金が5万円あったとする、
使っていいよ~と言われたら、わたしは
それで何を買えるか?ではなくこれでどこまで行けるか?
と考えてしまいますラブラブ!

そして旅行をして思うこと、それは
「人数が多いほど楽しい!」ということです。
旅行で思い出を共有すると、本当におおげさではなく一生、
一緒に旅行した人とその旅行の思い出話に花が咲くと思います。
わたしは今まで、友人カップル2組と6人で、とか
母や妹弟とも旅行へ行きましたが、これからも
タイミングが合えば、一緒に行きたいと思っていますキラキラ